仕事(認証アーキビスト、ライター、チェリスト)、子ども(長女2009年10月生まれ、次女2012年1月生まれ)、暮らし(友の会員)、そのほかつれづれに~。
ご訪問ありがとうございます。
このブログは、1975年生まれの私の、日常を書いたものです。
仕事は個人事業主のため、並行していろいろやっていますが
現在は認証アーキビストの仕事が主で、あとはライターや学会年報編集事務など。
2004年に結婚、4度の流産を経て(不育症)、適切な治療により、
2009年に長女、2012年に次女を出産しました(@日本医科大学)。
先月、今月と2つ講演仕事がありました。必死で準備して、反省点もありながらもなんとか任務遂行した。やっと終わった~やれやれ、と思っていたら・・その講演を聞いてくださった方から他でまた話してくださいませんか、とお電話をいただきました。職場に。びっくり。準備も本番も大変すぎて、もうしばらくはいいっすと思っていたが、学校関係者からのお願いは断ってはいけない(と、うちの職場では上司と約束している)。ということで、引き受けました・・・来週の土曜日。準備期間がみじか!もうひと頑張り。
昨日、ブログ書いたんだけど、消えてる・・残念何について書いたかといえば、フィギュアスケート、ペア、フリーの演技。オリンピック、何も見ていなかったのですが、職場の方がもんのすごい熱量ですすめてくれたので、見ました。NHKの見逃しで。いやはや。すごかった。芸術だった。びっくりしました。りくりゅうペアの演技を見たのは初めてですが、spのミスというのも素人の私にはあんまりよくわからないくらいで。しかし、そこから翌日のフリーまでによくぞここまで立て直したなと。精神力も込みでの金メダルなんでしょうね。
今日はプロの演奏家と一緒に室内楽を体験できるイベントへ行ってきました。ベートーベンの弦楽四重奏曲第6番1,2楽章は会員のみで。初めてのメンバーでしたが、この曲難しいわー初対面で初合わせということで緊張もして落ちたりした。すみません。(会員というのは、室内楽を楽しむアマチュア団体の会員という意味です)ベートーベンの弦楽四重奏曲第11番「セリオーソ」1楽章はファーストバイオリンを、ほのカルテットの1st、岸本萌乃加先生、セカンド、ビオラ、チェロは会員。という編成でした。めちゃくちゃ勉強になりました。フレージングのこと、おなじ強弱記号でもどのように弾きわけるか、など。そのご、先生のソロでクロイツェルソナタを至近距離で聴いて感動。懇親会では「どうしたら本番で緊張しないで弾けますか」と質問したところ、丁寧に答えてくださいました。緊張するのは、演奏が自分に向いているということ。なんのために弾いているのかを考えたら、それは聴いてくださっている方のため。そう思うと、どう届けるか、というところに意識が向き、緊張しなくなる、とのお話。もちろん練習がしっかりできていての話だとは思いますが、意識の持ち方ってなるほどなあと思いました。来週月曜に、チェロ&ピアノでブルッフのコル・ニドライとブラームスのチェロソナタ第1番1楽章を弾くので、実行してみたいと思います!
カードの種類ではなく。ムスメが学校の語学研修旅行で春休みにオーストラリアに行きます。1年全員。まあこれが、修学旅行みたいなものらしい。(2年以降に泊りがけの行事はナシ)。夏にパスポートをとり、ボーっとしていたらもう2月になっちゃって。そういえばビザの手続きしておらんかった!と。今朝慌てて登録させて、支払いもしました。はあ。もっと早めにしとけばも少し安かったかもな。仕方ない。普段レートはほとんど気にせず暮らしていたが、急に身に降りかかってきた(笑)今日は午後に、プロのバイオリニストとカルテットが弾ける、の会に参加してきます。チェロが見つからなくて声かけていただいた会です。ベートーベンの11(セリオーソ)の1楽章と6番の1,2楽章弾いてきます。緊張するなあ。
今年度私は、母校同窓会の役員てのをしています。50歳になる学年が担当するのが決まっていまして。私は編集の仕事長かったので、「広報いっしょにやろう」と友だちに誘われて、それならまあできるかな、と引き受けた。が。けっこう大変ではあった(笑)フルタイムで仕事しながらだとね・・ま、作業は会員向けの会報を年に2回発行するというものでした。昨年度まで2色刷りで、かなりページ数が多かったのですが、今年はフルカラー(4色刷り)にしてページ数を減らしました。本当に必要な情報を過不足なく、とし、あとはカラーにしたのと一緒に作業してくれている友人がプロのカメラマンなのでそれでお願いしました。そしたらもんのすごいいい写真撮ってくれて。そりゃあプロですから。その写真をどでかく使って作りました。もう私がやりたいようにやる!と(笑)だって忙しい中でやるからには、読む人が喜んでくれるものにしたいじゃないですか。というわけで、いろいろ自分なりに工夫して作ってみました。会報離れが激しくて、2色刷りの頃ほとんど誰も読んでいないという噂を聞いていたので、だとしたら、「読む」というより「眺める」ことで楽しんでもらえるものにしたらいいかなと。ちょっとでも母校とか同窓会とかに思いを馳せてくれたらいいなあとか。ま、封筒のまま捨てられちゃってたらどうしようも太 刀打ちできないんですけどね・・その会報の2号目が本日めでたく校了しました!!万歳!!!自分にお疲れ様です。
2月下旬に、ブラームスのチェロソナタ1番をなじみのピアニストと弾きます。今日はそのリハーサルへ。これまで2回ほど合わせてきたのですが。テンポがなかなか難しく・・・この前は急ぎすぎて、録音聞いて反省。今日はもう少しゆっくりめにしてみた。いろいろきっちり合わせてみてから、ピアノのYちゃんが「だんだん構造がはっきりしてきたから、今度は二人とも自分が弾きたいように自由に弾いてみよう」と提案してくれました。それで弾いてみたら、合わせやすい!お互いに耳が相手に向くようになってきたというのもあると思いますが。すごい音楽楽しい!と思った。幸せですう。ブラームスはチェロにおいしいメロディをいつもくれるから好き(笑)交響曲も必ずいいメロディくれますし、室内楽の曲でもここぞ、というところでおいしい旋律くれるんですよね。チェロソナタの1番1楽章は11分くらい。間延びしないよう、聴いている人を飽きさせないよう、もう少し研究してみます。
今日で月1の大学勤務年度内は最後でした。今お世話になっているこの大学は2月が締めで。4年目が終わりました。科研費で雇っていただいているので、あと1年です。ボスは教育学科の教授。私が大学院で専攻していた教育社会学の方です。雲の上の人でねえ。この方のところで働けるなんて夢のようです。頭きれっきれで、超回転が速いからついていくのが大変です。でもひじょうに鍛えられる。めちゃくちゃ事務能力にも優れいているのがすごいです。もちろん研究もだけど。それで、その先生がですね、Sさん(私)は秋までに教育学会に入会して、来年の大会で発表と去年おっしゃいましてね。ええええええ。でもまあ、言われたら実行するので。とにかく入会しまして。資料整理すすめながら、それでなんとかすると。どうするんだ、自分。とにかくまず勉強だ。研究費で本買ってよいと言われていくつか選んで、なおかつ先生がこれがいいんじゃないかというのを選書してくださったのが今日職場に届いていて。20冊以上・・・一度には持って帰れないけれどなるべくたくさん持ち帰って2,3月で予習しないとなあ。というわけで17冊持ち帰ってきた。宅急便で送ることも考えたけど、結局コンビニまでは運ばないとだし、もう持ち帰っちゃえ!と。リュックとエコバックにいれて。さすがに重い。最後の私鉄で座らないと無理、と判断。1本やりすごして並んで座って帰りました。重!でも、こういうときのために、鍛えている。ってほどではないけど(笑)今実は、同じ研究チームの方が、博論を出版されてそれを送って下さり、毎朝20分ずつ読み進めてる。戦後直後に日教組が組織され、その後の国家公務員関連の法律と教特法と・・その関連のところ。ここを理解しないと、その後のことが理解できないのです。とにかくコツコツやっていくしかない。頑張る。
選挙結果はある程度予測はしていたけれど、正直ここまでとは思っていませんでした。ただ、野党は全然まとまっていないし、消費税減税はどこも言い始めて差別化できないし。そうなるとあとは推し活ならぬほぼ人気投票になるというのは致し方ないのだろうか。。。にしてもねえ・・勤務先に元新聞記者のジャーナリストの方がいらして。ひじょうに頭の切れる人で、最近新聞関連の展示の監修をしてくださっているので、今日も短く打ち合わせ(衆院解散の記事を選挙結果に差し替えるため)。まあ、これまでの高市政権の流れの通り、大企業、富裕層、あとは商工会議所系に有利な結果となったと。そのあたりの組織票が盤石だったのとあとは人気票だろう。消費税を減税するだろうが、おそらく上記の財界の保護に走れば、結局物価は上がり続けるので、消費税減税したところで庶民の暮らしはらくにならないだろう。つまり元値がどんどん上がっていくだけ。先日の朝日新聞の海外の元トレーダー(英国の貧困地区出身者)がインタビューに答えていたけれど、この方向は、どんどん富裕層は豊かになっていき(不労所得で)、それ以外の人たちは働けど働けど豊かにはならず、むしろ貧しくなっていく。そして中間層はいなくなる。富裕層か貧困層だけという極端な二極化が進むだろうと。確かに・・自分だけが幸せなよりも、周りとちょっとずつ譲り合ってより多くの人が幸せなほうが、全体的に幸福感は上がる気がするけれど、今やそんなの死語なんですかね。
昨日は、勤務先の学校で、保護者による読書会というのが開かれ、そこで、とあるテーマに沿ってのお話をと頼まれました。12月に係の方たちとのzoom打ち合わせがあり、そこでお題は決まっていました。あーでもないこーでもないと頭で考えて、スライドつくって原稿作って。先月下旬にあった、小学校保護者会での話とデジタル文書資料管理講座での講師仕事。それが終わってからやっと重い腰を上げて取り組みまして。なんとかぎりぎり間に合ったような間に合っていないような気もしながら当日を迎えた。天気が悪くて、寒くて雪もちらついていて。自由参加の会だからそれほどいらっしゃらないかなと思っていたら、す、すごい人数の参加者が・・ひえー緊張する。この会でお話しするの、今年度3回目でした。毎回違うテーマ希望が先方から出されるので、それに合わせて構成して話してきた。でもいつも、みなさんの希望にかなっていただろうか、大丈夫だっただろうか、、と心配になっていました。もちろん係の方々からは毎回温かいお言葉をいただいてはいましたが。今回は20~25分ということで、前回の15分よりは少し長め。スライドの進行が、離れていたので係の方にお願いする形で。なんかうまく進まなくて若干進行が遅れましたが・・まあいいか。終ってから、みなさんにご好評いただいたのでちょっとホッとしました。。その後はダッシュで移動して、今年度係をしている同窓会組織の委員会→飲み会でした。午後は雪が舞っていましたが、夜はやんでいた。しかし、朝起きたら銀世界だった。うえー車の点検はキャンセル&リスケ。我が家はタイヤを履き替えないので、こういう日は運転できません。
何かといえば、献血です(笑)若いころ、結構な頻度で献血していました。主に成分献血。ヒマだったんですね~あれは時間かかりますから。よく新宿の献血ルームで映画見ながら成分献血して、終ったらそこでミスドのドーナツいただいて帰ってたなーその後、結婚してからはすっかり足が遠のいており。今日は職場の学校に献血車が来る日でした。毎年恒例ですが、今年は養護の先生からの教職員への案内メールに「年々献血する生徒学生が減っており、教職員に期待!」みたいな文言があったから、それならば、と行ってみました。結構混んでいて(いいことだ)、要所要所並びました。受付で、献血したことありますか、と聞かれて、「20年前くらいに・・・」といったところ、データを調べてくださり。なんと、ありました。データ。20年前までに18回していたそうです。なんでそんなにしていたかというと、当時、「2か月の間に3人が献血して応募したら抽選でディズニーランドのパスポートが当たる!」というリレー献血キャンペーンというのをよくやっていたんですよ、日赤が。それで、暇な学生だった私は、しょっちゅう友達とそれをやって応募してはパスポートあてていました。そんなのに応募する奇特な人はあまりいないのでしょう。なので私にとってディズニーランドというのは、友だちと献血して、その友だちと無料で行く場所でした。それはいいとして。20年以上前のデータは、私が一人暮らしをしてたときの住所とのことで、本人確認のためにその住所を言ってくださいと言われた。んだけど、そんなの無理!市の名前までは言えたけど、町名と番地は無理ーグーグルマップで調べる、と言ってがたついていたら、係のおにーさんが「あ!携帯番号が同じなので大丈夫です!」と言ってくれてほっとしました。全血400。今は事前の血液検査が腕からの採血ではなく、指先からとなりました。私、うかつにも「左」と言われて素直に左出しちゃって、見事に薬指先から採血された。あーチェロ弾きだった。私。気づいたときはもう遅い。まあ、ちょっとだけだから大丈夫だろうと思ったけれど、さっき練習したら痛かった。泣次回からは右手で。全血400ml。採血自体はあっという間に終わったのですが前後に時間がかかって、結局1時間くらい仕事抜けていたのでした。なんか、生徒の間でお菓子とか食べるのも気が引けて、お茶だけもらっておとなしくしてた。次回からは教職員の優先の時間に行こうかな。血圧も120ー80弱、脈拍66。ヘモグロビン値もOK。まずまず健康のようです。感謝。あ、昨日寝不足になったマウスピースですが、昨晩はそれほどでもなく眠れました。だんだん慣れてくればいいな~と思っています。
歯にひびが入っていて、このままだと割れる危険性アリと歯医者さんから以前から言われており。観念してマウスピースをつけることにしました。と、いうのは以前書いたかと思います。昨日、マウスピースが出来上がって買ってきました。私は、どんな形状なのか全く知らず、ボクシング選手がつけるような「カパッ」とはめるでっかいのを想像していました(ピンクとか緑とか)。そしたら、上の歯だけにつける透明のやわらかいプラスチック製ので拍子抜けした(笑)歯医者さんで装着の仕方をならい、具合をみてもらってお墨付きをもらい、持ち帰りました。夜実際につけて寝てみたんですが・・どうもやっぱり慣れないからか眠りが浅い。今日は一日眠かったです・・でも、しばらくすると慣れるみたいなので、しばらくは頑張ってみようと思います。「はずれてのみこんじゃったりしないですかね」と歯科衛生士さんにうかがったところ、「今のところ そういった事例は聞いたことないのでたぶん大丈夫だと思います」と言われました(笑)
今日、きました。我が家には。選挙公報。毎回選挙のときはこれを読みます。けっこうおもしろいんで。それにしても、今回の選挙。雪国の方たちはそれどころではないのではと・・私は雪国に住んだことがないので、その大変さはまったくもってわかっていないと思います。でも、連日の報道を見て、今年はとくにただごとではなさそうだということだけはなんとなく感知しています。雪下ろしで亡くなる方も多く、しかし雪をおろさなければ家がつぶれると。どちらにしろ命がけになってしまうほどの雪の威力はおそろしいものなのでしょう。こんなときに選挙するって、「国民のために!」といいながら、ほんとにそう思ってる?と疑ってしまうのは私だけだろうか。
選挙戦真っただ中ですね~我が家はまあまあベッドタウンにあるので、それほど候補者を見かけることがないです。もっと主要駅のほうに行かれているのでしょう。きっと。にしてもです。与党も、大き目野党も、みんな消費税減税を言っている。しかし、財源が微妙な気がします。国債ってのはまあ、借金ですが、今でさえすごい額なのに、それを増やすのは非現実的。というか、子どもの世代に負を押し付けるだけのような気がしている。自民党は、各種補助金の見直しをするらしい。しかし、財務省の試算というのの中に、中小企業への軽減税率を是正すると・・・みたいなのが入っていて。おいおい、中小企業しぼってどうすんの、と。日本は大企業なんてほんのちょっぴりしかなくて、殆どが中小企業。最低賃金が上がって、どこもけっこう大変なのに、そこで補助金まで削ったら、もう全然消費にお金まわらず、経済はもっと低迷するのではなかろうか・・と思ったのは私だけ?!中道は、政府系のファンドをつくって運用、というのを言っているけれど。これもけっこうな怪しさな気がするのは私だけ?!だって、運用って、そりゃ利益が出る場合もあるだろうけど、逆もあり得ますよね?みらい、だけは減税に反対している。長期的視点としてはありな気がします。私としては、減税を言っている党のどの財源についても、微妙な感じしかしないのですが、むしろ食品だけを消費税ゼロにするのではなく、定率減税を他の生活用品にも広げてもらいたかった。たとえば生理用品とかトイレットペーパーとか。生きていく上での必需品は食糧だけではないと思います。その上で、ぜいたく品(ダイヤモンドとか)の税率を上げるとか。何がぜいたく品かを決めるのは大変かもだけれども、北欧とかヨーロッパではすでに導入しているだろうから、真似したらいいんじゃないですかね。お米券もそうでしたが、とにかくバラマキというのは、ばらまかれる側は冷静に見たほうがいいと思います。財源とか持続可能性とか。減税というのもいわばバラマキみたいなものですから。それに、何が不信感をたかめているかといえば、国民から搾り取った税金の使い方だと思います。つまり再配分がうまくいっていないのでは、という部分なのかなと思います。どの党が政権をとるのかわかりませんけれど、国民である私たちはいろんなごまかしに巻き込まれない知力(自分で考える力)を持たないと、そのうちとんでもないことに巻き込まれてた、なんてことにもなりかねないと思います。
私は、ファミレスの中ではデニーズが一番好きです。値段はそこそこ高いけれど、美味しいと思っています。近所に一軒だけあるんです。デニーズが。なのに!!!そこが!!!!今月閉店してしまうと(泣)昨日友人と楽器の合わせして、話が盛り上がって昼食べに行こうとなって、デニーズへ。そのゆく途中で友だちが教えてくれた。閉店って。かなしー。閉じたら何になるんだろう。。居抜きで別のファミレス?デニーズがよかったよう。家族でディズニーランド行った帰りにいったね、と長女が。たしかに。そんな思い出もある。あーああ。
今日は、所属している弦楽四重奏弾くアマチュアメンバーの会の例会があり、ひっさしぶりに行ってきました(2度目)。会場間違えたか?!と焦りましたが、大丈夫でした。「練習室B」をさがしていたのですが、正しくは「音楽室B」でした。ややこしや。おまけに、B2Fにあるというのに、降りてみたら見取り図にない!それは、自治体が使っているエリアの見取り図だったようで・・反対側にあった。むずかしや。まあそれで無事たどり着いて、ベートーベンの弦楽四重奏曲第11番「セリオーソ」1楽章、同6番の1,2楽章を。これ、私が今度2月14日にプロのバイオリニストの方と弾くイベントで乗る曲でして。どちらも弾いたことがないので、事前に合わせを経験しておきたいと思いまして。難しかったけど楽しかった~さらわなくてはならない曲が山盛りで、こういう期限をきらないと練習が後回しになる危険性があるので、よかったです!つきあってくださったメンバーの皆さんに感謝!
なんでもすぐ忘れる。いつもです。そして、生徒の名前を全然覚えられない教師です。ってかそれがわかっていたから教員はやらなかったんだけど(教育実習で実感したから)。何の因果か、教免とってから約20年後に教壇に立つことになるとはーわからないものです。本当に覚えられないから、どうしようかなあといつも考えています。さて、今日は1630から自分主催の会議が1つありました。本当に忘れちゃいかんと、手帳にも書き、事前準備した資料のファイルにも付箋で「1630」と赤字で書き。最終的に16時過ぎから準備態勢にはいりました。そして忘れずにすみました。よかた。いそがしすぎるというわけでもない気がします。性格なのか?これから加齢でますます忘れっぽくなる可能性はあり、それをどう防いでいくのかが課題です。