返ってきただけで
嬉しい。


私がこんなキモチになってんの、
知らないんだろうなぁ。



罪な人☆
は、せっちゃんの歌詞の一部だけど。


ホント、そーゆー時ある。


どーにかしなきゃな、この性格。



なんだろ、
変な遠慮?みたいなのをしちゃう。



せっかく隣にいるのに。
この微妙なかんじ。
むこうもわかってるはずだから、余計に意識しちゃう。


泣きたい。


てゆーか、まさか今夜来てるなんて!!
ゆうべ、あのひとが夢に出てきた。



みんなといる時、なかなかあのひとと話せない私。
ほかのコがあのひとと楽しく話しているのを見て、私は自信喪失。


なんだか悲しくて、やるせなくて、泣いてしまった私。


そしたら車の中で、あのひとが、泣いてる私のメガネを外して涙を拭ってくれた。


ますます涙が止まらなくて、私はあのひとにしがみついた。

あのひとは、私のことをやさしく抱きしめてくれた。



夢です、夢。

現実なら 嬉しいけどね。