行き先・・・静岡
時期・・・2013年9月
費用・・・9,000円程度(大井川鐡道内はフリー切符使用)
大船 7:35発
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↓東海道本線 平塚行
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平塚 7:52着 7:56発
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↓東海道本線 熱海行
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熱海 8:40着 8:47発
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↓東海道本線 島田行
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静岡 10:07着 10:22発
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↓東海道本線 浜松行
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金谷 10:49着 11:20発
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↓大井川鐡道本線 新金谷行
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新金谷 11:24着 11:52発
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↓SLかわねじ1号 千頭行・・・①
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千頭 13:09着 13:32発
(昼)
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↓大井川鐡道井川線 井川行・・・②
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閑蔵 15:19着 15:30発
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↓閑蔵線路線バス
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奥泉 15:50着 16:40発
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↓寸又峡線路線バス
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寸又峡温泉 17:10着
(泊)
①SL
SLといえば大井川鐡道。有名ですね。僕らが行った時にはテレビ番組の撮影も入っていました。
②アプト式鉄道
大井川鐡道といえばもうひとつ、アプト式鉄道。もともと水力発電の資材運搬用トロッコとして作られたため、トンネルやカーブが連続します。途中90‰の急勾配を登るためアプト式が採用されています。周囲に人家は全くなく、ほとんどの駅が秘境駅といわれています。写真は閑蔵駅。
途中の駅の注意書きに「クマ出没注意」と書かれていたり、途中の橋に蜂の巣があったり、秘境は怖いところだなと思いました。

