彫刻の森美術館 Entrance
ブックマーク★公園












【撮影は2019】
箱根彫刻の森美術館は、国内で初めての野外美術館(1969年に開館)です。(7万㎡)
(姉妹館、美ヶ原高原美術館(長野県)は1984年開館)
近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。
自然と芸術に触れ合え、景勝地・箱根の山々を背景に散策するのは楽しいですね。
ちなみに彫刻の森美術館の館長はファッションデザイナーの森 英恵です。
駐車場が混んでは困ると思って開館前に駐車場に入りましたが
する事が無いので駐車場の周りを散策するといろいろな物が展示されていました。
彫刻の森美術館の入口は駐車場側にありますが
ゲートを通るとエスカレーターで下って箱根登山鉄道の反対側に屋外展示施設があります。
⇒野外彫刻

■開館時間 9:00〜17:00 年中無休
■入館料金 一般1,600円
■駐車料金 普通車500円 (5時間)
■電車 小田原駅→箱根湯本駅→箱根登山鉄道「彫刻の森」駅下車、徒歩2分
■バス 箱根湯本駅バスのりば →彫刻の森バス停(強羅駅行)
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【撮影は2019】
箱根彫刻の森美術館は、国内で初めての野外美術館(1969年に開館)です。(7万㎡)
(姉妹館、美ヶ原高原美術館(長野県)は1984年開館)
近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。
自然と芸術に触れ合え、景勝地・箱根の山々を背景に散策するのは楽しいですね。
ちなみに彫刻の森美術館の館長はファッションデザイナーの森 英恵です。
駐車場が混んでは困ると思って開館前に駐車場に入りましたが
する事が無いので駐車場の周りを散策するといろいろな物が展示されていました。
彫刻の森美術館の入口は駐車場側にありますが
ゲートを通るとエスカレーターで下って箱根登山鉄道の反対側に屋外展示施設があります。
⇒野外彫刻

■開館時間 9:00〜17:00 年中無休
■入館料金 一般1,600円
■駐車料金 普通車500円 (5時間)
■電車 小田原駅→箱根湯本駅→箱根登山鉄道「彫刻の森」駅下車、徒歩2分
■バス 箱根湯本駅バスのりば →彫刻の森バス停(強羅駅行)
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2万再生回数達成記念☆YouTube



以前紹介した自分のYouTubeチャンネルの動画、
「首都高Uターン@箱崎ロータリー」が再生回数2万を超えていました。
意外にぶっつけ本番で撮った割に自分のチャンネルではダントツの人気です。
銀座⇔箱崎 無編集1発撮り!音楽はカーステレオ。
曲はNightwishのGhost River。
首都高銀座線は昔は川だったのでこの曲が相応しいと思いました。
箱崎ロータリーには6号銀座方面上下、6号向島方面上下、9号深川方面上下、
一般道出口3か所、一般道入口2か所、
11本の道路がこのロータリーに繋がっています。
動脈と静脈が集まる心臓みたいですね。
箱崎パーキングエリアも利用できるのでここで休憩して行き先を確認するのもお勧めです。
星の王子さまmuseum:プチ・フランス
ブックマーク★レトロ系建物2













【撮影は春】
星の王子さまミュージアムに付随している唯一のレストランです。
エントランスでミュージアムとレストランの入口が分かれているので
入館しなくても、レストランの利用は可能です。
勿論、ミュージアムからもレストランに入れます。
自分は施設を見学し終わった後レストランに入りました。
フランス料理だったら高いかも!と思ったらリーズナブルなお値段でした。
⇒レストラン ル・プチ・プランス
自分は何を注文したのか覚えてないのですが、サイトのメニューを確認したら
自分が食べたのは「小惑星の火山のグラタンハンバーグ」だったらしいです。
店内は星の王子さまの世界観で統一されていてミュージアムを見学した余韻が味わえますね。
レストラン営業時間 11:00〜18:00(L.O.17:30)
※今回で「星の王子さまミュージアム」シリーズは終了です。
お付き合いありがとうございました。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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【撮影は春】
星の王子さまミュージアムに付随している唯一のレストランです。
エントランスでミュージアムとレストランの入口が分かれているので
入館しなくても、レストランの利用は可能です。
勿論、ミュージアムからもレストランに入れます。
自分は施設を見学し終わった後レストランに入りました。
フランス料理だったら高いかも!と思ったらリーズナブルなお値段でした。
⇒レストラン ル・プチ・プランス
自分は何を注文したのか覚えてないのですが、サイトのメニューを確認したら
自分が食べたのは「小惑星の火山のグラタンハンバーグ」だったらしいです。
店内は星の王子さまの世界観で統一されていてミュージアムを見学した余韻が味わえますね。
レストラン営業時間 11:00〜18:00(L.O.17:30)
※今回で「星の王子さまミュージアム」シリーズは終了です。
お付き合いありがとうございました。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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星の王子さまmuseum:サン=モーリス・ド・レマンス城
ブックマーク★レトロ系建物2










【撮影は春】
サン=テグジュペリが幼少時代を過ごしたサン=モーリス・ド・レマンス城と
フランス式庭園を再現したエリアです。
サン=モーリス・ド・レマンス城はフランス・リオンに実在するお城。
サン=テグジュペリはリオンのアパートで生まれましたが父の死後、
母と共に母方の大叔母ド・トリコー伯爵夫人の城館、
サン=モーリス・ド・レマンス城に移り住みました。
建物の中には入れませんが優雅な庭園を楽しむ事ができます。
所々、花が咲いていて管理が行き届いています。
冬季は高さ約7mのクリスマスツリーとイルミネーションが楽しめるそうです。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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【撮影は春】
サン=テグジュペリが幼少時代を過ごしたサン=モーリス・ド・レマンス城と
フランス式庭園を再現したエリアです。
サン=モーリス・ド・レマンス城はフランス・リオンに実在するお城。
サン=テグジュペリはリオンのアパートで生まれましたが父の死後、
母と共に母方の大叔母ド・トリコー伯爵夫人の城館、
サン=モーリス・ド・レマンス城に移り住みました。
建物の中には入れませんが優雅な庭園を楽しむ事ができます。
所々、花が咲いていて管理が行き届いています。
冬季は高さ約7mのクリスマスツリーとイルミネーションが楽しめるそうです。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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星の王子さまmuseum:展示ホール
ブックマーク★レトロ系建物2















【撮影は春】
作家であり、飛行士でもあったサン=テグジュペリの波乱の生涯、
『星の王子さま』の世界を紹介する展示ホールです。
星の王子さまミュージアムはサン=テグジュペリ生誕100年を祝した
世界的記念事業の一環として1999年に設立されました。
展示ホールでは、サン=テグジュペリの手紙や愛用品などとともに、
ジャーナリスト、飛行家でもあった彼の波乱に満ちた生涯を、写真を交えながら解説します。
建物の1階~2階にかけて展示されていますが
サン=テグジュペリ自身の資料についてはほとんど撮影不可でした。
撮影できるエリアはほんの1部。
紹介したい物がいろいろあったのに残念です。
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリは、1900年6月29日フランスで生まれました。
幼少の頃より飛行士に憧れ、兵役に志願し、陸軍飛行連隊に所属する軍用機操縦士と活躍。
退役後は民間の飛行士としても活躍しました。
飛行士として軍隊に所属しながら26歳で作家として本格的にデビュー。
1939年、第二次世界大戦でドイツ軍のフランス侵攻を受けアメリカへ亡命。
「星の王子さま」は亡命先のアメリカで執筆されます。
その後、自ら志願して北アフリカ戦線へ赴き偵察部隊に着任。
1944年7月31日地中海コルシカ島から偵察飛行に飛び立ったまま、消息を絶ちました。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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【撮影は春】
作家であり、飛行士でもあったサン=テグジュペリの波乱の生涯、
『星の王子さま』の世界を紹介する展示ホールです。
星の王子さまミュージアムはサン=テグジュペリ生誕100年を祝した
世界的記念事業の一環として1999年に設立されました。
展示ホールでは、サン=テグジュペリの手紙や愛用品などとともに、
ジャーナリスト、飛行家でもあった彼の波乱に満ちた生涯を、写真を交えながら解説します。
建物の1階~2階にかけて展示されていますが
サン=テグジュペリ自身の資料についてはほとんど撮影不可でした。
撮影できるエリアはほんの1部。
紹介したい物がいろいろあったのに残念です。
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリは、1900年6月29日フランスで生まれました。
幼少の頃より飛行士に憧れ、兵役に志願し、陸軍飛行連隊に所属する軍用機操縦士と活躍。
退役後は民間の飛行士としても活躍しました。
飛行士として軍隊に所属しながら26歳で作家として本格的にデビュー。
1939年、第二次世界大戦でドイツ軍のフランス侵攻を受けアメリカへ亡命。
「星の王子さま」は亡命先のアメリカで執筆されます。
その後、自ら志願して北アフリカ戦線へ赴き偵察部隊に着任。
1944年7月31日地中海コルシカ島から偵察飛行に飛び立ったまま、消息を絶ちました。

■営業時間 9:00~18:00
■年中無休
■入館料金 1,600円
■最寄り駅 箱根登山鉄道「強羅」駅
■バス バスタ新宿(小田急箱根高速バス)⇒「川向(星の王子さまミュージアム)」
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