自分を生きる
自分らしく生きるという言葉が認知されるようになってきた
素敵な時代になってきている
自分らしく生きる
ために必須なのは
自分とはなにか
ということ
これを理解せず向き合わず自分を生きることはできない
自分を理解せず向き合わず逃げる
という自分は生きれるけどね(^ ^)
自分とはなにか
それは文字の中に答えがある
自分とは自ずから分かれる
境界線のこと
死後の世界ならともかく三次元世界にワンネスは存在しない
自分の世界と他者の世界が明確にある
自分とはなにか
それは誰かに聞くものでもない
記憶や感情などの
自分の創造物に聞くものでもない
魂に聞くものでもない
それは根拠なく
自ずから 分かれる
命の根源のようなもの
そこに問えば
答えが返ってくる
それはなにか
定義づけるのは言葉がわからない
僕が本当の自分というのはそうゆうものだ
自分が分かればわかるほど
わからないことがわかり
虚実が反転して混乱したりする
嘘にまみれてわからなくなってしまった真の自分
嘘の自分を創造した責任をとり
それにまつわる
全ての感情を味わい完了して統合すると
真の自分の本音に一歩近づく
そうやって虚実を含めた全ての本音を感じ切った先に
一歩深い真の本音が顔をだす
面倒かもしれないがそれが
自分を生きる生き方だと思う
日々自分の本音と対話し本音を叶え続ける生き方が自分を生きる生き方であり
自分を愛して生きることだと思う
どう生きようとそれぞれ完璧だ
だから他人にとやかく言うつもりはない
ただぼくはそうゆう
自分を生きる
という世界観を共有して認め合い尊重できる人と
それを深め合いながら
活かしあいながら生きて生きたいんだ
ぼくの全てのサービスはそのためにある
