タイトルのようなことを言っていたら
対象のところがとうとう
世間様の批判を浴びることになった。
天晴れ!
と思ったね。


別に私が呪ったわけではないが、
呪った人、泣いた人は多くいたわけだから、その人たちの気持ちがきっと、
大きな流れを作ったに違いない。
とうとう膿を出すかのような作用が働いたのだろう。

私はそんな呪いのような気持ちは瞬間的に持っても、
長くは保たない。
どうせ自分のエネルギーを削るならば、
無駄なことより実のあることに費やしたほうが幸せに近づくし、
天の采配を信じてる部分もあるから。


理不尽に、泣いたり悔しかったり自分を責めた多くの人たちが報われますように。