今日は2回目の研究室のゼミ。
今日から研究開始ってことでワクワクで登校。
今日は上につく院生から今後の予定やら研究の詳細やらを教えてもらうのさ。
るんるん。
普通であれば。
で。
なんで俺がつく院生だけいないの?(^○^)
噂を聞くと俺がついた院生は研究室で唯一面倒見が悪いらしい(^○^)
面倒見が悪い?そんなの関係ないだろ、自分で研究しろよって思った人もいるかもしれませんが、まあ見たこともない装置ばっかりなんですよね。そして最初は院生と一緒じゃないと装置使えないっていう(^^)
ここでも運の悪さを発揮してしまった(^○^)
ということで違う院生の人に俺がつく院生の連絡先教えてもらい、みんなが研究室でいろいろしてる中僕は一足先に研究室を後にしました。(^^)
すぐ教えてもらった連絡先に電話して、まあもちろん謝りもされず、軽く挨拶してアポ取ったけど、「月曜の昼くらい」ってなに(^○^)
昼ってアバウトすぎない?それをくらいでさらに修飾するの?(^^)
その言葉を聞いたときにさすがにいらっときたので「正確に時間教えてもらえますか?」って言った(^○^)
「うーん、じゃあ1時で」
うーん?じゃあ?(^^)
まあ声を聞いた限り話しにくくはなさそうな人だと想像したけど、父親をあれほど必死に説得して勝ち取った大学院生活だし大金っていうのもあるので、焦りを覚え自分で勉強するために図書館で本借りてきてやった。(^^)
先生から先輩の卒論ももらっているわけだしとりあえずこれをがんばって理解しようと思う。
<今日学んだこと。>
卒論→すでに世に出てるものでもよいのでしっかり理解する
修論→まだ世に出ていないものを発見する(常に世の中の動向を知ることが必要)
○プラダを着た悪魔