ブランドコラボ情報"TIDE×杉田陽平この度、本皮高級ブランドのTIDEさんとコラボ商品を制作する事になりました。TIDEさんのキャッチコピーは、"形勢逆転"であり、常に"挑戦者"であり続けたいという理念からアーティストとのコラボにいたたったようです。世の中に無数にいる素敵な作家さんの中でチョイスして頂きとても光栄に思います。色々な方が愛着もって使用して貰える素敵な作品を作ろうと思います。また作品も企業コレクションして貰えるようで併せて御礼を申し上げます。オフィシャルWEBサイトBRAND STORYtideisturning.com
掲載情報"東京都アートにエールを!東京都の文化芸術活動支援事業である。「アートにエールを」に動画作品『 Shadow of the Moon 』が掲載されました。お気軽にご覧下さい。この作品は、今年制作した企業コレクションの作品10m越えの作品の一部を映像化しました。通常は、単に会社様が買い取った自分の作品をオフィスに飾るのみですが、この作品は、実際に直描きして表面は凸凹しています。艶々していたり。何度も何度カッコイイストロークが生まれるまで消して描いてを繰り返した作品となります。空間に逆らう訳でも、合わせる訳でもなく、尊重して出来た作品です。僕の他にも採用された芸術家の人以外にも音楽家さんや役者さんもいらっしゃいます。素敵な映像ばかりなので自由に検索して是非ご覧ください。映像視聴3分3秒→アートにエールを
バチェロレッテ配信日発表Amazonプライム台本のない恋愛リアリティーショーバチェロレッテの配信日が発表となりました。10月9日金曜日配信となります。今は僅かですが杉田推しと言ってくれる方もいてこの歳になってこんな事言われるのかと密かにとても励みにしております。突然ですが、少し昔の話をさせて下さい。僕が15年前初めて個展した時の初日のトークショーに来てくれた人は、実質0人でした。0人ですがいつの日か多くの人が僕の声に耳を傾けてくれる日を想像して堂々と3時間誰もいない空間に向かってプロジェクターを自分で回しながら話続けました。スタッフは君悪がっていましたが僕は大真面目でした。それから15年経って「アートで愛を奪い取れ」でブラウン管の向こうから世界に向けてやってるんだから本当に未来は誰にも分かりませんね。自分でも信じられない位です。マインドは、今も昔も変わりません。何事にも自分なりに考えて。結果を追いかけず、その時のベストで向き合っています。かっこ悪い所も葛藤も含め、心から自由に楽しんで見て貰えたら嬉しいです。ではでは〜
オフィスアート【企業案件】かつてザッカーバーグさんがFacebook本社のオフィスアートを画家のチャンさんに依頼したとき、現金での報酬を断って当時のFacebookの株を代わりに貰らった所、現在はその株の価値はなんと約200億円にもなっているそうです。『アーティストは、インデペンデント最たるものだからこそ公共をよく理解している』という考え方が海外にはあるようです。最近僕も企業案件で、オフィスアートやパブリックアートの制作が増えてきましたよ。この会社は、新しいオフィスに変わって社員さんがブレイク前夜をみて僕をチョイスしてくれたみたいです。数ある素敵な作家さん達の中から僕を気に留めてくれて本当に嬉しく思います。喜んで貰えて尚且つ自分のベストを更新していきたい所です。オフィスアートとはオフィスアートとは?空間デザインを高め、企業理念の共有につなげる | akeruto_ はたらく未来のカギになるインテリアやレイアウトなどのオフィスデザインにこだわるだけでなく、エントランスや会議室などにオフィスアートを展示する企業が少しずつ増えています。本記事では、オフィスアートとは何か、そして注目される背景や導入のメリットなどをご紹介します。akeruto.com
オフィスアートとは?空間デザインを高め、企業理念の共有につなげる | akeruto_ はたらく未来のカギになるインテリアやレイアウトなどのオフィスデザインにこだわるだけでなく、エントランスや会議室などにオフィスアートを展示する企業が少しずつ増えています。本記事では、オフィスアートとは何か、そして注目される背景や導入のメリットなどをご紹介します。akeruto.com
インタビュー「BCA(表現者ビジネスカレッジ)」先日「BCA(表現者ビジネスカレッジ)」の対談形式のロング動画インタビューが終わりました。代表の三尾さん長丁場ありがとうございました。『アートで食べていくには?』『完売には秘訣があるの?』などが主なお題目でした。のっけから、『売れる為に描いてないです』としかいいようがなかったけども、多くの人がリアルに気になるトピックなんでしょうね。なんとか言葉にした感じでした。答えが無限にある中で手探りで『泥臭く』続けてる事を感じて貰えたら幸いです。カレッジのPRとしてYouTubeの方で一部流れるようなのでご興味ある方は、気にして貰えたら幸いです。
メディア掲載情報"月刊誌武蔵美通信7-8月号"すっかりSNSから離れていました杉田です。この度、光栄な事に母校であるムサビの月刊誌『武蔵美通信7-8月号』でゲストアーティストとしてロングインタビューを掲載して頂きました。手厚くサポートして頂き心からありがとうございます。武蔵美の通信は、既に社会人になっているメガギャラリーに勤めているギャラリストさんや、著名コレクターさんも実際現在学びながら働いている人が多いらしく、今朝から見たよーと複数連絡を頂きました。今迄2005-2019年までの作品についてじっくり話す機会が余りなかったのでご興味ある方は、取り寄せて貰えたら幸いです。もしかしたらあの作品て杉田さんのだったの?って事もあるかもしれません。今後もコツコツ続けていけたらと思います。詳細↓月刊誌武蔵美通信7-8月号
【オンラインセミナー】表現者の為のアート講座本日は、美術教育の新規教材企画開発から協力しているJEARAさんのオンラインセミナーでした。定員満員だったようで嬉しい限りです。拙い喋り方でご不便もかけたかと思いますが、カメラマンのプロフェショナルを目指す方々に現代アートの側面から話してみましたが、其々に何だかの実りがあれば幸いです。オンライン授業は、学ぶ側も能動的に楽しむ事が大事だとある方に教わってとても役だったように思います。平常時だと参加が難しい遠方の方々も参加して下さるのはオンラインならではですね。今後は、企業さんのセミナーやPR動画や、オフィスの空間演出など仕事の幅が広がりそうです。何でも好奇心持って取り組みたいですね。オンラインセミナーイメージ
雑誌"美しいキモノ"すっかり夏ですね。SNSから離れ気味でしたが、健やかに過ごしております。今年は花火大会は、あるのでしょうかね。さて、雑誌美しいキモノさん最新号に着物で海外に行く人の特集で昔からお世話になっているアートコレクターの石鍋博子さんが紹介されています。インタビューによると僕の昔、デザインさせて貰った帯もお気に入りで身につけてくれてるようで励みになります。取り上げてくれて改めて心から有り難う御座います。是非お手に取ってご覧いただければ嬉しいです。制限明ける日が心から楽しみですね。
完売御礼"阪急リニューアルイベント第二弾"お陰様で、阪急MENS東京さんのリニューアルイベントspringnight第二弾に出した作品5点も完売となりました。搬入中に売れてしまって、新しく平面作品と立体作品を後日追加したのですが、幸運にもそちらにも大変多くのお問い合わせ頂きましたようでお客様にも改めてお礼を申し上げます。いつもお声を掛けてくれるギャラリーさん達や尽力してくれるスタッフさんにも心から有り難う御座います。一個ずつ心を込めて新作を作ってますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
作品販売の問い合わせ先コロナ問題で、展覧会も自粛せざるおえなくて人がこないとギャラリーさんは辛い所ですね。微力ですが、アート業界にお金が回るようにできないものか。まさか、僕の作品が欲しくて探し回ってる人がこの御時世でいるとも考えにくいですが、絶対いないとも言い切れないので、万が一いらっしゃいましたら、下記の過去に僕が取引してきたギャラリーさんにお問い合わせ頂ければ、オーナーさんご自身がコレクションしている幾つかの作品を譲ってくれるかもしれません。既にない事も、売るつもりがないと言われる可能性もありますが。お付き合いしたのが古い時代のギャラリーさんは、多分、価格が当時の基準の筈なので、今最新作を買うよりは、幾分は、お得なんじゃないかとは思います。これで何か、作品が売れても僕にお金が入る訳ではありませんが、日頃サポートしてくれている画廊さんにとって少しでも助けになればとは思います。*その他、コミッションワークや、パブリックコレクションのご相談も下記のいずれかのギャラリーさんを通じでお問い合わせ頂けたら幸いです。何かお手伝い出来る事って他にあるかしら、、ではまた。杉田作品の取り扱い画廊一覧(あいうえお順)・秋華洞 銀座。2018以降の様々な作品を所蔵、取り扱って頂いております。・FUMA CONTEMPORARY TOKYO 東京八丁堀にある現代アート系の画廊さんで、主に2019以降の作品を取り扱って頂いております。・ギャラリー小暮 主に立体作品を扱って貰っています。・ギャラリータグボート アジア最大手オンラインギャラリー。セカンダリーとして出品されている2007年頃の初期作品が残り僅かです。・ギャラリーMoMo 両国にある画廊さんで2008の卒業制作の大作を所蔵。・Contemporary tokyo-china 外国。中国のマザーギャラリーです。主に近年の立体平面作品大作を数多く所蔵しています。・西武渋谷美術画廊渋谷。2012年頃の油彩シリーズ作品をお求めの場合。・ZenFotoギャラリー 六本木。2006-2011の油彩作品を数多く所蔵しています。・東京絵画センター 2017年〜2019年の作品を取り扱って頂いております・Maki FineArts 2013の油彩作品を管理してまいます。・MEGUMIOGITAGALLERY 銀座。2010-2014の油彩シリーズを数多く所蔵しています。。・みんなのギャラリー 上野。2009-2013の代表作品を数多く所蔵しています。・六本木ヒルズアート&デザインストア 六本木ヒルズ内。2018の立体作品クリスタルシリーズを取り扱って貰ってます。現在約半年待ちとなってます。