住み難い国
「舛添要一」のブログコメントにあった意見
「消費税を増税するために無い知恵を絞るより、
増税せずに済む方法に知恵を絞ってもらいたいです。
議員定数の削減、銀行からの法人税徴収、天下りの根絶などなど、
やるべきことはたくさんあるはずなのに、出てくるのは「消費税増税の
ための大連立構想」とかそんなことばかり。
国家レベルも企業レベルも、そして個人においても「全体の利益」ではなく
「己の利益」を優先し、この国はどんどん住みにくくなっているように思います。
海外に脱出するのは企業だけではなく、このままでは個人レベルでの
海外脱出も増えていくのではないでしょうか。
明日とか1週間後に突然住みやすい国になるとは思えませんが、
国会議員の皆さんには心の底から頑張ってほしいと願っています。
誰が誰を殺したとか、突然後ろから殴りかかって数千円入った財布を奪ったとか、
毎日そんなニュースばかりです。
どうか、この国を良い方向に導いてください。
お願いします。」
全く同感です
住み難い国の繁栄ってあるのでしょうか?
治安や道徳意識など、世界では珍しい安全な国なはず
もっと世界で活躍されてるいろいろな人々に住みたい国
にしていけば、必ず相乗的に発展し経済なども良くなるのでは
と思うのですが!
子供手当て
何だか自民党、公明党との話合いにより
子供手当ては廃止にするようだ
理念は貫くとか前原大臣は言ってたが
結局、自民党政権の真似をどんどん進めて
近づいて行くように見えるのは、私だけでしょうか?
こんなんだったら、解散すべきでは?
消費税のしても、子供手当てにしても
民主党を支持した有権者は、望んでない方向に
どんどん進んで行くように見える!
やはりこの国は、官僚が動かしている証拠
なのだろうか?
とゆうことは政治家なんて必要ないのでは
官僚に責任持って国の在り方を考えてもらった方がマシ?
第3者機関が客観的に、官僚が作った政策に
ついて、結果評価する
給与、人事など反映出来るような仕組みはどうだろう?
現実的ではないかな!
今月、地元で市長選挙があるのだが、旧態以前とした
体質は全く変わらず、市会議員の同級生から推薦人
のPR電話!政策的な話は全くなく、同級生のヨシミ
なのか街のためにボランティアをやってた人だからと
どうでも良い情報!これで、家族の票も頼むぞと
おっしゃる先生!これが、日本の選挙制度
環境の現実か?
残念ながらアホくさと思えてしまう市長選挙!!
日経平均
とうとう10000円を超えた日経平均
これからは、ある程度の景気回復は
見込めると考えて良いのだろうか?
ついこの間まで円高対策による海外進出
が加速されたと思うのだが、やはり
円安歓迎!
これからの景気動向はしばらく上向くなのだろうか?
ヨーロッパの財政問題はある程度解決した
と考えて良いのか?
しかし、日銀の0金利政策は相変わらず
続き、デフレは一向に解決しない!
全く読み難い時代!