『さよならをおしえて』

まったくもって
ご本人の作詞作曲とは知らなかったのですよ

 

迂闊と言えば迂闊
考えもしなかった

 

ある時から
日本のポップス音楽がやっと世界に
通用するようになって来たと感じたことがある

 

多分その辺りの気がする
も少し後かも

 

アップテンポの別れの曲
悲しみが増幅する

 

かの人の感性溢れるまとまりの良い楽曲

なあんて
評論家みたいでごめんなさい!