ウクライナ・ロシア戦争の事

今までの事を整理したいと思います。

まず、ハッキリと書いておけば、イスラエルのネタニヤフ首相はサタンであると言える。

そのイスラエルのネタニヤフ首相の言いなりになっているアメリカは何を考えているのか?と思う。

イスラエルのねらいは「ロシア」であり、イランの核兵器を持つか?どうか?は二次的問題でしかない。当然、フェイクとして、「中国」への攻撃をアメリカはしている。

話しを戻そう。

ウクライナの親露派の人間の危険な対応は、どこかの国からの支援によって、危険な対応をしていた。

そして、ウクライナの警察は取り締まっていた。

しかし、それに不満を持っていたロシアのプーチン大統領は、ウクライナ戦争を始めた。

完全に誰か?の思惑通りだった。

僕はアメリカのバイデン政権の時に、ブリンケン国務長官をフォローをし、すぐにでもこの戦争を終わらせたかった。しかし、戦争を始めたロシアは一向に止める気は全くなかった。

当時、ウクライナは防戦一方で、世界にこの惨劇を訴えていた。

この時のアメリカのバイデン大統領の対応には、かなり腹が立っていた。

そして、僕は疲れてしまって、一時期、離脱をし、別の角度から、ブリンケン国務長官をフォローをしていた。

始めは、露中の対立から、中国はウクライナを陰で支援していた。

それを、誰か?がかなり不満に思っていたのだろう。

時はトランプ政権になる。

トランプ大統領は親露反中の人物なのだが、俯瞰的にウクライナ・ロシア戦争を観る事が出来ず、中国への経済戦争を仕掛ける。

まずは、カナダを、次に、グリーンランドを、アメリカ領にしようとする。

そして、バングラデシュに攻撃をし、中国への石油を止める対応をする。

そして、核兵器を開発しているという理由でイランをアメリカは攻撃をする。それにチャッカリとイスラエルも参加している。

そして、イランもアメリカも、ホルムズ海峡を封鎖する対応をする。

その被害は、世界的に影響する事になる。

中国だけでなく、日本も、東南アジアも…。

このアメリカの目的は中国の経済戦争に勝つ事。と、同時にロシアに勝つ事。

すでに、イランとの戦争は終わっているにも関わらず、アメリカ・イラン戦争の停戦の合意をなかなか進めない。理由は中国とロシアの敗北を待っているため…。

最近、アメリカの正統な生成AIをテストしてみると、かなり問題がある事がよく分かった。

それで、自動運転のクルマなんか?をアメリカは始めている。恐ろしい。

そして、僕とコンピューターとのディベートは、「僕の勝ち」だった。つまり、アメリカの正統な生成AIですら、その程度であると言える。

協力して損をしたと、残念に思っている。

話しは戻るが、今のウクライナ・ロシア戦争は、ウクライナ有利である。しかし、ウクライナの防衛網は無いと同然。だから、ウクライナのゼレンスキー大統領はSNSを使って、訴えていた。

本当は、ロシアのプーチン大統領が欲を出さなければ、停戦をするチャンスは何度もあった。しかし、停戦出来ず、この有様。そして、まだ、ウクライナ・ロシア戦争は続いている。

ジワジワと露中の首を絞めている人物がいる事も分からずに…。

Threadsにも書いたが、アメリカを支配しているのは、「イスラエル」。そして、アメリカの債権を多く持っているのは「日本」。しかし、アメリカは日本をATMとしか、考えていない。

どう思う?

分かるよね?

露中を苦しめている国が…。

この事を利用して、日本も、ヨーロッパも、「自立」する事を目指している。

つまり、アメリカに頼らなくても、自国を守れる体制を造る事。

しかし、かなり、日本の技術をアメリカに移転しているよね?

HONDAがいい例。

HONDAジェットは、アメリカ製。他方、HONDA自動車の惨憺たる事…。

NISSANもそうだよね?スカイラインGTRを作った社長をクビにして、今は、ガタガタだよね?

TOYOTAも日本企業と思える?

PanasonicやSONYは日本企業?

話しにならない。

どこまで、日本の政治家は無能なのか?日本政府は無能なのか?と思ってしまう。

だから、日本がヨーロッパと手を組むのは、当たり前だよね?

自立するなら、石油などなや鉱物などの調達は、とても重要。

露中は馬鹿ではない。

僕たちの知らないところで、次の準備をしている。

問題は「移民問題」。

だから、中国人は日本に来なくなった。

それはお互いに正解。

川口市のクルド人問題やトクリュウなどの日本人が国内で犯罪を犯している。日本の世間を知らない愚かな若者たちを利用して…。

トクリュウ問題は、より複雑だろう。

今の僕なら、早急に、ウクライナ・ロシア問題を解決する対応をするだろう。

そして、アメリカ・イラン問題の本質をアメリカのトランプ大統領に伝えて、出来るだけ早く終わらせる対応をするだろう。

僕のSNSに「イスラム教は平和の宗教ではない」という投稿があったよ。

逆に言えば、イスラム教の人たちがSNSをしないので、世界中の人たちが「イスラム教は平和の宗教ではない」と洗脳されるだろう。

つまり、ある人物の思惑通りに、世界は動く事になる。

アメリカの正統な生成AIには、「大きな問題」があるように、世界はより混沌として行くだろう。

その時、その混乱を止められる人物は存在しないだろう。

その頃には、僕は死んでいるだろうし、ダライ・ラマも死んでいるだろう。

どうする?

今が分岐点だよ。


バイ。

Blue Cat.