韓国では、普通なんだけど。
やっぱり、慣れない。。。
知らない人がサニーにベタベタ触る事。
ま、チュッチュされてる娘とかもいるから
触られるくらいまでは我慢するべきか?
ま、時には微笑んじゃう事もあるんだよ。
早くおいで~!と、チョット離れて見ていると
「お母さんのとこに、いきなさい~!」
って。

こうなってたり。笑
でも、おばあさんをエスコートしてるみたい!
微笑ましいやら、申し訳ないやら。
どちらも良い勝負なテクテク具合でした。
ある日は。。。。
知らないママとサニーが向かい合ってて
多分、サニーが「ちょうだい!」とか言ってるっぽい感じで。
子どもが持ってるお菓子とか欲しがるから。
バス来ちゃうよ~!おいで~!って呼んだら
猛ダッシュしてくるサニーの口に。。。

す、…スルメくわえてる!?
渋いぜぇ。。。
子どもでも食べられる塩っぱくないスルメだって。汗
そんな、くわえタバコ並みのカッコよさで。。。

大学生とタムロってるサニー。。。
5分は参加してたから。
全然気にしないでくださいね!ってなもんで。
でも、このお兄ちゃんたちがまた、優しいんだよね。
「朝まで遊ぶんでしょ?
この子も連れてって。
私はゆっくり休むから。」
って言ったら、どこ連れてくか?とか言ってた。笑
そういうのも、サニーは、微妙に感じ取るんだろうね。
怖そうな人には絶対に寄っていかないし。
良くも、悪くも、子どもに優しいっていう
これも、韓国ならではの風景なのかな。
あ、でも、釜山の人はね
あんまり子どもにフレンドリーじゃなかったんだよね。
バスでも子どもに話しかけたりしないし、
子どもみても「かわいい~!」とか、いう人もあんまりいなかったし。
他のママもそう言ってた。
入院中に関しては、おばあさんたち、子どもに、超怖いし。笑
ソウルの人は愛嬌があるっていうのが
チョットわかった気がする。
でも、騒いじゃっても睨んだりはされないから
子どもに優しい(甘い?)韓国、ママにとってありがたい。
いい事も悪い事もあるけど、
この国で子どもを触られないようにするには、
SPバリに常にガードしてないとってとこだね。
私には無理だな。。。笑