sudipのブログ -16ページ目

sudipのブログ

ブログの説明を入力します。


「未知なる経験」と出会う前、

私は、大学生であった。
私は、そのころ 人間らしい人間を好み。日本の祭に参加していた。なぜ参加したのか。
それは、魂を持った人間らしい人間がそこに多くいたからだ。頭で考えるのではなく、魂で感じる。
そんな空間の人々の中で私は、大学生活の多くの時間を割いていった。そこでの1年間は、私にとって20年間分の価値がある。と思わせたくらいだった。


大学3年の頃、卒業論文を何にするか悩んでいた。
その頃の私は、自己啓発本を多く読みあさっており人間の能力について深い関心があった。
私が天才ではないことには中学生の頃から自覚しており、、天才が希に存在することを多く経験するようになると、
私は、天才に近づくためにはどうしたら良いのか。それを考えるようになった。
天才は、他の人たちが普段使用していない脳の使い方を自動的に行っているため
他人よりも優れた能力を発揮しているのだ。だから、私も天才の能力を使用できるようになるため
脳について(自分について)勉強しはじめたのだった。


大学の授業(情報工学)にはあまり興味を示さなかった私は主に図書館に通っていた。
私が興味を持ったことは、
「認知心理学」「生理学」「脳学」「図学」「美学」「哲学」などで、主に 脳 と 美 について強い関心があった。