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BAP訴訟問題

詳しくはDispatchさんが検証してくれますが

ソンモが気になったところだけ抜粋させて頂きました




Q1。約3年間の活動で収益1,800万ウォンを取得する?
 
D.正確1,790万ウォンである。BAP、2011年3月、TSエンターテイメントと専属契約を結んだ。デビューは2012年1月である。しかし、2014年6月までに一度も精算を受けられなかった。2014年7月31日、最初の精算を受けたが、その金額が1人当たり1,790万ウォンである。

 
Q2。40ヶ月で割ると約50万円の給料は受けたわけだ。
 
D. BAPの場合宿泊施設、食事代、車両などを会社が提供した。少なくとも活動をする際に、個人のお金が必要ではない。しかし、個人的な用事を見る時は違っていた。一例として、医療費などの場合は、メンバーは、家族に手を広げた。BAPのある側近は"医療費などは親に頼るしかなかった」とし「大変でも、将来のために我慢した」と述べた。

 
Q3。BAPと所属事務所との間の契約条件はどうなのか?
 
D.「ディスパッチ」が入手した専属契約によると、収益配分の条件は、かなり細分化されている。まず、音源·アルバムの収益は、1(BAP):9(所属事務所)に分ける。キャラクターなどMD商品の販売収益も10%だ。
 
Q4。売上高の10%である。利益の10%である。
 
D.売上高で経費を差し引いた残りの部分。つまり、純利益の10%である。例えば、BAPは 'tウサギ」という人形を売っている。もし2万ウォンの人形1つの純利益が6,000円であると仮定すると、BAPは10%である600円を持つことになる。また、1/6に分けなければならない。100円程度良い。
 
Q5。最近も1:9の契約が存在するか?
 
D.そんなこともある。収益料率はBAPも同意した部分である。ただし、音源·レコードの場合正規3集からの分配率が2:8で上方調節される。  BAPは、これまで11枚のアルバムを出した。しかし、正規アルバムは1枚だけである。つまり、BAPは今でもアルバムの収益は10%だ。 

Q15。BAPは奴隷契約を主張している。どの部分か?
 
D: 3条5項によると、個人を理由に芸能活動をすることができないとき、契約期間が延長される。つまり、軍服務、子育て、または個人的に30日以上入院した場合、その期間だけ契約が増える。
 
6組 'をの権利と義務」の部分も目を引く。同6項を見ると、向精神違反、不健全な異性関係などで水を起こしたとき、すべての責任と同時に、それに伴う損害を賠償する出てくる。
 
16条「損害賠償」はすばらしい。契約解除時を基準として2年間の月平均売上高に契約の残りの期間の月数を乗じた金額である。例えば、BAPの3年間の売上高は99億。これから残りの期間は49ヶ月程度だ。もし今の契約を解約し、損害を賠償しなければならならば、140億ウォンを支払わなければならない。


すごく分かりやすいDispatchさんありがとう

マトキ1体売れるとバンさんに10円入るのね←商売ってそんなもんでしょう

14億円の違約金を払えるわけない=奴隷契約=訴訟なわけね

この訴訟が起きて真っ先にJYJさん問題と比較しますよね?

JYJさんが今の芸能界に布石を敷いたとよく言われますが

彼らがした事が後輩の歪んだ布石になってしまっているような気がする

先輩が投げた石が歪んだまま現在に至ることで

後輩が苦労してる=ペンを泣かせる

まぁJYJさんとは次元が違うけどね

とにかくBAPは簡単には戻ってこれないってことね←やけくそ(爆)