昨日はあいにくの雨でしたね!

それでも、すぎのき整骨院プレゼンツ、マラソンクラブ第12回はなんと山岳トレイルでした。大山崎駅から石田三成と豊臣秀吉があらそった天下分け目の天王山を登りました。最初の急な坂を越え、山をどんどん登ると、天王山の戦いをしるした絵巻物の石碑が立っていました。頂上は高い木で覆われた場所でとてもいやされました!

午後からは友人の家へ、飛鳥遺跡へ。

雨の中の石舞台です。説明では、、、

石舞台古墳(いしぶたいこふん)は、奈良県明日 香村にある古墳時代後期の古墳。1952年(昭和27 年)3月29日、国特別史跡に指定される。元は土 を盛りあげて作った墳丘で覆われていたが、その 土が失われ、巨大な石を用いた横穴式石室が露出 する。埋葬者としては蘇我馬子が有力視されているとありました。





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新しい思考パターンでいきましょう!と以前はお話ししました。

さて、一体何のお話をしようかと言いますと、何か悪いことが起こっても、必要以上にストレスを感じずによくなりますというお話です。

ショックなことがあると、、、

どういうこと?→ショック→最悪→怒り→ど うしてこんなことが起きた?→悲しい

などの気持ちが交錯します。ショックなことが起きると、それを必要以上に引きずる人もいます。ぼくは昔からそんなタイプでした。

海外に一人で行った時に、イタリアで東欧の友達ができました。その女性は財布をなくしたのです。それでも彼女はその後を楽しんでいました。財布をなくすことで、泊まるホテルも違えば、あなたたちに出会えなかっただろうと。確かにそうだなと思いました。

彼女がいうには必ず物事にはポジティブな側面とネガティブな側面があるというのです。

ポジティブな側面をさがすこと。それは習慣にしてしまえば、きっとうまくいくとも


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新しい思考パターンで行きましょう!

ということで、はじまりました。新シリーズです。あなたに身近に起こるさまざまなストレスをかんじる状況をどうのりこえていくかに焦点を合わせたお話にしたいと思います。にひひチョキ

まず思考パターンとは、どうやって作られたのでしょうか?ニコニコプンプンショック!しょぼん

思考とは、左脳が行う領域ですね。
左脳は他に、判断や論理も司ります。アート

まず何かがおきます。例えば、嫌なこと、、あってはならないようなストレスをかんじる状況、、ガックリ叫びガーン

例えば、携帯のアドレスのデータがすべて消えてしまうということが起きてしまったとしましょう。これはショックですよね。

携帯のデータがすべて消えた?

どういうこと?→ショック→最悪→怒り→どうしてこんなことが起きた?→悲しい

さまざまな思考と感情が生まれますしょぼん

ここで注意深くみてほしいのですが、まず状況把握が始まります。瞬時に脳は大変なことが起きたことを把握しますと、、ここまでは誰でも同じではないでしょうか?

ショック!

ここも同じ。

最悪だ!

これも大体同じでしょうか。そして、、、怒り。

ここからはどうでしょう?

さて、続きは明日!








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