こんばんは。

なんか14日から39県で外出自粛解除の話が聞こえてるけど、どうなんだろうね。個人的憶測の範囲だと、これにて支那肺炎の再発(感染者)急増で再び自粛要請に逆戻りの感がするんだけど。

夜が明けて昼前くらいになるとどれだけの人が街にお出かけしてるのかがわかるだろうね。

 

本題は、「ピースボード」の世界一周クルーズの旅の返金問題。

非営利団体NGOとなってるが、現立憲民主党衆議院議員の辻元清美が学生時代に立ち上げた組織。

ピースボートは自衛隊反対の立場です。それがソマリアで自衛艦に護衛され海賊からの襲撃を免れた二枚舌の怪しげな団体。

ご承知のように、この「ピースボート」は、あの「辻元清美」が主催するいかがわしい団体(左翼の資金調達も目的としていると噂があり、辻元が学生時代に立ち上げた)です。

その辻本は、管首相の指名で政府のボランティア担当責任者です。

この職務は、辻元の「ピースボートの宣伝」のために設けられたもの。

「震災発生2時間後におにぎりを配った団体がある」として紹介されたのが、「生協」でした。おまけに「全国で2000万人が利用する消費者のための組織である」などと解説。
生協本部と思われるところでの会議の風景まで流していました。

この「生協」の幹部は左翼(共産党系民青が熱心)です。

あの中国の毒ギョーザ事件の時も、手許にあった毒ギョ-ザを、日本の警察に提出することなく、中国に送り返してしまったのです。

これは極めて悪質で、証拠隠滅に協力した、と言えるでしょう。

 

生協系でものを買ってる人は、資金を北に援助してるのと同じことをやってることになります。

それに、震災発生後2時間といえば、おにぎりどころじゃなかったはず、避難や人命救助が最優先です。

それを、さも立派な行為のように持ち上げているのです。

 

震災後、災害ボランティア担当の首相補佐官に就任した辻元清美氏は、権限をくれと駄々をこねたという。
補佐官は官邸の大部屋に席が置かれるのが通例だが、辻元氏は、「部屋と秘書官がいないと仕事ができひん」と要求して、内閣府に震災ボランティア連携室を設置させた。
ちょっとした“大臣気分”を味わったのか。

 

辻元と出版会社社長の関係

彼女(辻元)の内縁の夫である北川明は、現在第三書館という出版社の社長です。
北川は昭和50年スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された 日本赤軍のヨーロッパ担当兵だったのです。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終り、 公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物だった訳です。
また彼女の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社はマリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍等の著しく反社会的な著作を多数出版しています。
当然の事ながら彼女の著作5点は「第三書館」から刊行されています(下参照)。
また、辻元が主催していた頃の

「ピースボード」船上では当局の目が届かないのを良い事に参加者間(漫画家の石○啓ら)で公然とマリファナが吸引されていました。

 

(誇らしげに石○啓らが言っていた/雑誌等に記述されていました。)

「ピースボード」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織である事は周知の事実ですね。

北川は日本赤軍が移動する際に

ピースボードに紛れ込んで移動していたと言う事がその証拠と言えるでしょう。

菅政権が真に「左翼」であることの証明です。

実態を知ろうとしない、金の余った日本人が「ピースボート」を支援しているのです。

北川明 は「#辻元清美 の内縁の夫で、元日本赤軍で、第三出版社長国際テロ捜査関連の文書をネット上に流出させた事も! 「第三書館」は、マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版
参考までに、
・『辻元清美の「今からでも変えられる」』(2000.05 第三書館刊)
・『辻元清美の永田町航海記』(1998.09 第三書館刊)
・『そうじゃう(対談VS村山元総理)』(1998.07 第三書館刊)
・『転職して、国会議員になった』(1997.04 第三書館刊)
・『清美するで!!-新人類が船を出す-』(1987.03 第三書館)
こんな著書も出してます。
 
しかし摩訶不思議なことに、地上波では「辻元清美」の闇については全く報道しませんね。
報道しない自由がまかり通ってて、違和感が凄いです。
 
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