泣く泣く | sugmoのブログ

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godアンコンending

長い年月愛される理由を後輩は知るべきだわ





ユン・ゲサン

「今まで成功だけを見て、走ってきたと思う。回りに何があるのか、誰がいたのかも覚えられず、見過ごしながら『成功すれば幸せになるだろう』と思い、自分自身を鞭打った」「しかし、このように再び出会い、練習してレコーディングし、一緒に遊ぶ日常が本当に大切で幸せだということが分かった」「本当に幸せです。私がなぜ躊躇ったのか、申し訳ないとも思い……本当に感謝します。このように愛してくださる気持ちをすべて受け取ったので、これからは別れることなく、最後まで、出来る限り、何があっても必ず守ります」


ソン・ホヨン

「最初は本当に心配しました。しかし、ここを埋めてくださった皆様を見て、全身に鳥肌が立ち、感動しました。いつ、またここで公演できるかは分かりませんが、皆様がいらっしゃれば、信じて我々の音楽で再び挑戦したいと思います。我々は確かです。生涯一生にすることが……」


デニー・アン

「実はgodが休むとした時、その後個人的に大変なことがあった」「本当に死にたいほど大変なことだったが……それでも私が上手く耐え、そしてもっと一生懸命に生きた理由は『いつか我々godが再び集まるのではないだろうか、皆様と一緒に公演できるのではないだろうか』と考えたからだった」とし「その姿を想像しながら厳しい時期を耐えたが……だから今、本当に幸せだ」


キム・テウ

「熱く、長かった2014年godの公演が幕を閉じました。今朝この熱気を、二度と見られないかもしれないこの光景を、最初から最後まで全身で満喫しようと誓いましたが、あまりにも慌しく、感じ切れなかったと思います。そこで、またやらなければと思いました。皆様に8thアルバムを通じて差し上げようと思ったことより、私たちのほうが大きな希望と力を頂いたようです。11月にgodデビュー以来、初の海外コンサートを行います。第1世代K-POPの本物の力を見せて帰ります。その公演でビルボードにランクインするかもしれないじゃないですか……(笑)」


パク・チュニョン

「僕らが歴史を作った!」(We made history)「今日が本当に惜しくて手放したくない」「愛する人と本当に大きな家族の集まりをした感じだ」「他のことはともかく、この約束は守る。弟たちが私の歳になっても今の私のように走れるのであれば、私もその時まで走る」