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都内23区在住
大手ではなく地元ハウスメーカーで
「3階建」「賃貸併用」の 新居が
2025年2月に完成しました![]()
自己紹介はこちらから![]()
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今日もブログを見ていただいてありがとうございます![]()
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念願の賃貸併用住宅が完成し、自宅部分には憧れのビルトインガレージを作りました。
屋根にはたっぷり太陽光パネルを載せたので、次に考えるべきは「この電気を最大限に活かせる、最高にコスパの良い車」選びです。
いろいろと検討した結果、プリウスPHEVのGグレードのナイトシェードに決定しました![]()
1. なぜ「プリウスPHEV」?
我が家の周辺は住宅街で道が狭く、全幅1800mmを超えるような大型SUVは日常使いに不向き。そこで「コンパクト・日本車・補助金対象」を条件に探した結果、浮上したのがプリウスPHEVでした。
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BEV(電気自動車)ではなくPHEVを選んだ理由 最近は充電インフラも整ってきましたが、やはり遠出をするときの「電欠」や「充電待ち」の不安は拭えませんその点、PHEVなら普段は太陽光で貯めた電気で走り、長距離はガソリンで走れる。この「いいとこ取り」が決め手になりました

2. 納期遅延が「神展開」に!補助金が25万円アップ
昨年の8月に発注。当初は12月中旬の納車予定でした。 しかし、注文後にどうしても欲しくなったのが「パノラミックビューモニター」。
狭い道が多い我が家には必須だと思い直し、メーカーオプションを追加するために再注文をかけました。
とくにカーブミラーもない狭い交差点が近所に3か所くらいあり、歩行者自転車が来ているか分かりづらいんですよ![]()
その結果、納車は1ヶ月延びて2026年1月に。 これが結果的に大正解だったのです!
2026年1月からの補助金増額
国(CEV補助金):60万円 → 85万円(25万円UP!)
東京都補助金:70万円
合計補助金:155万円
追加したパノラミックビューモニターは約7万円。納車が1ヶ月ズレたおかげで、オプション代を余裕で回収できるどころか、お釣りがくるほどの増額(+25万円)をゲットできました。
おまけに見づらい交差点もボンネットの鼻先にあるカメラのおかげでとても安心して交差点を曲がることができています![]()
3. 実質価格は250万円!驚異の指名買い
諸経費込みで約410万円弱だったプリウスPHEVですが、補助金を差し引くと実質250万円ちょっと。 ハイブリッド(HEV)モデルよりも安く買えてしまうという、バグのような価格設定になりました![]()
4. この先5年後の収支シミュレーション
補助金の条件として4年間の保有義務がありますが、私は2回目の車検(5年)まで乗る予定です。
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購入価格: 約250万円
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5年後の想定下取り: 200万円以上(と信じたい!)
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実質コスト: 5年で50万円(月々約8,000円!)
事故さえ起こさなければ、このリセールバリューは現実的な数字だと思っています![]()
せっかくのパノラミックビューモニターもありますし、ぶつけないよう細心の注意を払って「コスパ最強ライフ」を満喫したいと思います![]()
晴れた日はマメに充電。通勤片道10キロや休日の買い物、少し離れたコストコくらいは、電気のみで走れています。
1000キロ以上走りましたが、まだ納車の時の給油で事足りています![]()
楽天ルームも細々とやっています![]()
よかったら覗いてみてください。あんまり商品ないですが(笑)
最近のおすすめ品
そろそろ朝晩も寒くなってきてモコモコ毛布が恋しい~
けっこう厚みもちゃんとあってしっかりしています![]()
おしゃれで上品なルームシューズ![]()






















































