(フォロワーさんからご指摘頂き、修正しました)


12月24日 クリスマス・イブですね、とーちゃんです。

クリスマス=24日というのは娘が生まれてから変わりました。
24日にときめきを感じるのはすっごくいいし、かつてはとーちゃんもイチャイチャしてたときもありましたよ。
でもね、ほんと子供生まれると変わりますね。

25日の為に子供にサンタさんにお手紙書かせて、バレないように事前に準備して、子供が寝付いたのを何度も確認してから枕元orクリスマスツリーの下に置いて、翌日何も知らないフリをする。

我が家恒例行事!!

今年は嫁担当になってしまいましたが…
(記事アップした時には25日夜に仕込んで26日の朝気づかせようと嫁と話していたのですが、やはり今日の夜に嫁が仕込むとのこと。)


子供が朝イチで喜ぶ顔ミラレナイ…



長くなりましたが入院中の苦しい部分を前回書いていたので、楽しみもあるよってことを今回書いていきますね。
あくまでもとーちゃんは男なので、そこらへんヨロシクです。

入院先が大学病院ということで、看護師若い!!可愛い!!
可愛いっていっても看護師さんたちはマスクしてるからほぼ顔の半分以下で判断しなきゃならないんですがね。
若いっていうのもとーちゃんが36歳という微妙な歳からの判断ですが。

GHCUで1番大変だったろう時についてくれていた看護師さんには退院までにしっかりと感謝を伝えたいのですが、ナマエ オモイダセナイ。
ほんっっとに思いだせない…癌よりもボケの方が怖くなる。

あ、でも男の看護師さんも結構居て、すごく気さくな青年でしたよ。おじいちゃんからおっさんまで誰にでも好かれてたなぁ。

30代の看護師さんも居て、20代の看護師さんとは違う安定感もあり安心感が増しますね。


嫁以外に滅多にプライベートでは女性と話さないから超楽しかった。
仕事では結構パートの方と話すんだけど、プライベートだとキャ○クラぐらいかなぁ。
お金払って話題作って盛り上げて、支払い時に高くつくところね。

なんか悲しくなってきた…


看護師さんとのおしゃべりも楽しかったし、空いた時間でパパ友といつかやろうと盛り上がっていたモンハンXX チマチマやったりとのんびり骨休めしてます。




入院中は辛いこともあるけど、退院が近づくと寂しいものもあるんだなぁ。
隣のおじいちゃんは2ヶ月の入院で今日退院して泣いていました。入院期間長いとそういう環境になるんだろうな。


書いていて終わりが見えなくなった。
まぁ目の保養が1番でしたって話でした!


次回は真面目にとーちゃんの「胃癌」がどのような感じだったのか、どんな手術を受けたのかを書きますね。

ではでは!