たまには真面目なことでも記事にしようそうしよう
需要?知りませんね・・・
「逆転力」買いました。
HKT48 TeamH の指原莉乃さんですよ!支配人兼任ですよ!兼任!!
本編内で私個人ですが「あーわかる」となったものがあったこともあったので、ちょい真面目に
最近のオタク事情(TwitterのTLなど)を自分なりに考えてみました
あくまで私なりの考え・結論です←重要
私のフォロワーは垢を作った時期にハマっていたコンテンツから「アイドルマスター」が好きなオタクが多いです。
アイマスはツアーが始まりました。もう最後は東京のみかな?
シンデレラは2ndライブが決まり、ミリオンは新しくCDも出ますね。
シンデレラガールズ、ミリオンライブはこの気がついたらでかく膨れあがったコンテンツ内での「妹」ポジションです。まだまだ可能性に満ちあふれた発展途上のコンテンツなんじゃないかと思っています。
4月に舞浜でシンデレラ初の単独ライブがありました。
私は彼女たちの足で、彼女たちの力だけでやるライブをやっと見れたんだ!とその時思いました。
今更、というかブログの記事からしてもわかると思うけれども私はシンデレラガールズオタクです。
気がついたらなってました。
もちろん、ミリオンが好きだー!って人もいるし、コンテンツ全部好きって人もいる。他にも原理主義者な人とかも
今でもちらほらいるようだけど、まだまだ経験の浅いものに対して「765は~」とか同等のレベルを要求するのはいかがなものか・・・と思っています。みんな最初はたどたどしいんだ。
ぐだぐだと書き綴りましたがここで「逆転力」でのはなし。
私の推しアイドルはHKT48。さしこの所属してるグループ、研究生まで入れても47名しかいない48グループの末っ子。
「お姉さんたちと同じことをしても追いつけない」
ではどうするのか。4つある作戦の内、
「同じ土俵で戦わない」
というのが特に私の心にぐっときました。
先ほどの「同等のレベルを要求する」こと。
同じものを求めてしまうのはありがちですが、同じことをしてもすぐにそこまでになるわけではないかなーと
・・・たぶん私が「楽しいものはとことん楽しむ」スタイルだからなのかな?
「あの演者はここが~」と言う方もいますが、その理由で「プロなんだから」というのには疑問があるタイプでもあります。声優って歌やトークも・・・って付加価値がついていることに慣れてしまったある種のオタクの言い訳にもなっているなあって思うようになりました。話それた。
その付加価値も含め、追いつくための努力に加えてやっていなかったことをして人気を確実なものにしていくのも多いにアリなんじゃないかな?そうでなきゃ総選挙ネタも引っ張ってこないし、CDリリースイベントを毎週やったりしないもの。
まさに同じじゃいけない「ピンチ」を変える「逆転力」のひとつだと思う。
HKTも今年の総選挙たくさんのメンバーがランクインした。私も投票した。
テレビでランキングを見ていたときうれし涙しながら見ていたのを今でも思い出します。
今年も残り半分を切りました。またどんな「逆転力」を見せてくれるのか楽しみです^^