使用機材その3 | 40歳からのDTMブログ

使用機材その3

今回はパソコンと楽器やスピーカーを繋ぐインターフェースです


増田亮之のブログ


インターフェースとは、パソコンで音や信号をやり取りする為の物です。

DTMを始める際に、最初に必要となる重要な機材なのです。



左上部の小さめの機材が初めに買ったインターフェースです。


エディロール UX-4  バリバリ初心者用・・・ 


これを使って楽器やマイクからの信号をパソコンにとりこみます。


これを使うと、パソコンから再生される音が


激変します。


耳から鱗が落ちる勢いで音質が良くなります。



特にDTMをしていない人でも、パソコンから音を再生する機会は

あると思いますが、(配信動画や音楽など)

たいていの場合付属のPC用スピーカーの音で十分と思うでしょう。


しかし、一度インターフェースの音質になれると、付属のスピーカー

が許せなくなってくるのですー。


例によって、最初は1チャンネルの物で満足していましたが、作業が進むにつれて

チャンネルが足りなくなり・・・・


右側に鎮座している、YAMAHA製・ミキサー型の10チャンネルを導入しました。


例によって使い慣れると、やたら便利で、今までの苦悩が嘘のようにスムーズに

作業が進みますー。


つまみがいっぱい付いてて、自宅がスタジオになった気分・・・♪