コンプレックスという傲慢さ

 

 

前に全てのコンプレックスは嘘だ

って記事を書いた

 

全ての傲慢が嘘なのは明白

 

実力ないのにあるといいはって

できないのにできると言い張る

わからないなにわかると言い張るのが

普通の傲慢

 

ないことをあることにする嘘だ

 

コンプレックスは

あることをないことにしてしまうという嘘だ

 

あることをないと言ったり

ないことをあると言い張るのはどちらも傲慢な嘘になる

 

問題なのは コンプレックスは社会では歓迎ムードがあること

 

いやいや私なんて

まだまだ未熟なんで

若輩なんで

 

なんて態度が喜ばれるのが常識の世界で

なおかつそれを強要する輩が多いのが常識的な世界

 

だから常識の世界は価値があるのに無いと言うコンプレックスを歓迎して量産してる

扱いやすいし洗脳しやすいしね

 

全ての傲慢さが人間関係を難しくしているのは明らかで

傲慢だから感謝に気付きにくい

 

 

ぼくもたくさん自分の傲慢さに気づいて終わらせてきたけれども

まだまだ傲慢だ

 

こんな傲慢な自分が何を与える資格があるのかと自問すると自信も揺らぎ苦しくなる

 

それでも役に立って喜んでくれる人がいる限りは働きたいなと思う

 

傲慢さに気づくのは一生終わらないプロセスなんだけれど

 

さっさと気づいて一気にたくさん終わらせることができる

 

魂の学校ではそんな傲慢な自分に気づいて愛していく

 

そんなプロセスを共有して

 

取り戻した魅力と力を勇気を出して発揮し続ける環境を作るよ

 

自分が傲慢だから それを教えてくれて勇気づけてくれる人が必要だから

自分が一番欲しいサービスが魂の学校だよ

 

ネーミングも内容も変わるかもしれないけどね

 

やりたいことはずっと変わらない

 

 

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