南紀白浜の朝
ブックマーク★メルヘン系建物
「とれとれヴィレッジの夜明け」の続きです。
ドーム型のコテージは断熱性、防音性に優れ快適です。
部屋に備えられているパジャマも着心地良い生地で快眠でした。
展望台には広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡと望遠レンズ装着のEOS 650Dを持って行きました。
広角レンズ+EOS 6DmarkⅡではとれとれヴィレッジの広い範囲の風景を撮影し、
望遠レンズ+EOS 650Dでは朝日を集中して撮影する事にしました。
前の記事、「とれとれヴィレッジの夜明け」は
主に広角レンズ+EOS 6DmarkⅡで撮影した画像です。
で、今回は望遠レンズ+EOS 650Dの画像がメインです。
日の出前、雲はサーモンピンクに染まり後にオレンジ色、黄金色に変わります。
流れる雲に空の景色は次々と表情を変えます。
撮影を終えると一旦部屋に戻り荷物を置き、
「とれとれ亭」で朝食を済ませるとチェックアウト。
9時には南紀白浜空港でレンタカーを返し搭乗手続きをします。
そして無事南紀白浜空港を発ち、羽田へ向かいます。
関東は曇天の空模様でした。
それに比べ南紀の空は素晴らしかったです。
心から空に感謝です。本当に行って良かったです。
南紀の旅シリーズ、お付き合いありがとうございました♪
⇒
「とれとれヴィレッジの夜明け」の続きです。
ドーム型のコテージは断熱性、防音性に優れ快適です。
部屋に備えられているパジャマも着心地良い生地で快眠でした。
展望台には広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡと望遠レンズ装着のEOS 650Dを持って行きました。
広角レンズ+EOS 6DmarkⅡではとれとれヴィレッジの広い範囲の風景を撮影し、
望遠レンズ+EOS 650Dでは朝日を集中して撮影する事にしました。
前の記事、「とれとれヴィレッジの夜明け」は
主に広角レンズ+EOS 6DmarkⅡで撮影した画像です。
で、今回は望遠レンズ+EOS 650Dの画像がメインです。
日の出前、雲はサーモンピンクに染まり後にオレンジ色、黄金色に変わります。
流れる雲に空の景色は次々と表情を変えます。
撮影を終えると一旦部屋に戻り荷物を置き、
「とれとれ亭」で朝食を済ませるとチェックアウト。
9時には南紀白浜空港でレンタカーを返し搭乗手続きをします。
そして無事南紀白浜空港を発ち、羽田へ向かいます。
関東は曇天の空模様でした。
それに比べ南紀の空は素晴らしかったです。
心から空に感謝です。本当に行って良かったです。
南紀の旅シリーズ、お付き合いありがとうございました♪
⇒

とれとれヴィレッジの夜明け
ブックマーク★メルヘン系建物
夜明け前にふと目が覚めました。
辺りはまだ真っ暗で時計を見るとまだ5時前でした。
もしかしたら日の出が見られるかも知れません。
「とれとれ亭」で朝食をする前に撮影に出る事にしました。
望遠レンズ装着のEOS 650D、広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡを用意し、
昨夜のカメラの夜景用の設定を解除します。
充分明るくなると思うので3脚は部屋に置いて行きました。
日の出が良く見えると思われる展望台に向かいます。
空は曇天模様。意外に雲で暗かったのでHDRの設定をします。
展望台で日の出を待つ間、果して陽は登るのだろうか?と不安でした。
6時を過ぎる頃、地平線の山脈辺りが明るくなって雲に切れ目ができてきました。
雲は流れ、陽で焼けた雲は次々と表情を変えます。
こんな美しい朝日を見たのは数年ぶりだと思います。
この風景を撮れただけでもこの旅は成功と言えます。
⇒
夜明け前にふと目が覚めました。
辺りはまだ真っ暗で時計を見るとまだ5時前でした。
もしかしたら日の出が見られるかも知れません。
「とれとれ亭」で朝食をする前に撮影に出る事にしました。
望遠レンズ装着のEOS 650D、広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡを用意し、
昨夜のカメラの夜景用の設定を解除します。
充分明るくなると思うので3脚は部屋に置いて行きました。
日の出が良く見えると思われる展望台に向かいます。
空は曇天模様。意外に雲で暗かったのでHDRの設定をします。
展望台で日の出を待つ間、果して陽は登るのだろうか?と不安でした。
6時を過ぎる頃、地平線の山脈辺りが明るくなって雲に切れ目ができてきました。
雲は流れ、陽で焼けた雲は次々と表情を変えます。
こんな美しい朝日を見たのは数年ぶりだと思います。
この風景を撮れただけでもこの旅は成功と言えます。
⇒

とれとれヴィレッジ夜景
ブックマーク★メルヘン系建物
別棟施設、海鮮バイキングレストラン「とれとれ亭」で夕食を済ませると
キャリーバッグ型カメラケースから望遠レンズ装着のEOS 650D、
大口径広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡ、3脚を鞄に移し撮影にでかけます。
ドーム天井の天辺にある天窓は昼間は陽の光を部屋にもたらしますが
夜は逆に天窓から部屋の光が外へ洩れます。
送迎用カートが走る道路は街灯が充分ありますが
とれとれヴィレッジ全般の遊歩道はかなり暗いです。
部屋に装備されている懐中電灯を持ち出す人も居ます。
たまたま懐中電灯持った人が通り過ぎました。
辺りが暗いのでシャッタースピードは15秒くらいだったでしょうか。
光の軌跡が写真に写りました。
夜の景色はメルヘンゾーンとファンタジックゾーンとは印象が違いますね。
夜も展望台は開放されていて幻想的な風景を撮る事ができました。

⇒
別棟施設、海鮮バイキングレストラン「とれとれ亭」で夕食を済ませると
キャリーバッグ型カメラケースから望遠レンズ装着のEOS 650D、
大口径広角レンズ装着のEOS 6DmarkⅡ、3脚を鞄に移し撮影にでかけます。
ドーム天井の天辺にある天窓は昼間は陽の光を部屋にもたらしますが
夜は逆に天窓から部屋の光が外へ洩れます。
送迎用カートが走る道路は街灯が充分ありますが
とれとれヴィレッジ全般の遊歩道はかなり暗いです。
部屋に装備されている懐中電灯を持ち出す人も居ます。
たまたま懐中電灯持った人が通り過ぎました。
辺りが暗いのでシャッタースピードは15秒くらいだったでしょうか。
光の軌跡が写真に写りました。
夜の景色はメルヘンゾーンとファンタジックゾーンとは印象が違いますね。
夜も展望台は開放されていて幻想的な風景を撮る事ができました。

⇒

とれとれヴィレッジ展望台
ブックマーク★メルヘン系建物
自分が泊ったドーム型コテージはファンタジックゾーンの端、
ビューテラスと言う高見台のすぐ近くでした。
確かに見晴らし良かったのですがとれとれヴィレッジ全体を見渡す事はできません。
案内図を見るとメルヘンゾーンのドッグランの先に展望台があるじゃありませんか。
陽もかなり傾いて日没も近くなりました。
急いで高台にある展望台まで行って屋上へ。
展望台は2階建て、しかも丘の様な高台に建っているので平地からは10m位の高さがあるでしょうか。
確かに見晴らしは抜群です。
メルヘンゾーンとファンタジックゾーンのほとんどを見下ろす事ができます。
メルヘンゾーンにはドッグランがあって犬は楽しそうに走り回っていました。
ここからきれいな夕日を期待したのですが普通に太陽は地平線に沈み暗くなってしまいました。
展望台は夜間も使用できるのでしょうか?
また夜の撮影に来たいと思います。
夕食のバイキングに出掛けるつもりで一旦部屋に戻ると玄関に訪問者が立っています。
誰?と思ったら近くのコテージの住人、ご近所さんでした。
ドーム型コテージは各戸外見がそっくりで見分けが付きません。
部屋番号の看板だけが頼りです。
ご近所さんは暗くなって部屋の鍵の番号を良く確認できなかった様です。
部屋に入ったら鍵を掛けて置く事をお勧めします。
寝てる間に知らない人が入って来たらトラブルになりますからね。

⇒
自分が泊ったドーム型コテージはファンタジックゾーンの端、
ビューテラスと言う高見台のすぐ近くでした。
確かに見晴らし良かったのですがとれとれヴィレッジ全体を見渡す事はできません。
案内図を見るとメルヘンゾーンのドッグランの先に展望台があるじゃありませんか。
陽もかなり傾いて日没も近くなりました。
急いで高台にある展望台まで行って屋上へ。
展望台は2階建て、しかも丘の様な高台に建っているので平地からは10m位の高さがあるでしょうか。
確かに見晴らしは抜群です。
メルヘンゾーンとファンタジックゾーンのほとんどを見下ろす事ができます。
メルヘンゾーンにはドッグランがあって犬は楽しそうに走り回っていました。
ここからきれいな夕日を期待したのですが普通に太陽は地平線に沈み暗くなってしまいました。
展望台は夜間も使用できるのでしょうか?
また夜の撮影に来たいと思います。
夕食のバイキングに出掛けるつもりで一旦部屋に戻ると玄関に訪問者が立っています。
誰?と思ったら近くのコテージの住人、ご近所さんでした。
ドーム型コテージは各戸外見がそっくりで見分けが付きません。
部屋番号の看板だけが頼りです。
ご近所さんは暗くなって部屋の鍵の番号を良く確認できなかった様です。
部屋に入ったら鍵を掛けて置く事をお勧めします。
寝てる間に知らない人が入って来たらトラブルになりますからね。

⇒































