2016年、9作品め。

2015年、アメリカ、スピルバーグ。

トムハンクス。

ソ連のスパイを弁護し世論が死刑一色の中、いざという時の切札になると死刑を回避させた。

そのいざが実際に起き、スパイ交換実行者に指名され、更に想定外の学生も一緒に取り戻そうと奔走する。

トムハンクスじゃないといけないのかは、わからない。
でも良かった。