こんにちはニコニコ

 

今日は仕事休みをとり、保育園へ給食の時間に訪問しました。

 

給食を一口も手を付けないうちのお坊ちゃまには、毎日自宅からお昼用のお弁当と、おやつ用の軽食のお弁当と2つもたせています。

 

日常的に自宅でも食事療法があり、それプラスお弁当作りは母親である私には負担半端ないので、実は止めたいです。


ただうちの坊ちゃんは低血糖症があり、血糖値を維持する為一定の食事は取らさざるを得ず、お弁当持ちをしていますアセアセ

 

保育園の園長先生から、「お母様のご負担が多いから、一度給食を食べさせに来てください」とお話があり、今日訪問してきました。

 

結果、副担任の先生と二人掛りで食べさせましたが、一口も食べず・・

なんとまあ頑固な子かと、げんなりしましたゲッソリ

 

結局小麦・乳の不耐性に気が付かず、給食を食べたらお腹壊すを繰り返したため、外部の保育園の給食に抵抗感があるんですよね。

 

お弁当作りは続くよどこまでも~です。

頑張りたいと思います笑い泣き

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

表題の件ですが、先日受けた心理検査の結果が出ました。

 

姿勢・運動:DQ82(発達年齢:3歳1カ月)

認知・適応:DQ69( 〃   2歳9カ月)

言語・社会:DQ58( 〃   2歳2カ月)

全領域発達指数DQ64(発達年齢:2歳5カ月 生活年齢:3歳9カ月)

 

前回よりDQが9下がっておりました。

 

ただ、それほど落ち込みが無かったのは、臨床心理士さんの所見がまさに我が子に対する私達夫婦の認識とさほどずれていなかった事です。

 

 

模様構成などから伺えた様に潜在的には認知・適応療育では5歳相当の認識をしていると推測され、また数概念なども同様に能力が反映されていない可能性がある。

その要因としては、他者とのコミュニケーション方法が習得されていない、検査への関心が向かなかったなどの影響が考えられます。

今後言語・社会領域が伸び、語彙理解の向上や、他者とのコミュニケーションの問題が改善すると、認知適応面や言語性の数概念などは本来の力を発揮して数値に反映されてくると考えられます。

 

子供の日常行動の遊び方などを見ていると、本当に何でもできるんですね真顔

年齢相当よりもよほど勉強もできるし頭が良いと思います。

でもK式って、文字も、数字も全然試験項目にありません。数字に反映されてこないんですよね。

 

本当に言語のコミュニケーションの問題がすごく足を引っ張ってますえーん

この部分の気持ちを育てなければというのが目下の私達の課題です。

 

 

今日も保育園で、3歳児~5歳児の間に入って子供にご飯を食べさせてて、我が子がDQ64納得しました。

 

みんなじゃんけんしたり、わいわい一人でご飯を食べていて、我が子とは全く違う。

イキイキとしてキラキラ輝いてましたキラキラ

 

我が子も家にいる時はもっとキラキラキラキラしているんだけどな(主に知育玩具で遊んでいるときなど)。

でも保育園だと、しゃべらない○○君になっちゃうんだな~ショボーン

家にいる時と表情が全然違います。おとなしさ5割増し位になってしまってました(給食の時間に母が来て嫌だったのかな。)

 

めげていても仕方ない。

 

RNAと最近MGO(メチルグリオキサール)を取り出してから、半月位なのですが、この1週間ほどで急激にメキメキ伸びてきて、家でピアノのおもちゃの「あたまかたひざぽん」や「じんぐるべる」「もりのくまさん」「大きな栗の木の下で」を熱唱しながら、保育園で習ったお遊戯を上手に披露してくれるようになりました。

 

かあちゃんは頑張って前に進みたいと思いますおねがい