昨日のポツンと一軒家
途中から始まった感じだったから2週連続の放送だった?高知県なので興味深く見ていたが昭和初期の頃の話かなと思ったが登場している人たちがどうみても同世代???だったが幼い頃に両親が蒸発したようだそれにしても我が家も両親は貧乏な山間部育ちで高知市に出てきて生活を始めたが、ずっと貧乏だったと思う父親は育った山間部へ行商に行っていた着いていった事があるが山また山を越えて一軒一軒まわるかなりの重労働だった記憶があるでも途中での湧き水は美味しかったなあ両親とも尋常小学校で働き口がなかったようだそれで子供達には学歴をつけなくてはと教育には物凄く厳しかった、教育ママの原型我が家にテレビが来たのは中学1年の時それまではテレビのある家に集まってプロレスとかを見ていた街頭テレビもあったような気がする普段のポツンと一軒家とは異質の番組内容だったがただウルッとする事もなかった