そういえば
ちょっと前に定期健診行ってきました。結果は当然(なんて傲慢なことを言っていいのかわかりませんが)シロだったのですが、なんか、嫌な感じじゃなかった。必要な薬も処方してもらえた。しびれの薬について、前回は第一選択薬でもないはずの抗うつ薬しか出せないと言ってきたのだけれど、今回は普通にプレガバリンを出してくれた。なんででしょう。新年で医者の機嫌がよかったのだろうか。あとね、当日行ってみたら、やたら血液内科の?医者が診察室に入っていました。いつも3人くらいしかボードにいないのが、5,6人くらいいたのかしら。患者の数はいつも通りって感じでしたが。で、いつもの(たまたまか知らないけれど、前の医者の時と同じ)診察室は別の医師が入っていて、別の診察室に入った。実は、いつも診察室に入るのがやたら怖くて(開けたら上から仕掛けが落ちてくる、とか、そういうことはないんですけれどね)、入ると出たくて出たくて仕方がなかったのですが、なんか別にそんなこともなく、まあまあ普通に医者と話せたのではないでしょうか。たぶんね。さらに言えば、なんと、この日は朝下痢しませんでしたね。たった1回なので、なんとも言えませんが、もしや3番診察室恐怖症だったのでしょうか・・・笑 あるの?そんな恐怖症今回は、たまたま、土曜日ではなくて金曜日の朝8時半ごろ~採血に行ったのですが、朝一(開院直後)の時間帯ではなかったとはいえ、朝の大学病院とは思えないくらいすいていました。近所のクリニックで、「あそこの大学病院は、●科と●科以外はダメ(←血液内科はダメのほう)」という医者の言説を聞いてしまったこともあるし(まあ、その医者の発言が正しいとも限りませんが、医者の間のうわさというのでは意味のある情報)、なんか流行ってないんだろうなあ~、なんて思ってしまいますが。多分大丈夫だと自分で思えている状況の患者の定期通院には悪くないかな。今回みたいに、医者の機嫌がよければ、だけれど。最近振り返って気づいたのですが、どうも、私は健康上の問題(体調不良とか)を相談したときに怒られるのがびっくりするほど苦手なようで、今後は怒る医者からは積極的に距離を置こうと決意しています。