今日は3月1日に出席した友人の式のお話です。
全体の流れとしては、
親族だけで神前式
を行った後、
披露宴会場にて白無垢を披露→
ウエディングドレスにお色直し
で再登場、
といった、
見る側としては、
友人の和装もドレス姿も味わえるおいしい構成でした。
演出でおもしろかったのは、
新郎新婦再入場…、と思わせて、
新郎と腕を組んで出てきたのは
マイクを手にした黒人女性のゴスペル歌手、というサプライズ!
友人のあまりの変貌(?)ぶりに会場も大爆笑でした

感動的なシーンは、
やっぱり
新婦の手紙
と新郎の挨拶


新婦の手紙
は主に、
「子を持ってはじめて分かる親の愛」のことが書かれていて、
…というのも、友人は妊娠が分かっての結婚で、
すでに子どもの育児に奮闘していることもあり、
親のありがたみや、
妊娠が分かったときの動揺を支えてくれたお母様のエピソードなど、
自然と手紙の内容にも厚みが増し、
会場の涙をそそりました

我が子に出席してもらえる式というのも
素敵
だなあと思わせてくれる一場面でした。
最後の新郎の挨拶の場面でも、
二人の入籍直後(だったか…そのあたり)に
新郎のお父様がなくなられる、という、
悲痛な出来事を乗り越えて、なお結ばれた二人であることを、
堂々と、かつ、落ち着いた、
あたたかい語調で語っていた姿がとても印象的で、
こちらも涙無しでは見ていることができない、
感動的な式の締めくくりシーンでした
私達二人にも、これから式までの間に
どんなハプニングが待ちかまえているのか分かりませんが、
式では、何よりも、
今までお世話になった家族や親族、友人たちに、
私達らしい感謝の気持ちを表現できたらいいなあ と
思いを新たにしているところです

いやあ、ほんとうにいい式だったなあ


ちなみにこれは自慢ですが、
そのとき一緒に出席した大学時代の友人たちは、
厳しくも優しい、知的なバカで、しかもみな美人揃いです。
友人として並んで立っていると、
とっても誇らしい気分にさせてくれます。
7月の式にも来てくれます。
またみんなに会えるのが、今からほんとに楽しみ
全体の流れとしては、
親族だけで神前式
を行った後、披露宴会場にて白無垢を披露→
ウエディングドレスにお色直し

で再登場、といった、
見る側としては、
友人の和装もドレス姿も味わえるおいしい構成でした。
演出でおもしろかったのは、
新郎新婦再入場…、と思わせて、
新郎と腕を組んで出てきたのは
マイクを手にした黒人女性のゴスペル歌手、というサプライズ!
友人のあまりの変貌(?)ぶりに会場も大爆笑でした


感動的なシーンは、
やっぱり
新婦の手紙
と新郎の挨拶


新婦の手紙
は主に、「子を持ってはじめて分かる親の愛」のことが書かれていて、
…というのも、友人は妊娠が分かっての結婚で、
すでに子どもの育児に奮闘していることもあり、
親のありがたみや、
妊娠が分かったときの動揺を支えてくれたお母様のエピソードなど、
自然と手紙の内容にも厚みが増し、
会場の涙をそそりました


我が子に出席してもらえる式というのも
素敵
だなあと思わせてくれる一場面でした。最後の新郎の挨拶の場面でも、
二人の入籍直後(だったか…そのあたり)に
新郎のお父様がなくなられる、という、
悲痛な出来事を乗り越えて、なお結ばれた二人であることを、
堂々と、かつ、落ち着いた、
あたたかい語調で語っていた姿がとても印象的で、
こちらも涙無しでは見ていることができない、
感動的な式の締めくくりシーンでした

私達二人にも、これから式までの間に
どんなハプニングが待ちかまえているのか分かりませんが、
式では、何よりも、
今までお世話になった家族や親族、友人たちに、
私達らしい感謝の気持ちを表現できたらいいなあ と
思いを新たにしているところです


いやあ、ほんとうにいい式だったなあ



ちなみにこれは自慢ですが、
そのとき一緒に出席した大学時代の友人たちは、
厳しくも優しい、知的なバカで、しかもみな美人揃いです。
友人として並んで立っていると、
とっても誇らしい気分にさせてくれます。
7月の式にも来てくれます。
またみんなに会えるのが、今からほんとに楽しみ
