韓国ドラマ | sugmoのブログ

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韓国ドラマ「私の解放日誌」Netflix視聴完了しましたパー

 

 

 

《あらすじ》

 

『私の解放日誌』の中心となるのは、ソウルから電車とバスを乗り継ぎ1時間半以上かかる郊外のサンポ市に暮らす、ヨム家の人々。長女ギジョン(韓国リメイク版『最高の離婚』のイ・エル)はマーケティング調査会社、長男チャンヒ(『この恋は初めてだから』のイ・ミンギ)はコンビニエンスストアの本社、次女ミジョン(『都会の男女の恋愛法』のキム・ジウォン)はカード会社のデザイン部署の契約社員として、それぞれソウルに通勤している。家業の建設業と農業の切り盛りに人生を費やす両親、父親の仕事を手伝う本名も素性もわからない寡黙なク氏(『D.P. ―脱走兵追跡官―』のソン・ソック)の6人はいつも一緒に食卓を囲み、3きょうだいの仕事が休みの日は農作業に勤しむ。そしてヨム家の人々を小蝿のように煩わせる、「歯の一本一本に“イヤな女”と書いてあるような」と形容される小悪人たち。いろいろな意味で人生に閉塞感を感じている彼らが、「あがめる」と「解放」をキーワードに、小さな解脱へ進むさまが描かれている

 

 

 

「私のおじさん」が韓国ドラマのMYベスト10に入っております

その脚本家の作品

めちゃくちゃ楽しみしてました

ソン・ソックだし

 

 

4話5話あたりまで暗い

だからと言って特別不幸な環境でもない

それぞれの気の持ちようなんだけどね

 

 

キム・ジウォンさんが昔から苦手

今回も苦手w

何を考えてるのか全く分からない寡黙女

彼女の口から出た「崇める」

あがめるってなんだ!と思いながら見続ける

 

 

5話くらいまで

ソン・ソックのセルフは殆どない

いつになったら口を開くのか

それを待って待って待って回を重ねる←この時間が楽しいチュー

 

 

いつもスーパーの黒袋持ってるw

毎晩呑み続け

なくなると買いに行く

この心理

依存症じゃないから分からん

 

 

上矢印この姉ちゃん

なんでこんなに威張ってるの?

イライラの大きな原因のひとつ

 

 

途中までイ・ミンギがこんな役で良いのかしら?と思ってたけど

最後はやっぱりイ・ミンギでごじゃいましたニコニコ

 

 

相手を崇める

アル中で最後まで呑み続けてるソン・ソックに

ミジョンは一度も「酒をやめろ!」と言わない

これが崇めるってことか!?

 

 

面白かったです

暗くて暗くてイライライライラなんだけど

「私のおじさん」同様

自分で作った壁を少しずつ解放していく様

 

何よりソン・ソックの虚無的な表情が最高グッ

 

ソンモの評価80点です

 

「私のおじさん」好きな方は是非ご覧くださいパー