村長、リンダ、他全然知らない人5人くらいでチームになってリアル障害物レースみたいなのに参加すているんですが、敵とほぼ同じタイミングであるビル屋上に上がって来たところ、次の障害はナッツたっぷりタルト、ゆずゼリー、ヨーグルトがそれぞれ入った小皿が6つくらいあって、その早食いをすなければなりませんですた。村長チームはただ食べるのではなく、まずナッツたっぷりタルトを口に含み、水分のあるゆずゼリーで流し込み、最後にヨーグルトを掻き込むという戦法をとったのが功を奏し、敵のスピードを圧倒。すると敵チームの一人のサラリーマンとおぼしき7:3メガネのオッサンが、ナッツたっぷりタルトを片手に狂気のパニックに陥り、ビルから飛び下りてすまうのですた。その落ちる姿が何度も何度もリピートされ、村長ツボにはまり、ひーひー言いながら大爆笑するのですた。ひーひー、ひ・ひ・ひ・ひ、笑いながら、そすて自分のその変な笑い声で目が覚めたのですた。起きてからも笑いが止まらず、母様にどれだけ見た夢が面白かったかを語り、語りながらまた何度も何度も爆笑すますた。
昔、『夢から醒めた夢』という本が大好きですた。
すが村長