こんにちは。
スギッチです。
桜もだいぶ葉ザクラになってきましたね。
春になると世界がいろいろなイロにあふれますね。
それだけで幸せな気分になります。
3月後半と4月はオプション講義があり、
通常講義は2週間ぶり。
恒例のT池袋ACへ。
夜の勉強会には、
T先生と昨年の合格者がOBとして参加していただき、
気づきの宝庫でした。
実力養成演習3・4(事例3・4)を受講しました。
事例3・4ともに気づきがあるのですが、
今回は事例3の気づきを共有したいと思います☆
一番得点が安定させやすいと言われる事例3。
最近、その感覚がわかってきました。
事例1・2・3の中では一本筋が通る気がします。
【実力養成演習3(事例3)での気づき☆】
◎やっぱり事例3は、「外部環境&課題チェック」がキモ!
とくにオペレーション系のときはマストですね。
この2つをもとに考えていくと、
キレイに切り分けができる事が多いです。
でも、本番はそうはいかないので、
切り分けができない前提での解答作成を心がける。
ココも本番を想定すると外せないトコロ☆
事例1・2に続き、事例3も目標点を上回ることができそう☆
【実力養成演習3(事例3)からのレシピ 気づきからのDO☆】
☆「外部環境&課題チェック」を大枠把握時にヌケモレなくチェック!
⇒TP30分までで勝負はほぼ決まる。
講義後は、毎週恒例の勉強会。
実力養成演習3(事例3)でのディスを行いました。
今回はスペシャルゲストとして
T先生と昨年の合格者がOB3名にご参加いただきました~☆
チーム共通の問題点と初心者の問題点を
ばっさりと指摘していただき、
さっそくチームの勉強メニューに組み込みました。
たくさん気づきを得たのですが、
公開するのは今回は1つです。
【勉強会での気づき】
●解答の精度はTP30分までが勝負!
●解答としてきっちり入れ込むには編集力が必要!
さっそく、トレーニングメニューに入れ込んだので、
勉強会のみなさんに発信をする予定です。
負荷がどんどんUPする崖ですが、
これが崖スパなんですね。
ではでは、今回はのレシピはここまで☆