肺機能検査に行ってきた | 50歳で、健康問題に直面か?

50歳で、健康問題に直面か?

先日、間質性肺炎の可能性が高いと言われ、動揺しています。もし、そうなら5年後の生存率が50%以下と書いてあるサイトもあります。
50才を迎え、自分の体にガタがきていたのは自覚していましたが、実際のところ、どうなのかを記録していきたいと思います。

前回の4月1日に続いて2回目。


肺活量とか1秒量とか、いろいろやったと思うが、

問題になったのは、肺拡散能力検査だったらしい。


検査技師の方に聞くと

75%以上ほしいところが、前回は71%だったらしい。

今回は69%・・・。

ショックを受けるが、肺活量を測定しなおしたら、こちらも数値が上がる。

結果は73%・・・。(少し改善か)


でも、良い数字ではないよね。

技師の方にこれ以上聞くわけにもいかず、検査終了。



診察は、23日でそれまで緊張が続きます。


4月の血液検査の結果が気になります。

「KL-6」とかが、500以上だとまずいらしいです。



もう少し、仕事が忙しければよいのですが、

そうでない分、病気のことを考える時間が増えます。