学校で習う栄養学ではなく
本当に人間の体に必要なものを勉強していくと
学校で習った栄養学がどんでもない内容だったことに気がついていきました。

アルミ鍋
水道水
カロリー主義
牛乳信仰
洗浄加熱を無視した栄養価計算

でも、病院や給食の大量調理をする上では仕方なかったんだと思います。

家庭で出来る健康を守る食事
とはまったく違うということです。


本質を見抜く力があれば、おかしなことには気が付けます

病院のご飯がまずくて、お見舞いで頂いたお菓子を食べてる患者さん
これでは治るものも治らないでしょうね


であるとき
白い砂糖は悪い

という考え方に出会いました。
マクロビオティックです。


そこから
いろいろな食事法を研究しました。



アメリカでは予防医学が進んでいて、栄養学が重視されている事も知りました。


そんなある日、
登録していたことも忘れていた人材紹介会社から一本の電話がかかってきました。


つづく