はいさい!がんじゅーさそーいびーみ 

 

今週も懲りずに、沖縄編第二弾 「てぃびちカレー」&「オキコラーメン」 \(^o^)/

 

 

先週の、休日の朝カレー in OKINAWA!編では

 

爬虫類「ハブ」エキスと現地物ソーキに、完全にヤラれたおじさん

↓ ↓ ↓

みなぎる生命力!ハブエキス入り「ハブカレー」&「沖縄そば」

 

 

てぃびち = 手 d(^-^) すなわち、豚足入りと言う事でしょうか!?

 

チャレンジング・スピリットを常に掲げるおじさんですが、豚足は

 

 

ひぃぃぃ~😱💫

 

 

何故、黒帯のパッケージに沖縄空手が、てぃびち と関連するのか?

 

答えは見開きの中に有りましたよ、琉球武道、空手の源流

 

すなわち!

 

 

すみません、画像を間違えてしまいました n(_ _)n 

 

重ねてすみません、目隠しの位置もずれてしまいました(__)

 

 

それでは、本日のホリディ・イン・朝カレー!整いました _(_^_)_

 

 

ぅぬ (-ω☆) 気になる異物発見

 

 

This is てぃびち

 

 

ミミガ―みたいな肉 ・・・ ゆるちて~><

 

合わせし本日のスープ代わりのラーメンは、昔懐かしい沖縄の味

 

 

「オキコラーメン」 チキンラーメン製造途中の失敗作の様な深き味わい

 

でも、やみつきな魔法のインスタント麺ですよ (๑ ิټ ิ)ヘヘヘッ❤

 

 

オキコの キ が メ に、一文字置き換わると

 

ハレンチなラーメンになりますよ ・・・ マジ卍

 

 

沖縄の珊瑚を泳ぐ、ぽにょみたいなオレンジ色が不可解なカレーですが

 

爬虫類エキスには出せない、優しい甘味と旨味がマッチしたカレーですよ ( ´艸`)

 

 

早めに年賀状取り掛からないと、ヤバいぜぃ (^_-)-☆ 

抜けるような北方ブルーの鮮やかな空

 

 

今回は、先に記事にした続編!

 

稚内公園「氷雪の門」と「九人の乙女の碑」

 

「野寒布岬」&「稚内港北防波堤ドーム」

 

 

稚内公園の丘陵上の海抜170メートルに「開基百年記念塔」

 

 

海抜250ⅿの稚内公園の丘陵上に、昭和53年

 

 “開基百年” を記念し建設された地上80m建物

 

 

 

最果て港、稚内の街並み

 

 

 

遥かサハリンは見えるのか!?

 

 

開基百年記念塔の1階と2階は、北方記念館

 

 

 

入り口には、ヒグマとオオカミ、馬車が展示

 

 

中に入れば、細川たかし似の間宮林蔵さん!

 

 

 

 

この土地ならではの動物たちの剥製

 

 

 

 

 

 

生活設備用具や

 

 

 

 

 

 

 

稚内市や樺太などの郷土資料が展示

 

 

当時の厳しい暮らしを偲ぶこんなものが(O.O;)

 

「寝棺」一歩間違えば凍死でお棺となったのでしょうね!

 

 

 

それでは塔の上、展望台へと上がりましょうか(≧▽≦)

 


キングギドラよりちょと小さいのは残念ですが ( ´艸`)

 

 

地上70メートルの高さの展望台から、360度大パノラマ

 

 

 

北側の宗谷海峡を越えた先は樺太!微かにサハリンの島影が

 

 

 

西側は、利尻・礼文!美しき利尻富士の姿

 

 

南側には、サロベツ原野が広がる

 

 

 

ガラス越しとは言え、うっとりしてしまう眺望!

 

 

 

穏やかな水面の陰には悲しい「九人の乙女」の事実

 

 

 

帰路には「南極物語」の樺太犬の記念碑

 

 

北のてっぺん! 気持ちよかったぜぃ!!

 

素敵な週末をお過ごしくださいね (^_-)-☆ 

ストックが溜まると出てくる現象 ・・・ 閉店

 

いい店だったなぁ~と思いつつ、リピないのだからゴメンちゃい

 

 

飲みながら今週末の記事をと、書きあげて一応確認したら

 

現在は閉店・・・備忘録として「かこいや すすきの店」

 

 

流石は、サッポロビールの銀座ライオンチェーン!

 

とても雰囲気が良く、ビジネス ~ 密会まで ( ´艸`)

 

 

オープンスペースから個室までの設え (*^-')b

 

正式名称は、くつ炉ぎ・うま酒 かこいや すすきの店

 

 

キャッチは「ようこそ我が家へ」 そして「我が家のうま酒」

 

赤星のサッポロラガーの瓶まで完備(≧▽≦)

 

 

メニューも北海道らしい海鮮から

 

 

圧倒的な資本力を感じる満足感あるメニュー ♪ d(⌒o⌒)b♪

 

ワンランク上の空間は、接待にも恥じないレベルとコスパが魅力!

 

 

ではそのメニューの一部ですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月31日 閉店・・・なんと1年前に閉店されてました

 

 

札幌東急REIホテルのレストラン街はロケーションも良く

 

待ち合わせや会食に便利ですよよね (*^-')b

 

 

時が経つのが早いと感じる今日この頃、、、歳のせい!?

 

今年もあと少し、また一つ良い歳を重ねられますね (〃^ー^〃)

名実共に北海道を代表するラーメン!

 

「純すみ系」独自のジャンルを確立し広めた功績は称賛ですね

 

 

こちらは澄川に鎮座する「さっぽろ 純連」札幌店(本店)

 

 

こちらは石狩街道沿いの北31条店

 

 

森住製麺 贈の暖簾はどちらも同じ

 

 

券売機のオペレーションも同様

 

 

 

シンプルですっきりとした印象の店内も同様の造り

 

 

本店の壁には、創業からの店舗の移り変わりが飾られ

 

 

おっと!アダムスキー型の炒飯がいきなり眼前を飛び去る ( ´艸`)

 

 

改めて、テーブルにあるメニューを楽しみつつ到着を待つ

 

 

もう一つ本支店共に共通なのは、11時開店と同時に席が埋まり

 

後ろで待つ人が列になる・・・ひぃぃぃ~😱💫

 

 

代名詞の「みそラーメン」味玉トッピング (*^-')b

 

 

ラードの照り返しが眩い、これぞ純連なスープ!

 

 

みそが強烈過ぎて、控えめにさえ映る「しおラーメン」

 

 

ラーメン店での1,230円の価値観は別にして

 

ここは迷わず「半チャーハンセット」でしょう(≧▽≦)

 

 

森住のプリシコ麺は、このスープと合わさり最強になる

 

 

ラードをひとすくい・・・イケナイおじさん (๑ ิټ ิ)ヘヘヘッ❤

 

 

そしてキリっとしたパンチ力の「正油ラーメン」

 

 

「チャーマヨ丼」追加で満足度倍増作戦ですよ

 

 

黄色の札幌縮れ麺が、黄金色に輝きますよ(≧▽≦)

 

 

濃い味こいやぁぁぁ・・・イケナイおじさん (๑ ิټ ิ)ヘヘヘッ❤

 

勿論、みそが有名ですが、三味どれを食しても奥が深い!

 


昭和39年、中の島で初代 村中 明子さんが創業
店名は「純連(じゅんれん)」と書いて「すみれ」


濃厚な味わいを追求、斬新な味は多くの人に衝撃を与えた

その後休業を経て、昭和58年 移転復活、読みも「じゅんれん」に
 

 

「純すみ系」の括りの中で、その違いは・・・語り尽されてますが

「純連」の2代目店主と「すみれ」の店主は兄弟!

純連で修行を積んだ三男の村中伸宜氏が

平成元年に純連とは別で中の島に「すみれ」として創業

 

その「すみれ」の記事はこちら↓↓↓

 

 

サッポロラーメンの名店「すみれ」中の島本店

 

北海道を代表するラーメン!札幌の二大ブランドのルーツは同じにしても

そのラーメンは異なる個性で進化を続ける

 

札幌に来たら是非食べ比べを楽しんでみて下さいね (^-^)/


 さっぽろ 純連    

 ラーメン・炒飯

 


 ■ お店HP: http://www.junren.co.jp/sp/index.html

最近はすっかり釧路のB級グルメに魅せられ

 

地元札幌のネタを凌駕する勢い ( ´艸`)

 

 

そんな中でもヘビー級の有名店がこちら

 

ザンタレ定食といえば、西洋堂「南蛮酊」

 

 

釧路町の外れに位置するロケーションながら

 

釧路グルメ ≒ ザンタレと言えば筆頭のお店だそうです

 

 

 

どこか懐かしさを覚える、アットホームな店内

 

 

価格もいたって普通!釧路らしく「カツミート」も

 

「いなりバーグ」や「納豆とんかつ」に興味を惹かれるが

 

 

どっかぁぁぁ~~~ん!

 

主役登場 w(☆゚0゚☆)w ザンタレタワー出現

 

 

黄金色に輝くメガ盛な「ザンギ」(≧▽≦)

 

パリっと、むちっと、じゅぅすぃぃぃ~~~♪

 

 

「南蛮酊」は更なるウルトラパンチを繰り出す!

 

ひぃぃぃ~😱💫 こ、こんな「かつ丼」見た事ねぇ~

 

 

げんこつの様な肉の塊・・・ゆるちて~><

 

 

 

(๑ ิټ ิ)ヘヘヘッ❤
 

 

満腹の幸せを享受したら、帰りは是非こちらへ御参拝を!

 

釧路町の守り神「釧路神社」

 

 

凄まじく、霊験あらたかでございます n(_ _)n 

 

いよいよ師走!ガッチリ食ってやり切ろうぜぃ(^_-)-☆ 

 

 南 蛮 酊         


 洋食・ザンタレ・唐揚げ

  住 所 / 電 話
 ■ 釧路郡釧路町遠矢1-39
 ■ 0154-40-3117


  営 業 時 間
 ■ 11:00 ~ 21:00

  定 休 日
 ■ 月曜日・第1、第3火曜日

  (祝日の場合は営業、翌日休)

  駐車場
 ■ 有

  そ の 他
 ■ 16席
 ■ 分煙