使用機材その3
今回はパソコンと楽器やスピーカーを繋ぐインターフェースです
インターフェースとは、パソコンで音や信号をやり取りする為の物です。
DTMを始める際に、最初に必要となる重要な機材なのです。
左上部の小さめの機材が初めに買ったインターフェースです。
エディロール UX-4 バリバリ初心者用・・・
これを使って楽器やマイクからの信号をパソコンにとりこみます。
これを使うと、パソコンから再生される音が
激変します。
耳から鱗が落ちる勢いで音質が良くなります。
特にDTMをしていない人でも、パソコンから音を再生する機会は
あると思いますが、(配信動画や音楽など)
たいていの場合付属のPC用スピーカーの音で十分と思うでしょう。
しかし、一度インターフェースの音質になれると、付属のスピーカー
が許せなくなってくるのですー。
例によって、最初は1チャンネルの物で満足していましたが、作業が進むにつれて
チャンネルが足りなくなり・・・・
右側に鎮座している、YAMAHA製・ミキサー型の10チャンネルを導入しました。
例によって使い慣れると、やたら便利で、今までの苦悩が嘘のようにスムーズに
作業が進みますー。
つまみがいっぱい付いてて、自宅がスタジオになった気分・・・♪
