大好きな本、佐治晴夫先生の著書「14歳のための物理学」からです。
’’かつて14歳だったことのある全ての方’’ にオススメです 笑

今回拝読し、
過去に生きることと、
過去にあったことを活用してイマココを生きること
というのは全く別のことだ、って改めて気付いたのですよ。
 
過去の、その記憶を、何のために使うのかで全く違う。

過去に生きる、という言葉は悪者になりがちですが、だからって、触れないものにするのは違う。
大切な過去は大切にしてもいいと改めて思いました。

いつもながら、タイトルを未消化…
最近、片想い的に好きというか憧れの女性とお茶できる機会があってワクワクでした。

しかし実際リアルになってみると、お話したいことは100%お話させて頂けたものの、
ずっと緊張してる自分がいるし、相手もそれに気づいて気を遣わせてしまった。

要するに、正直私は嫌われたくなくて、頑張ろうとしたんだと思います。笑

勝手に…。笑 求められてない…笑  ふがいない…^^;

ジョンキム先生は、著書「媚びない人生」の中で、

“自然体とは、内面と外面が一致している状態であり、一致させるためには大変な努力がいる”

と述べておられる。

自分に力がないうちは、自然体とは別の反応をしてしまう。

でも、今私は、内面と外面が離れていることを認識できている。

ちょっと昔より進みました。

これは第一歩だし、やりたいことをやり始めたり、瞑想したり、出会った周りのかたの影響のおかげだと思う!

ジョンキム先生のおっしゃる、

内面的な強さ、感情・思考・言葉・行動4つの力を身につけて、

ジョンキム先生のおっしゃる“純度の高い自分”で大好きなかたがたと出会い直して行きたい(^-^)

ああ、こういうアツい所に戻るキッカケ、憧れ女性様のおかげです。しみじみ( ´ ▽ ` )

定時に更新するとか、ちゃんとやろうとしすぎました。

今はそこまでは決めずに、書きたいことはたくさんあるので、

それを言語化して皆様と共有させて頂きたい、という所に重点を置いて行こうと思います。

損しても良いので、ちゃんとしてないけれど、更新して行きます。笑

ネット上の自分が、自分と乖離しすぎていると疲れますからね!



気に入っているカフェを訪ね、
美味しかったので前回と同じケーキを注文した。

提供頂く→(・Д・)!?


デコレーションが全然違った(^-^)

会計時にお姉さんに聴いたら、
「あ、作り手によって違うことはありますね…大丈夫ですか?」と。

サービスにこのような余裕というか自由度をもたせるとリスクがあったりある意味コストもかかると思うけどすごいなー、そういうターゲッティングなんだなー、楽しいなー、と思いました。

私は駅ナカカフェでスピード、正確さ、その中での最大ホスピタリティを完璧にこなすことに情熱を傾けた経験があるので…。

メニューの写真と同じものが毎回出てくる、それが当たり前になっていましたー。

また、人間としての余裕を如何に表現するか、ということにも、2つのケーキが気づかせてくれるものはある気がしました。ははは。

※ この投稿も「そういう」の解釈次第で個人により意味合いが異なる意味では自由度があるぞ…

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今までより少し遅い時間の更新です。
ご訪問ありがとうございます。

今までの投稿と比べると、少しくだけて、こんなテーマも。


「恋に落ちるなら、こんな人がいい」


↑この記事、文体がとてもロマンチックで、素敵なこと書いてあると思うんですよ。

私がこの記事を読んで気づかせてもらったのは、もしこういう恋を目標にするなら該当文の語尾を「~していい」に変換して、日頃の自分に許可を出すことなんだ、ということです。

潜在意識でブレーキがかかっていて、イメージが足りない場合はきっと、「そんな恋」にならないということなのかなぁと気づかせてもらいました。

何に許可を出すかが個人の選択で、判断基準になる目標像が分からないなら、素敵なご夫婦に触れさせて頂く、実物に触れさせて頂くことで目標像を具体的にしてくことが重要なのではないかと思いました。

それはなんだかとてもワクワクする作業のような気がしますね。

許可だした自分が、他人からみて痛い人でないか客観的にみてあげることも大切になりますから、想像力に長けている人は恋が成就しやすかったりするのですかね(^^)