今頃
シカオちゃんの独立
時間差でジワジワきた
ショックといえばショック
FKTで告知したライブ
全て白紙に戻った時に
ある程度こーゆう事態は覚悟した
でもオーガスタにいるシカオちゃんが
福耳のシカオちゃんが
大好きってのも事実
今年のオーキャンで最後やったなんて…
そこそこの場所で見れて良かった
↑あれでそこそこ言うたら
怒られそうやけど
社長とシカオちゃんの言葉に
疑問も不満もないけど
わざわざ苦しい道を選んじゃう
そーゆうのがシカオちゃん
やっぱり好き
でも正直寂しい
と思ったら
今日1日仕事中ずっと泣きそうやった
『あんた疲れてんのになぁ』
って年寄りに言われて
『疲れた顔してる?元気やで?』
って言ったものの
激しく反省
疲れてないよ
テンション上がりきってないんかなぁ…
仕事は仕事って割り切ってるんやけど
で
仕事帰りに優くん聴いて
涙腺崩壊する
シカオちゃんちゃうんかい!
ってツッコミはナシで
隅っこの席で
空いてる電車で良かった
めちゃくちゃ沁みた
元々好きな曲やけど
ピッタリすぎてたまらんくなった
振り返る手を振る君がまだ見える
もう戻っちゃいけない
それくらい分かってる
少年が大人に変わる瞬間は
いつ頃なのかな
いつならよかったのかな
ずっと側にいてほしい
ただそれだけを
告げることもせずに
なにひとつ語らず
ただ背を向けた
見えないように泣いた
遠く遠く見据える先に
どんな暗闇が待っていても
僕はただ靴紐を結び
歩いていくことにしたから
これから起こる悲しいこと
これから起こる嬉しいこと
すべて受け止めていくことを
怖がるのはもうやめにしたのさ
愛しくて抱き寄せた
あの日のことを
忘れやしないよ
忘れられるわけないだろう
「どこにも行かないで」
その口癖が
いつも嬉しかったよ
「いつだって一人」
そう思ってた
君に出会うまでは
変わり続けてくこの街に
君の思い出はおいていく
僕はただ靴紐を結び
歩いていくことにしたのさ
君を泣かせる悲しいこと
君を笑わせる嬉しいこと
どちらも君を強くしてくれるよ
まだ見ぬ景色が僕らを待ってるんだよ
選んだ道は正しいかな
間違ってばかりいるのかな
落としたものも数え切れないな
愛とか夢だけじゃ
生きられないんだな
遠く遠く見据える先に
どれほどの孤独があっても
僕らただ靴紐を結び
歩いていくことしかできないから
君と出会えた素晴らしいこと
同じときを生きていること
別々の道の上だけど
強く結んだ想いはもうほどけないだろう
高橋優/靴紐
改めて読んで
またウルウルする
シカオちゃんの
『失敗なんか、恐るに足らんです』
って言葉が
ずっと頭の中でぐるぐるしてる
シカオちゃんの自信は
間違いないんだ
私も大丈夫やと思う
きっとうまくいく
私も最近ポジティブ思考のみで生きてるから
シカオちゃんと同じ時代に生まれたこと
シカオちゃんに出会ったこと
命を救われたこと
大袈裟でもなんでもなく
私のこの15年は
スガシカオなしでは考えられない
苦しいときも
悲しいときも
辛いときも
嬉しいときも
幸せなときも
シカオちゃんと
シカオちゃんの曲が
いっぱい思い出に詰まってる
自ら苦しい道を選択したシカオちゃん
気持ちはブレません
シカオちゃんの為なら死ねます
そんなシチュエーションないけど
死ねる位好きな気持ちは
全く変わってない
いつまでも
どこまでも
スガシカオが行く道に
ついていこうと
改めて思った
マネージャーいないなら
私するけどね
なんでもするよ
車の運転は
10年ペーパーやから
ちょっと不安やけど
↑ちょっとどころちゃうわ
シカオちゃん頑張れ
シカオちゃんが
シカオちゃんらしくあれれば
私はそれだけで幸せ
時間差でジワジワきた
ショックといえばショック
FKTで告知したライブ
全て白紙に戻った時に
ある程度こーゆう事態は覚悟した
でもオーガスタにいるシカオちゃんが
福耳のシカオちゃんが
大好きってのも事実
今年のオーキャンで最後やったなんて…
そこそこの場所で見れて良かった
↑あれでそこそこ言うたら
怒られそうやけど
社長とシカオちゃんの言葉に
疑問も不満もないけど
わざわざ苦しい道を選んじゃう
そーゆうのがシカオちゃん
やっぱり好き
でも正直寂しい
と思ったら
今日1日仕事中ずっと泣きそうやった
『あんた疲れてんのになぁ』
って年寄りに言われて
『疲れた顔してる?元気やで?』
って言ったものの
激しく反省
疲れてないよ
テンション上がりきってないんかなぁ…
仕事は仕事って割り切ってるんやけど
で
仕事帰りに優くん聴いて
涙腺崩壊する
シカオちゃんちゃうんかい!
ってツッコミはナシで
隅っこの席で
空いてる電車で良かった
めちゃくちゃ沁みた
元々好きな曲やけど
ピッタリすぎてたまらんくなった
振り返る手を振る君がまだ見える
もう戻っちゃいけない
それくらい分かってる
少年が大人に変わる瞬間は
いつ頃なのかな
いつならよかったのかな
ずっと側にいてほしい
ただそれだけを
告げることもせずに
なにひとつ語らず
ただ背を向けた
見えないように泣いた
遠く遠く見据える先に
どんな暗闇が待っていても
僕はただ靴紐を結び
歩いていくことにしたから
これから起こる悲しいこと
これから起こる嬉しいこと
すべて受け止めていくことを
怖がるのはもうやめにしたのさ
愛しくて抱き寄せた
あの日のことを
忘れやしないよ
忘れられるわけないだろう
「どこにも行かないで」
その口癖が
いつも嬉しかったよ
「いつだって一人」
そう思ってた
君に出会うまでは
変わり続けてくこの街に
君の思い出はおいていく
僕はただ靴紐を結び
歩いていくことにしたのさ
君を泣かせる悲しいこと
君を笑わせる嬉しいこと
どちらも君を強くしてくれるよ
まだ見ぬ景色が僕らを待ってるんだよ
選んだ道は正しいかな
間違ってばかりいるのかな
落としたものも数え切れないな
愛とか夢だけじゃ
生きられないんだな
遠く遠く見据える先に
どれほどの孤独があっても
僕らただ靴紐を結び
歩いていくことしかできないから
君と出会えた素晴らしいこと
同じときを生きていること
別々の道の上だけど
強く結んだ想いはもうほどけないだろう
高橋優/靴紐
改めて読んで
またウルウルする
シカオちゃんの
『失敗なんか、恐るに足らんです』
って言葉が
ずっと頭の中でぐるぐるしてる
シカオちゃんの自信は
間違いないんだ
私も大丈夫やと思う
きっとうまくいく
私も最近ポジティブ思考のみで生きてるから
シカオちゃんと同じ時代に生まれたこと
シカオちゃんに出会ったこと
命を救われたこと
大袈裟でもなんでもなく
私のこの15年は
スガシカオなしでは考えられない
苦しいときも
悲しいときも
辛いときも
嬉しいときも
幸せなときも
シカオちゃんと
シカオちゃんの曲が
いっぱい思い出に詰まってる
自ら苦しい道を選択したシカオちゃん
気持ちはブレません
シカオちゃんの為なら死ねます
そんなシチュエーションないけど
死ねる位好きな気持ちは
全く変わってない
いつまでも
どこまでも
スガシカオが行く道に
ついていこうと
改めて思った
マネージャーいないなら
私するけどね
なんでもするよ
車の運転は
10年ペーパーやから
ちょっと不安やけど
↑ちょっとどころちゃうわ
シカオちゃん頑張れ
シカオちゃんが
シカオちゃんらしくあれれば
私はそれだけで幸せ