雨 風 呂 -165ページ目

オアシス21銀河の広場

ブックマーク★巨大建物















【2020年撮影】
銀河の広場は地上から吹き抜けとなっている地下広場です。
楕円形の広場の周りにはショップ、レストランが並び
コンビニやマックで買い物した人が食事しているのを見かけます。
端の方に植栽やベンチがある以外は何もない広場です。
地上から地下へはエレベーター、エスカレーター、階段の他、スロープも設置してあります。
銀河の広場は宇宙をイメージしているのか青い床が広がっています。
そこへ巨大な青い4本の柱。
頭上の水の宇宙船を支えている柱です。
こんな巨大な物がたった4本の柱で立ってるなんてちょっとびっくりです。
雨が降りそうな天気でしたが巨大な屋根の下に居る銀河の広場の人達には関係ないですね。




2015

オアシス21緑の大地

ブックマーク★巨大建物











【2020年撮影】
明治村、犬山城の後は新幹線で東京へ帰る為に名古屋駅方面に移動します。
名古屋駅でレンタカーを返す前に地下鉄で1つ隣のオアシス21に寄りました。
オアシス21は昔やってたブログのオフ会で集まったのですが、仲間の写真ばっかり撮ってて
オアシス21自体の写真はあまり撮って無かったのが心残りだったのです。
オアシス21はユニークで素晴らしい巨大建築ですね。
名古屋に止まらず日本を代表する芸術的建造物だと思います。
オアシス21は、地上階の緑の大地、地下階の銀河の広場、屋上階の水の宇宙船で構成され、
1階にはバスターミナル、ショップ等があります。
緑の大地は芝生広場になっていて憩いの場となっています。
連絡通路やエレベータ、エスカレータ、階段により地下や屋上への移動も多様です。
この日は午後から雨の降りそうな天気。
ちょっと残念でした。




2015

雨 風 呂 マニュアル

ブログの名前、「雨 風 呂」の由来はブログ開設当時、YaHoo!やJCOM、MIXIなど
複数のブログをやっていてアメーバブログは他と区別し易いように安直に雨風呂(アメブロ)としました。
しかし同じ考えの人は居るもので雨風呂と言うブログは沢山ありました。
なので自分は字の間に「 」ブランクを入れ「雨 風 呂」としています。
ちなみにハンドルネームの「すがぴー」はインターネット始めたばかりの時、
実名を名乗って居たのですが「それはダメ」と友達に言われ
当時呼ばれていた愛称がそのままハンドルネームになりました。





自分はPCでブログを運用しているのでPCで見やすい構成にしています。
また標準のブログでは無くかなりカスタマイズしているので特徴的な見た目となっていると思います。
しかし「雨 風 呂」のアクセス解析を見るとスマホが70%、PCからのアクセスは30%以下です。
PC版「雨 風 呂」を見た事の無い人に説明をするとブログのトップにタイトル画像、
その下、中央にメッセージボード。左にサイドバーがあります。
サイドバーには簡単なプロフィール、更新カレンダー、最近の記事、
代表的なシリーズ物のリンクが並べてありますがページの構成上、
別フレームで定義しているのでスマホでは見る事ができません。

メッセージボードには紹介するスポットのジャンル等をリンクしています。
当初、ブログテーマで分けても良いかなと思ったのですが
ブログテーマは「新宿」「中部」など地域的種別に割り振ってしまいました。
またブログテーマは1つしか選択できないので別リンクで分ける事にしました。
どうやってるかと言うと「★公園」とか「★レトロ系建物」と言うINDEXの記事を作り
紹介するスポットの名前とURLを追加編集しているのです。
これを記事毎に行うのでブログ更新は1週間分をまとめて休日に行います。
アメーバブログには未来記事と言う日時を指定して予約更新ができる機能があるので助かっています。













スマホで「雨 風 呂」を見るとタイトル画像も無くサイドバーも無く
ほぼ記事の並びしかないので残念です。
しかしメッセージボードを使用する事はできます。
ブログトップで「一覧」「人気」「画像」「テーマ」など記述のあるバーがありますが
1番左に何も説明の無いアイコンがあります。
これを選択すると縦一列になりますがメッセージボードのリンクが並びます。
またPC版で使われているブログのタイトル画像は1部、プロフィール画面で見る事ができます。
お陰様でアメーバブログのカメラ(風景)ジャンル15位にまでなりました。(7/10時点)
あまり積極的に読者会得には至ってませんが今までで最高位なのはやはりうれしいですね。

アメーバブログも当初よりインスタやFBに人が流れてやっている人がだいぶ少なくなってしまいました。
残念ですが友達の多くもアメーバでの更新をやめました。
自分はマニアックな記事ばかりですが、見てくれる人の為にまだまだ頑張っていくつもりです。
今後とも「雨 風 呂」をどうぞよろしくお願いします。🙏

犬山城望楼(ぼうろう)

ブックマーク★レトロ系建物2















【2020年撮影】
最上階、四階の望楼(ぼうろう)です。
天守の展望台ですね。
小高い山の上に建てられた天守は見晴らし良いですね。
眼下に広がる本丸の反対側は木曽川、
天守最上階からの眺めは絶景ですね。
当時は城下町を含めるとかなり広い範囲が敷地だったようです。
城の敷地だった所も今では広い範囲で神社になってますね。
望楼には廻縁が廻され欄干(手すり)が設置されていますが
廻縁のピカピカの床板が僅かに外側に下がっていて靴下ではとても滑りやすく
欄干は手で掴まるには低く前に屈む体制になってしまいます。
油断していると欄干が膝上辺りにぶつかるので
危うく前のめりに落ちそうになります。
違う意味で恐い望楼でした。
▼犬山城のサイトより



駐車料金:300円/時間
国宝犬山城入場料金
一般 550円
所在地:愛知県犬山市犬山北古券65-2

2015

犬山城天守内部

ブックマーク★レトロ系建物2

















【2020年撮影】
犬山城前観光案内所のある駐車場に車を停めて山を登ります。
やはり観光地だけあって人気があるのですね。
観光バスも停まっていてほぼ満車状態でした。
天守前にも行列ができていました。
駐車場から山を登って更に天守の階段を登ります。
現代の登りやすい階段と違って梯子並みの急こう配の階段です。
途中、お年寄りや重量級のお客さんが何人も立ち往生していました。
建物の中は充分な照明がなく、暗かったです。
途中、何枚か写真も撮ったのですが
ブレブレの写真ばっかりで使い物になりませんでした。
▼犬山城のサイトより





駐車料金:300円/時間
国宝犬山城入場料金
一般 550円
所在地:愛知県犬山市犬山北古券65-2

2015