いや~ぁ今日は疲れました
朝一でNHKに電話1時間半
洗濯、掃除 植木の手入れ メダカの手入れ
夕方Cちゃんとお茶
一日があっという間でごじゃいます
で・・・・・昨日の大騒動
娘1号NHK受信契約の解除!
超の本人は仕事で電話ができる状態じゃごじゃいませんです
母は鼻息荒く受話器を握りしめる(爆)
まず娘の住むNHK○○局へ直に電話
「今年の業務は終了しております。恐れ入りますがお急ぎの場合はNHKふれあいセンターへお電話ください」![]()
昨夜からネットでNHK解約のための情報は頭にたたきこんでおりましたから
全ては予想通り
が・・・・ここで気づく
深夜10時過ぎに契約
そして次の日は年末年始のお休み
これって計画的な犯罪じゃないか!!!!!!!!!![]()
ご案内通りNHKふれあいセンターへ電話するも
予想よりスムーズに電話がつながる
「NHK受信契約を解約したいのですが」
昨夜のいきさつを説明
「申訳ありませんがTVをお持ちの方はNHK受信料を支払う義務がありますので・・・」
「支払う義務の前に深夜に1人暮らしの女性宅を執拗に攻撃することは犯罪ではないのでしょうか?」
「契約不履行で解約をお願いしたいんですよ」←わざと「よ」をつけるww
「TVをお持ちでしたら支払う義務でございます」
「義務ではありませんよね NHK会長自ら義務化したいとおっしゃってましたから 義務じゃないから義務化したいんでしょう」←昨夜猛勉強しましたからw
「警察を呼べば良かったのでしょうか?」
この押し問答を30分
「それでは解約書はいただけないですか?契約が成立すると言うのなら解約もできるはずですよね」
「ここでは解約書を送付する業務は行っておりません」
「えっ!じゃそこは何をするところなんですか?NHKさんの職員呼んでください」
「ここは地方局との交換場所でございます。その話は地方局へ直にお願い致します」
「地方局はお休みだからそちらへ電話してるんです。昨夜10時過ぎに強制的に契約して次の日に解約しようとしたら業務休業ってことは計画的ですよね」
「通常通りなお休みでございます」
「あたしに1月5日まで待てとおっしゃってるんですか?」
この間にも我が家がNHKと契約してるかを確認とられましたよ
それにも頭にきましたけどww
ってなことで怒りも頂点
「分かりました解約書類を今日中に作成発送して頂きたいのでそれができる方を呼んでください」
「ですのでここでは解約書のうんぬんのお話しを伺っても・・」
「それじゃどこへ電話したら宜しいのか教えてください。警察ですか?消費者センターですか?NHKの本局へ行けばいいんですか?どこへでも出向きますよ!」
「ちょっと上の者と相談して参ります・・・・」
待つこと3分
「○○局から直接お母さまにお電話差し上げますのでしばらくお待ちください」
「えっ!直接は結構ですが あたしに一日その電話を待てとおっしゃってるんですか?」
「もしかして今あなたと話したことをまた一からその局員に話せとおっしゃってるんですか?」
「こちらから今の話の故は地元局の担当に伝えますが・・」
「その方から解約書を郵送して貰えばいいんですね」
「解約書うんぬんはあたしどもからは何も申せません」
「それではそこは何の役目があるのでしょう」
「ですからここは交換で・・・」とまた拉致が開かない
そして30分後○○局NHK担当者から電話来る
今日は休みのはずじゃないのか![]()
↑上のふれあいセンターの人と全く同じ会話が続きましたのよ
怒りは爆発し過ぎて渋谷へ行こうかと思いましたわよ![]()
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結局頑としてNHKが定める解約理由がない限り
※TVが部屋にない、TVが壊れてる、などなど
解約書類を作成することができないの一点張り
なじぇ娘がここまで罠にハマらないといけないのか
なじぇなら娘1号はレオパレスに住んでいるからなのであります
レオパレスは基本TVが備え付け
TVが備え付けなのを承知で委託営業者は襲撃に来るのです!!!!
TVをなくすことが不可能、TVが壊れてる状態に絶対にならないこれがレオパレスです
結論から申し上げると
NHK受信料は払いませんが(爆)
これで契約解約書が送られてきても
娘の契約は破棄されるかどうか・・・・ってところです
はぁなんとも疲れました![]()
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どうしてNHK受信料のことで社会的にもこんなに問題になるのか
改めて痛感致しました
契約したら最後
地の果てまで追ってくるからなのであります
呼び鈴鳴らして執拗に迫られたら
目の前で警察を呼んでしまうのが一番良い撃退法かもしれませんね