白紙の色彩考その③『さよならをおしえて』 まったくもって ご本人の作詞作曲とは知らなかったのですよ 迂闊と言えば迂闊 考えもしなかった ある時から 日本のポップス音楽がやっと世界に 通用するようになって来たと感じたことがある 多分その辺りの気がする も少し後かも アップテンポの別れの曲 悲しみが増幅する かの人の感性溢れるまとまりの良い楽曲 なあんて 評論家みたいでごめんなさい!