
1月の誕生日に友達に貰ったプレゼント

一番に空けたのは、
都城市内限定販売の霧島
レア感を心して頂きました。
もうすんごいうまい。
雑味とか尖りとか甘ぬめりとかない。
そんな友達も今月が誕生日だったので、
ドバイチョコ(コストコ品)を贈りました。
喜んでくれて凄く嬉しかったです

以下、スピ系のつぶやき。
苦手な方はまたきてね。
ーーーーー
不思議体験談。
体験そのものはちょいちょいあるけど、
謎すぎて困ったときの話。
ライブレポート等を読むのが好きで、
SNSを眺めていたら、
界隈が波立ってるのに気付きました。
遡っていくと、
某アカウントにご家族からのお知らせ。
そういう事でした。
面識もフォローも何もなかったけど、
気になってしまったその日の夜、
見慣れたあの世が一層眩しく開けて、
太陽(的な存在)に照らされたその人が
私の元を訪ねてきました。
その人
←踊っちゃうほど大喜び 「こっちに来てからアナタの事を知ったんだ!」
「彼を信じて良かったし、やっぱりスゲーな!って!」
「僕は本当に彼のことが大好きだったんだ!(力説)」
生前大好きだった「彼」に会いに行って、
謎に思っていたことを尋ねて、
その人

「なるほど合点!やっぱりスゲー!」
「ギンにも会ってみたい!」
という流れでした。
ここまで案内したのも、
その人が大好きだった彼本人(の未来の状態)
ギン(’・ω・)
「ここではもう全てが紐解けてるんだ…」
「今から私が辿る道も、終わりまで全部」
「私だって知りたいのに、ズルくない?」
その人
「(全部知ってるがゆえの笑い)www」
心配要らないのに、
今は不安なフェーズなんだね、
それも何となく分かるけど。
っていう気配も、
ほんの少し滲ませたけど、
それでもその人

は綺麗に照らされて、
大好きと喜びを体験していました。
太陽が誰なのかは私も知ってるけど、
まだ道半ばも半ば、
不安なフェーズなんですよ。
それが取り越し苦労であっても、
分かってないのに分かったフリをして、
嘘に生きるなんてのは、
生きてる人が解れるボールとは違うんです。
進展を手放して今のまま終わると思えば、
不安やストレスから解放されて、
ロスタイムを伸び伸び生きられて、
誰にも何も期待しない、
だから私のままでいい

、みたいな、
そんな不貞腐れた人生はイヤかも。
んでね、
「ギンにも会ってみたい!」という、
その人

の気持ちを理解しそこねて、
私の元へ送り届けた太陽の思いも、
掴み損ねて、
その人
が無害判定だったのは分かるけど、
一人だけ仲間ハズレにされた格好が、
(そんな事は起こってないんだけど、)
この出来事の意味を難しくしました。
んで、
しばらく悩んだ後の結論はね、
その人

が会いたがったから案内した、
んじゃなくて、
私が勝手に心配したから、
たまたま“会いたい”が叶った
つまり、私発信の出来事でした。
私が心配しなくても、
太陽はその人

を救ってたし、
辻褄は私の預かり知らぬ所で、
ちゃんと合ってる。
太陽の存在のように、
生前には叶えられなかったことを、
未来から照らして帳尻が叶うんでしょうか。
そうだとしたら、
高次の存在はあの世で待ち構えるしかない。
それともさ、
現在に存在する私たちが、
未来から受け取って今にねじ込む作業を
やるんでしょうか。
たぶん後者↑が、
一番正解に近いのかもね。
コレなら「パイプになる」って言い方が、
もの凄くしっくり来るし。
それにしたって、
私には分からないことが多すぎて、
沢山の光を見てきたのに、
私から誰かへは届けられません。
だから今回みたいに、
叶えたいことを考えてるしかない。
この世の事象(エゴ)ではないこと限定で。
next(∩ω・*)