とつぜん、母親になりました。 -20ページ目

とつぜん、母親になりました。

育ての親の急死により、なんの心の準備もなく12歳の義理娘の母親になりました。いきなり思春期かい!と思いつつ、いろいろ奮闘する記録を付けています。

債権の時効は 5年なんだそうだ。


でも。

売掛金の時効は、民法で2年となっている。らしい。

なので、売掛金の時効は2年。




1年だと言う話も聞いていたんだけど。2年なんだね。





でも、債権の時効を中断することができる。らしい。

・債務者が債務の承認をしたり

・法的措置をとる場合。



で、ちょくちょく届く『残高確認書』の出番。

これを郵送し、債務者から確認印をもらうことで、時効の中断になる。ようだ。


で、なかなか返送してもらえない場合は

電話での確認でも大丈夫なんだそうだ。ただし、会話の内容は要録音。





しょっちゅう舞い込んでくる、あの煩わしい『残高確認書』の理由が

ようやく分かった。

なんだかんだで、ぜんぜん意味がわからない 『法人税』



そもそも、基準になる法律が違うらしい。


貸借対照表(BS)と損益計算書(PL)を作成するときの基準は

⇒ 会計原則(…度忘れ。なんだっけ。 会計原則法規集に載っている規準)


で、法人税申告書を作成するときの基準は

⇒ 法人税法



何が違うかって、

『費用』になる項目と、『利益』になる項目が 違う




なにしろ、法人税申告の処理が初めてなので。




どきどき、作成中だ。

たとえば。


会社を経営してみよう(・ω・)/


そのために、必要な資料。

集めるものがたくさんある。


まず、会社を興す。


会社定義。

会社法が変わったり、株式会社が1円から作れるようになったり。

企業価値が、目に見えるもの主体から 見えないものになったり。

子会社、親会社なんかが全部『関係会社』になったり。

有限会社が作れなくなって、合資会社だか、合名会社だかなんだか別の名前になっていたり。


だから、作る資料は。

会社の種類と、定義。

もちろん。分かりやすく。


会社の起こし方は、まぁ。たくさん本が出てるし。

そのへんは、さくっと。

資本の作り方からやるのも、面白いだろうけど。大変だね。

まぁ、身内から借りるとか。かなぁ。



会社の経営力は、業種や規模で大きく違う。


ここで、分かれ道。

①画一的企業の経営にするか。

②自由な選択肢で収集をつかなくさせるか。


楽なのは、画一的だけど。

それだと、なんだか教科書っぽくていやだなぁ。

でも、千差万別は…


希望職種・業態の洗い出しをしてからはじめるのがいいかもしれない。


結局、英単語は地道に増やしていくしかないらしい。

no pain no gain


いろんな洋書の(一冊あたり、5、6頁やると飽きる)、和訳をして
一応、徐々に耐性をつけているつもりなんだけど、

果たして、成果があるのかないのか。


自分では、今一よく分からない。

笑うな、僕は英単語の本だ!

↑ Non neitive の著書はものすごく抵抗があるんだけど。

  結構、感覚が間違っていことがあったり、なかったりだから。

  ページをちらりと見たら、面白そうなので買ってみた。




少しずつだけど

ドラマの台詞が、単語単位で耳に入ってくるようになった。

でも、結構

慣用表現が混じってたりするので、何がいいたいのかまだよくわからないものも多い。

1週間前の。

北京(だったよね)での、株価暴落を引き金に。


世界の通過も乱高下。

なぜか、総じて円高の傾向。

株価と、通貨価値は連動しているんだねぇ。



ちなみに、昨日

NZで、0.25%の利上げ。

あわせて、政策金利は7.50%


単純に、NZ$100 貯金すると。 ⇒ 一年後には、NZ$7.5 ついてくる。

でも、  NZ$100 借り入れると ⇒ 一年返済計画で、NZ$7.5 も利子を払わなきゃならない。


ってこと。だよね。

違う?



株と外貨はぜんぜん別物だと思っていたのに。

根っこは繋がっているらしいと知って、ちょっと深くショックを受けた。

中国株の下落(多分)に引きずられて、いろいろ下落。

先週は122円台までいっていた ドル円も

今日は115円台までドル下落。


先週のグアムでの買い物。

あと一週間ずれていれば・・・ショック!



行きたかった大学の学部は。

留学生では、結構難しいと知る。


ので。


悩んだ末に。

計画変更。



留学は、する。

が、目的を無くしたので。

・転職することにした。

・日本の大学(通信)を受講することにした。

・改めて目的を設定して、悠悠自適に留学するために。

 資金を貯めることにする。


5年計画に、変更だ。

…そのころは、もう30歳越えてるんだが。


まぁ。

ほら。

ねぇ。

なんだか。

MIXIばっかりやってたんだけど。


窮屈になってきたので。

ここいらで、ガス抜きをせねば。



てなわけで。

再開。

ネットのニュースを読んでたら、日航機墜落事故の破片や乗客の遺書が展示されるようになった。

というような記事を見つけた。


なんとなく興味を引かれたので、いろんなサイトを泳いで見る。

けっこうブログに書いている人がいるので、ちょっとした驚き。

ブログ書くような年代っていったら、まだだいぶ限られているはずなんだけど。


案の定。

当時は小学生でした。

という書き出しが多かった。つまり、20代後半から30代半ばぐらい。

たまに、大学生だったとか、高校生だったとか。社会人だったとかも見かける。

生まれてなかったっていう人もいたなぁ。


…ってことは、結局。

ブログ書きは、けっこうな年代に広がっているということか。

まぁ、それはいいや。


ちなみに、ぼくは。

未就学生だった。

でも、良く覚えている。

意味は良く分からなかったけど、印象が強かったんだと思う。


緑の木が良く生い茂る中、その真ん中に飛行機が横たわっている。

そんなニュース映像。が、連日報道されていた。


暑い日だった。

近くの駄菓子店に行って、弟たちと一緒にアイスを買ってもらって

お土産に水ヨーヨーをもらった。

そのヨーヨーをついて、アイスを食べながら祖母の部屋のテレビを見ていた。


重大な事件なのだ、と大人の誰かが言っていたが

何が、どう重大なのかは良く分からなかった。


とても大変な現場なんだと、なんとなく知ったのは 死体に歯あり―法歯学の現場  を読んだとき。

木っ端のようになってしまった乗客の身元を判明させ、少しでも早く遺族に返すために奮闘した当時の下りを読んだ時ぐらいだ。


改めて、当時のことをテーマにしたサイトを巡ると

本当に凄まじかったんだと分かる。

かつて見たニュースに映し出されていた映像は、

緑の木が良く生い茂る中、その真ん中に飛行機が横たわっている。

のではなく、飛行機の形に見えていたのは、墜落した衝撃で木々が削れていたものだと知った。


当の飛行機はばらばら。


昨年の福知山線の事件と重ねる意見もあった。


特に昨年あたりは、どうやら日航機墜落事故日と

どこかの航空会社の整備不良かなにかの事故日が重なったようだ。

そういえば、整備不良の飛行機が空を飛んでいたというようなニュースを何回か耳にした覚えがある。


最近は走行中の電車故障が良く耳につく気がするのは、心なしなのかな。

よくダイヤが遅れている。




だれが悪いとか、何が悪いとか

そういうことではなくて。

ただ

いつ、自分の身に同じようなことがおこってもおかしくないのだと。

戦慄した。






イーオンのラウンドアップレッスン

第一日目。


授業は、事前にわたされたTake Off という教科書を元に50分間行われる。

ひとつの単元がDay1, Day2にわかれている。

つまり、一つの単元を二回に分けて学習する。


教科書では予習する項目がすでに決まっている。

ので、授業は予習されていることを前提に進む。



本日の授業は、have to, must のDay1

授業はいたってシンプル。

というか、これ以上の授業内容を求めるのは難しいのかもしれない。

今回のプログラムが完了したら、マンツーマンにでも行ってみるかな。


でも、ちゃんと予習すべきだと痛感。

きちんと予習してるか、してないかでおなじ授業内容でも獲得できる経験地が違う。

と、おもう。


すくなくと、ダイアログぐらいは流暢に言えるぐらいまで練習しといたほうがいいかもなぁ。


本日の反省点

・うまく喋ろうとして変に空回りしすぎ。落ち着け、自分。

 ゆっくりでもいいから、一つ一つを丁寧に心がける。

・予習。

 最初なので、何をどう予習すればいいか分からなかったせいでもあるけど

 せめて、ダイアログや教科書の内容は流暢に言えるようにしておいたほうがいいかもしれない


本日の感想

やっぱり、発音がほかの人から浮いてるように感じる。

気にしすぎなのかな。

浮き出てしまうような気がして、それに気が引けてほかの人の発音に引きずられる。

カナダでは気にならなかったのに…

それに、自分の発音とリズムが合ってるのかがすごく気になってしまった。