無花果の挿し木はじめました♪
伊藤若冲(Jakuchu Ito)の絵画は、どれも好きです。
山水、人物、花鳥、水墨、版画など斬新技巧常識破りのクリエイター。
23歳で商家の当主をいやいや引き継ぎ、このころから町絵師に絵を学びはじめ、40歳で当主を隠居して念願の画業に専念、4年後には鹿苑寺大書院の障壁画をまかされるというノンキャリアから大ブレイク、「好きこそ物の上手なれ」「継続は力なり」など、人生を考える上で学び多き人物です。
若冲の絵には枯れた葉が多く描かれていて、当時の蓮の葉といえば仏様の象徴なので枯れや虫食い病葉を書くなど非常識極まりなかったようで、まさに’ジャパニーズ ニーチェ’です。
常識の中からは常識的な物しか生み出せないですよね。
自分の信念が一般的に観れば非常識で結果が出ない「今」が続いても、それは力をつける期間で大きな飛躍に必要なコト。
人生一度きり。やり直しが効かないなら全力で納得して生き抜きたい。
愛読書のフレーズ
「自分の映画を撮っているつもりで毎日を過ごす」
(主人公が貧乏や不幸、苦労のどん底を経験するからこそ、波瀾万丈で面白くなる)
こんな事考えた事なかったです。
不平不満を口にしても何も変わらないです。
向上心もって考動し続けた人が「今」を切り開いていけます。
「いつか、~になる」というセリフはNGです。
「いつか」の「いつ」はいつですか?
僕は30歳までにフラメンコギターの演奏でお金が得られるレベル(=プロ)を目標にしています。
偉そうなこと書いてて不純な動機ですみません(;^ω^A
活枯の対比がいい感じの蓬萊蕉(モンステラ)

霜焼けで白く化粧したセローム


山水、人物、花鳥、水墨、版画など斬新技巧常識破りのクリエイター。
23歳で商家の当主をいやいや引き継ぎ、このころから町絵師に絵を学びはじめ、40歳で当主を隠居して念願の画業に専念、4年後には鹿苑寺大書院の障壁画をまかされるというノンキャリアから大ブレイク、「好きこそ物の上手なれ」「継続は力なり」など、人生を考える上で学び多き人物です。
若冲の絵には枯れた葉が多く描かれていて、当時の蓮の葉といえば仏様の象徴なので枯れや虫食い病葉を書くなど非常識極まりなかったようで、まさに’ジャパニーズ ニーチェ’です。
常識の中からは常識的な物しか生み出せないですよね。
自分の信念が一般的に観れば非常識で結果が出ない「今」が続いても、それは力をつける期間で大きな飛躍に必要なコト。
人生一度きり。やり直しが効かないなら全力で納得して生き抜きたい。
愛読書のフレーズ
「自分の映画を撮っているつもりで毎日を過ごす」
(主人公が貧乏や不幸、苦労のどん底を経験するからこそ、波瀾万丈で面白くなる)
こんな事考えた事なかったです。
不平不満を口にしても何も変わらないです。
向上心もって考動し続けた人が「今」を切り開いていけます。
「いつか、~になる」というセリフはNGです。
「いつか」の「いつ」はいつですか?
僕は30歳までにフラメンコギターの演奏でお金が得られるレベル(=プロ)を目標にしています。
偉そうなこと書いてて不純な動機ですみません(;^ω^A
活枯の対比がいい感じの蓬萊蕉(モンステラ)

霜焼けで白く化粧したセローム


JR垂水駅の北側にTRUNKを見つけたので覗きにいってきました◎
TRUNKは、雑誌でよく見かけて気になりつつも大阪にあるから一度も行ったことは無かったので、まさか垂水に新店舗を出していたとはビックリ&ラッキーです
➡本店はこちら
小さなスペースにお洒落な雑貨がセンスよく置かれてます

残念ながら留守中で店内に入る事が出来なかったので出直しになりましたが。。。
駐車場が見当たらなかったので、店から徒歩1分のコインパーキング(100円/20分)に駐車しました◎

TRUNKは、雑誌でよく見かけて気になりつつも大阪にあるから一度も行ったことは無かったので、まさか垂水に新店舗を出していたとはビックリ&ラッキーです

➡本店はこちら
小さなスペースにお洒落な雑貨がセンスよく置かれてます


残念ながら留守中で店内に入る事が出来なかったので出直しになりましたが。。。
駐車場が見当たらなかったので、店から徒歩1分のコインパーキング(100円/20分)に駐車しました◎



















