Q. 細菌性肝膿瘍について教えてください。4/1深夜 義母が39.8℃の発熱と下痢と腹痛で倒れました。翌日、町医者で点滴をして帰宅。熱が下がらないままに3日経過した後「細菌性肝膿瘍」の診断され抗生物質を投与開始し2週間以上たちます。膿の大きさは 6cm。毎回膿の大きさを見ては、投与中の抗生物質が効かないようだと変える、のくりかえしで今回で4回目になります。手術のようなことは一切していません。今は朝晩、1時間づつの点滴ですが通院なので自分で運転して通院するだけでヘトヘトになっている状態です。発熱3日後には入院設備のある病院へ紹介してくれるようたのみましたが先生は、通院で大丈夫だと引いてくれず今日に至ります。おもに様子を見ている兄弟がいるので、なかなか嫁の私まで情報が入らず、今日初めて病名を知りました。なかなか良くならないので、もっと早く転院すべきではないのか私はずっと疑問に思っていましたが病名が分かりネットで経験者の記録を調べたところ、のん気に通院なんかしていていいのか気になりました。どなたか病気について信用のおけるHPを教えてください。
A. 細菌性肝膿瘍を甘く見ちゃ駄目ですよ。誤った治療は命取りになります。明日にでも、総合病院に行って下さい。HPを調べてる暇などありません。
Q. 私は、ある人にいじめや体罰やすごいことをされ続けて9年近くですが頭がスラスラまわる時と、人の話しを聞いていても、頭に入らない時がありますつねに、また何かされると言う気持ちが、頭では、考えては居ないのにも関わらず、ドキドキします。忘れっぽい日と完璧な日がありますこれは、病気でしょうか
A. やはり、心的ストレスを長く受けていると、バイオリズム等も乱れて来るのだと思います。人間には受けるであろう暴力に立ち向かう、自然的防御態勢がおのずと出来てくるので、それらがさえている時と疲れていてそうでない時があるのだと思います。それにしても、あなたは強靭な精神力と忍耐力等すばらしい力の持ち主ですね。おそらく、かなり均整のとれた柔軟性の心がないとここまでは来れないと思います!!相手も恐れをなして、やがて離れて行くことと思います。しかし、辛い時はかなりしんどいので、心療内科などへ行って診てもらってもよいかと思います。物事は見方を変えると、意外に楽になれる場合もありますので、またあなたはそうゆう洞察力をもっていますので、空手の受け身のように流して下さい。陰ながら、応援いたしております。★補足をみて・・★気休めみたいに感じられたらお詫びいたします。実はそういう「悪」は「自滅」する時があっけなく来る場合があります。あなたは「息をひそめて」耐えておられるのでしょうか?・・・「いい事」にも「悪い事」にも「永遠」なんてありえません。・・・「正しい」という事がどれほどの「強み」であるか信じてください。「悪」は必ず滅びます。
Q. 黄色い鼻水がでます。一週間前から風邪をひいて、おとといくらいから咳がとまらなくて、昨日からいきなり左だけ黄色い鼻水がでるんですがこれはなにかの病気ですか?
A. 急性副鼻腔炎の合併でその症状多いですよ。あるいは急性上咽頭炎かもしれませんけど。急性副鼻腔炎は閉鎖腔の感染なので相当に厄介です。片方だけなら余計に疑います。最初はウィルス性感染でも細菌性感染に移行すると鼻漏や痰の色が黄色となります。鼻腔から喉頭、気管支までを気道と言います。その気道に広範囲に細菌が感染したのでしょう。気管支炎はそれほどでもありませんけど、副鼻腔炎と上咽頭炎は長期にわたる適切な治療が必要となることが少なくありません。耳鼻科でとりあえず診てもらって下さい。