今日は、私にとっては今週最後のすぅーずでぃ!(←木曜日)
乗り換え駅の一個手前まで行く電車がピッタリの時間で来たので、
ま、いんじゃね?
降りて乗ればいんじゃね?
と、乗ったわけ…
座れてラッキー

今日はラッキー

で、タイトル通り
次の電車は同じホームに入って来ない…
気づいたけど…
あ!ハンサム!
『すいませーん。。。。』
なぜかちょっと外人っぽく

わざわざイヤホーンを外して、
身体を小さく倒して
私の顔の近くに寄ってくてくれた

背が高かったんです~

で…
『すみません、◯まで行きたいんです』
「ん?!」
あら、なんて素敵な笑顔

わざと発音悪く言ってごめんなさい

『えーと。◯駅です!』
独身の頃に鍛えたイチコロスマイル

どうしよう~!
使っちゃった!
使っちゃった!
ごめんよ~朴様~!
で…
彼が、素敵な笑顔で…
わざとゆっくりと…
聞き取りやすいように…
「◯ですね
ここから階段を…」と、そこに…
髪ぐちゃぐちゃの全身ピンク!
腰の曲がった白髪のおばあちゃんが
「◯行くなら、あっち!階段登って1番ホーム‼」
そう言って走って消えていくのでした…
あ。。。ありがとうございます…
そして…
さようなら…
心の恋人よ…
さようなら…
私の笑顔…
そして、さようなら…
おばあちゃん…
結局…本来乗る予定だった電車は行ってしまうし…
会社はギリギリ

朴の呪いだな…
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