京都府福知山市 杉岡歯科医院 院長の 杉岡真一です







1/6新年早々の診療をカットして、
小児矯正の新しい検査機械の説明会を行いました
かみ合わせのバランスや強さを評価する検査器具
「デンタルプレスケールⅡ」です
杉岡歯科医院では
小児の矯正治療には
「床矯正」「インビザライン」「プレオルソ」等
いろいろな装置を使用しています
しかし小児の矯正治療において
そのような装置は補助的なものです
一番大事なのは「バイオファンクショナルセラピー」
つまり口腔機能を向上させることです
舌の力や位置、
口唇閉鎖力、
姿勢、
お口ポカンをやめる
などなどの検査や指導を
杉岡歯科医院では行っています
これに加え、かむ力やバランスの評価や指導をしていきます
スタッフ皆で実習も行いました
小児矯正が当たり前の世界にするために
更なるレベルアップを目指していきます












