3月からプログラミング教育を受け始めて3カ月。
HTML
CSS
PHP
GitHub
MySQL
CakePHP
Ruby
Ruby on Rails
と色々な言語やフレームワークというものに出会わせていただきました!
世界を知ることは自分を知ることだと思って生活してる私には、
結果的にワクワクする、とか楽しいな、という気持ちを今のところ味あわせてもらっています。
プログラミングを習い始める、そのときは、このような気持ちプラス不安があり、ほんとに理解できるのか、とも思いましたが。
明日死ぬかもしれないし、やってみてから考えよう、失敗も、やってみないとできないから。失敗しても、失敗したからこそ、得られるものがあるからと、
ふみ出した一歩、でしたが。
それからこの3カ月が一瞬に感じられもしますし、出会った方々や物事が宝物のように思えることが、
プログラミングと自分についての関係を示す、ひとつの結果かなぁと、、。
ただ、私がこれからもプログラミングを続けるべきなのかは、引き続き、行動しつつ確かめていきます。
色々仕事の相談に乗って頂いてる、かけがえのない先輩に、そういう見方で他者の投稿を見てみるといいよー、とアドバイス頂き、2カ月ほどが経過。
初めは「どーかな、できるかな…」と思ってました。いいね!するかどうかって、「それがまわりまわって影響及ぼすこと」とか考えてみて決めていて時間かかっていました…笑
今は「応援してる!」「知らなかったこと教えてくれて感謝!」「おめでと~」「なるほどそういう考え方もあるね」とかで、幅広くいいね!させて頂くようになりました(^-^)
続けてみたけれど、やっぱ先輩のおっしゃる考え方で取り組んでる自分の方がよい状態ですね。もちろん、いいね!しない選択の大切さも活用します。無邪気すぎることが人を追い詰めたりするし、バランスが大切なんだろうな、バランスってどのへんだろ…と思いながら…継続していきます。
始めにお伝えすると、顔が四角くというのは比喩ではないです。笑
ここ3カ月で、気づいたら、以前より顔の面積が広くなり、頬骨の部分が出っ張り、顔が四角くなり。
どーした!?どんどん顔が成長していくぞ!(・ω・)
まぁでも、やれることをやって強く生きて行こう、と心が整理できそうになった(笑)ある日。
偶然、美容のプロに顔のマッサージをしてもらう機会が。
あら痛い (^-^)
口の周り、頬骨の周り、目の周り、顎から耳の下までのライン、眉の周り。
顔の筋肉構造とかを考えれば普通のことですが、硬さと痛みが尋常でないと触って初めて分かりました(°_°)
それから教えてもらったマッサージを毎日自分でやるようになり。顔はもとに戻りそうです。
2013年。隣に座っておられた部長に「杉山先生ほんと感情ないよねー、ロボットみたい。」と言われたのが懐かしい。
自分弱すぎでした。組織の雰囲気に勝手に押され、笑顔になれない弱さ。
今めっちゃ笑うようになり。あ、楽しい。あ、面白い。と思ったとき、ブレーキがかからなくなったし。
急に笑顔あふれる生活、というか心の在り方が変わって、「世界をフィルターに通した結果笑顔になる」ことが増えたから、顔がビビったかもですねー。
あと触ってみないとわからない、ということ。自分もこの手の過ちをよくやるので身を引き締めつつ。