昨日の夜、突然思い出しました。






今日で、






突発性難聴発症から10年経過!(゚Д゚)クワッ




ほんとに完全に忘れてたw(⌒-⌒; )



いやしかし10年早いですね。たぶんブログをやっていなかったら、当時のことはほとんど覚えてなかったと思います。



さて、10年経って聴こえと耳鳴りはどうなったかというと、何も変わってないかなぁ。

というか、突発性難聴の話をする機会もプライベートではほとんどないし(たまにブログの相談に答えるくらい)、日々の生活の中では本当に忘れてしまっています。


聴こえは、相変わらずボリュームが壊れたみたいなアホみたいな大声を出してる酔っぱらいがいる居酒屋では同行者の声が聞き取りにくいですが、あれは誰でもそうかな?(^◇^;)

マジで酔って大声出してるバカはいなくなって欲しいです。


耳鳴りはこれを書いている今は、久しぶりの低気圧が来たせいかけっこううるさく鳴っています。

でも普段は全く気になりません。




10年経って、何か治療は変わったのかなぁ?

きっと何も変わっていないですよね。とりあえずなったら早く病院へ行くしかないでしょう。


久しぶりに病院でちゃんと聴力検査をしてみたいので、そのうち機会があれば行ってみようと思います。






突発性難聴はいつ誰が発症するかわからない病気なので、日々ストレスを溜めないようにするのが大切です。





ストレス発散ではないですが、今年になって去年食べられなくなった反動なのかよく飲みよく食べるようになってしまいました。


某飲食予約アプリがクーポン配りまくってたから普段より多く行ったというのもありますが(半年間毎月6,000円クーポン配布するとかどうなってたんでしょうね)、クーポンも尽きたのでしばらくまた平常くらいかな?




久しぶりにいつものホルモン屋。

ビールはジョッキごとキンキンです!(°∀°)b





相変わらず激ウマ!





いろいろなお店にちょくちょくチャレンジしに行きますが、やはりここが一番(•̀ᴗ•́)و ̑̑ぐっ





上豚タンがめちゃくちゃ美味いんです。遅い時間に行くと売り切れちゃうので、久しぶりに食べられました。





今日は久しぶりに上カルビも。





〆はカルビクッパ。




先日、仕事で「この先なりたい将来像はありますか?」という質問を受けたのですが、今のまま美味しいものを食べて健康に生きていければそれ以上ないと答えたら、ちょっと変な空気になってしまいました。


みんなそんなにいろいろ将来のことを考えているんですかね(A゚∇゚)ハテッ?

悩みとかも特に思い当たるものがないしなぁ。




30歳の頃、友達と将来何がしたいという話になったことがあって、「将来って今でしょw」と大笑いしたことがありますが、いくつになっても将来は未来のことなので本当は考えなきゃいけないのでしょうか。


そういう意味では現実逃避しているのかもしれませんが、日々の生活に特に不満も無いし、海外とか行きまくりたいと思わなくもないですが、そんなお金もないので別に山梨や伊豆に泊まりで行くのでも十分。


関東だってまだまだ行ったことない場所はたくさんあるし、何より外食でどこかへ行くにしても東京だけでも死ぬまでに回り切れないくらいお店があります。





ここも美味しかったですが、まだまだ知らない美味しいお店がたくさんあるんでしょう。Googleマップの行ってみたいお店も増えるばかりでなかなか回れませません。


最近は当たりのお店が多いのですが、また行きたくても他に行きたいお店がありすぎてなかなか行けないのが悩みです(あ、悩みあったw)。


まぁ、中には「人の口コミほど当てにならないものはない」というようなお店もありますが……( ̄▽ ̄;)




自分の場合はSNSもブログ以外やっていないし、バズりたいとかいう承認欲求もなければ誰かに憧れることも誰かを羨ましく思うこともありません。

この歳になればそんなもんだと思いましたが、先日話した感じだと情報過多な現代はそういう人ばかりでもないんでしょうね。


それに自分の場合SNSへ特に書くこともないのでアレですが(ブログは日記と備忘録)、毎日バンバン書くことがある人は羨ましいとは思わなくても凄いな〜とは思います。

たまにXを見て承認欲求拗らせて炎上している人を見ると、書かなきゃいいのにと不思議に思いますが、アレもストレス発散の道具なんですかね。






うちの場合、癒し係がいるのも大きいのかも。

仕事中も構えと大声で鳴いて大変だったりしますが、11歳になっても甘えたくて仕方ないのが可愛いです。





春めいてきたと思ったらまた寒かったりなので、まだまだくっついてきます。



突発性難聴と関係ない話になってしまいましたが、ストレスを溜めないよう気を抜きながら生活を心がけましょう。