落ちていく | sugmoのブログ

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よろぶんあんにょ~んパー

 

みなしゃん元気でお過ごしでしょうか

 

ソンモ

元気ですパー

毎日ドラマに追われて寝てる時間がありましぇん(爆)左矢印中国ドラマですけどw

 

アメブロご無沙汰しても

韓国エンタメは毎日チェックはしております

捨てたわけじゃありませんゲラゲラ

あっいや何十年も続けてきたことですから

ライフワークとでも言いましょうか

目に入って来ちゃう環境←自分が作ったんですけどねw

 

そんなこんなでもうどうしょうもないほどになっていることは存じております

 

久しぶりにカン・ドンウォンの映画「ワイルドシング」のプロモーションが始まってたから

ずーーっとドンウォン王子を観察しておりましたら・・・・・

 

 

 

 

映画でのインタビュー記事見て泣けた泣泣泣泣泣泣

 

 

 

 

 

 

 

 

「ワイルドシン」カン・ドンウォン「引退も悪くない」変わった考えの告白 [インタビュー④]



俳優カン・ドンウォンが引退に対する率直な考えを打ち明けた。

19日、ソウル三清洞(サムチョンドン)したカフェで映画「ワイルドシン」カン・ドンウォンインタビューが行われた。

カン・ドンウォンは「過去「オオカミの誘惑」がうまくいったとき、釜山国際映画祭に行ったが、上から広場を見下ろすと人が本当にいっぱいだった」とし「何人かかもしれない。事故日ほど人が多かった」と回想した。続いて「その姿を見ながら不思議なこともしたが、「この人気がいつまで行く」という考えもした」とし「もちろん思ったより長く行った」と笑った。

彼は「私のファンも年をとる。大変でよく来られないこともある」とし「理解しすぎる。子供育てて、それぞれの生活が忙しくないか。私も一緒に年を食べている」と話した。

カン・ドンウォンは「事実、昔は引退を一度も考えたことがなかった」とし「演技者は引退ということがない職業だと思った」と話した。

しかし最近考えが変わったと打ち明けた彼は「数年前からは「引退することも悪くない」という考えが聞こえた」と率直に打ち明けた。続いて「以前は演技者は年齢に合う役割がずっとあると思った。病気になれば病気の役割をしながら死ぬまで演技しなければならないと思った」とし「ところで最近はそれだけで私の考えだったかったりもする」と淡々と話した。

来る6月3日公開する「ワイルド・シン」はかつて歌謡界をさらったが、予期せぬ事件に巻き込まれて一日の朝に解体された3人組ハイブリッドダンスグループトライアングルが20年ぶりに訪れた再起の機会をつかむために無謀な挑戦を繰り広げる。 カン・ドンウォンは劇中トライアングルのリーダーであり、メインダンサーヒョヌの役割を引き受けて活躍した。

 

 

 

この映画を観てないし

観ようとも思わないのね←どんなに好きな人でも自分の好みに合わない作品は観ませんので

彼が選択した役なんだから尊重はしてます←上からねww

 

が・・・・・

たぶん

今の韓国は魅力的な役がないんだろうと思う

お金だけのために働くわけではない役者には仕事を続ける意味がないんだろう

今の韓国エンタメは観るに堪えないよね

自業自得全ての仕組みが調子に乗って欲かいて招いた痛み

輝かしい英華を目にしてきた者として悲しい現実だわぁ泣

 

 

上矢印近い将来こんな彼を見ることができなくなってしまうのかしら

 

カン・ドンウォンがいて

コン・ユがいて

チョ・インソンがいて

 

それが私の韓国なんだけどなぁ泣

 

 

 

この気持ちを覆すほどの作品を見せておくれお願い