宮廷内の最大派閥・老論派の策謀により、祖父である先代王・英祖によって父を惨殺されたイ・サン(ヒョンビン)。即位後もたえず暗殺の危険にさらされ、心を許せる家臣はただひとり、宦官のカプス(チョン・ジェヨン)だけだった。一方、イ・サンの失脚を狙う老論派の後ろ盾は祖父の後妃で、イ・サンにとっては義理の祖母にあたるが、若く美しい貞純王后(ハン・ジミン)。理想の治世を実現するために老論派の排除に動きはじめるイ・サンに対し、老論派はついに、ある男を通じ、当代一の刺客ウルスを使って王暗殺を企てるのだが…。やがて明らかになる、カプスの秘められた悲しい過去。果たして王の運命は?







ウルス役チョ・ジョンソク
イ・スンシン以来、映画、ミュージカル、ドラマと引っ張りだこ
今回も良い役
この大御所の中ではまだまだだったかも
闇商人役チョ・ジェヒョン
悪い奴です悪魔です鬼畜です
人間らしさが全くない役
上手いんだよね~良い役者さんです

ハン・ジミン
うーーーーーーーーーーーーんこの役はこの子じゃない方が・・・


↑ヒョンビンが主役なはずなのに
カプス役チョン・ジェヨンばかりが気になってしまう・・これで良いのかww
チョン・ジェヨンの演技が光るってことかな


久しぶりに観た映画
それも小さい箱で平場ww
んでもね
映画はやっぱり家で見るものじゃありませんね
楽しかったです!面白かった!
2時間以上簡易椅子でしたけどぜんぜん気になりませんでした
王と言えども争わず
じーーーっと情勢を見守り続ける1時間半
人買いが送り込む囚われた子供達
身分の違いから生まれる不条理
それを正そうとする王
映像がずーーーっと暗い
そして何かが足りない・・・・・
ヒョンビンの除隊後復帰作ですが
ヒョンビンの何を評価して良いかわから~~~~~~~んww
んでも最後は泣きましたけどw
時間があったら是非観てください
