お待たせしました!!久々のブログ更新。

この死にかけブログが、毎日9ヒットくらいしてたので(笑)、その方たちにお答えしまして私が書きましょう。




はい。さっき家で洗濯機を回していたら、カラカラと音がなるので洗濯機を覗いてみたら

100円玉が出てきてささやかな幸せを感じたけいじです(´▽`)ワーイ













さて、今回も僕の中学時代の悪行でも書きましょうか。(最近友達と話してて思い出した)



今回の犠牲者は、なんと先生 です。



しかも、僕の授業を担当した先生全員です(・∀・)ワルイナ







中学1年生の頃、僕はなかなか成績がいいほうでした。

学年150人中…10位前後をうろうろしてた感じですね。


その理由はですね、僕には専属の家庭教師がいたからなんです。

その専属の家庭教師というのが、当時北海道でトップクラスの高校に通っていた、我が姉でした。


姉が僕に「こことここを覚えろ!」と指示を出すわけです。

で、僕は「あいよ~」ってな感じで指示されたところを覚えるわけです。


そしたらいともカンタンに高得点が取れちゃうんですね。

こりゃ楽でしたー。






が。しかしである。





そんな楽ちんな日々も、中学2年生になると一変してしまいました。

僕の大切な家庭教師の姉が、東京の大学に進学していなくなってしまったんですね。


これには困りました。

だって勉強の仕方が分からないんですもの。


で、僕は考えました。

このままでは成績が下がっちゃうなー。困っちゃうなー。
















……。















(・∀・)ヒラメイタ!!















ここで僕が取った作戦は、あまりにも恐ろしい作戦でした。


それが、先生との闇の契約作戦です。















では、詳しくいきさつをお話をしましょう…。こういうことです。(今回はちょっとブラックです)















ことの発端は中学2年生のある日。突然、僕は担任の先生に呼び出されました。


先生の用件はこうでした。




「けいじ、体育委員長をやらないか?」




体育委員長…。そう、あれですね。

体育祭の企画をしたり、体育館の管理をしたり、体育に関係する仕事をあれやこれやと任される体育委員会のボスです。




…なんで?僕興味ないよ?だって面倒くさいもん。




僕はあっさり「イヤです(・∀・)」と答えました。


しかし、先生は不適な笑みを浮かべるだけで全然僕の言うことを聞いてくれなかったんですね。

ずいぶんと説得されましたが、僕はつっぱねました。




僕のいた中学校では…

この体育委員長だけに限らず、保健委員長などの各委員会のボスや、生徒会長などは全て選挙で選ばれることになっていたんです。

選挙が近づいてくると立候補者が各クラスを回って演説したり、体育館で演説をするわけです。

で、選挙で選ばれたものが晴れて委員長になれるわけですが…。















僕にとっては面倒くさい。


























第一、立候補者なんていないんです。



みんな面倒くさがるから。だから、選挙をやっても対立候補なんていないんです。



選挙の意味ないんです。









「こんなアホくさいことやってられるか」ってなわけで僕は先生の申し出を拒否したんですね。















しかし!




先生は諦めませんでした。

それから毎日のように先生に呼び止められてはしつこく「体育委員長をやれ」とうるさかったんです。





で、当然僕は聞いてみるわけです。

「なんでそんなに僕にやらせたいんですか?」って。



すると先生はこう答えた。


先生「けいじ…。それはな、















お前がほかの奴らより、ずいぶんフケた考えをするからだ」















……。




















僕「はぁ?(゚▽゚)」




そんな感じで説得は続きました。当然僕は断り続けます。


そうですね…2週間ほど続いたでしょうか…。(ほんとに長かった…)














そんなある日、ついに業を煮やした先生が強行手段に打って出ました。



僕が部活を終えて帰ろうとした午後18時頃…。



「けいじ!ちょっと待てぇ!!!」



先生登場。(校門で待ち構えてました)



「今日こそは体育委員長に立候補してもらうぞ…」



先生、すごい意気込みです。ある意味恐怖を覚えました(゚▽゚)なんでそんなに必死なんだ…。



で、19時半頃まで居残りさせられ、外が暗くなっても延々と説得されました。



そうそう。僕が横をみれば、何故か巻き添え食らって、僕と一緒に居残りされた男がいる。



それが







































よこいでした。

(中学時代から巻き添え食らってる人)













…先生の説得は続いた。


先生があまりにもしつこく僕を体育委員長にさせたがるのを見て、僕は不審に思った。

僕は先生を問い詰めた。




僕「先生、何かありますね?なんで僕をそこまで体育委員長にしたいんですか?」





先生「……。」




黙る先生。















やがて、先生は言った。















先生「実はな…、学年部会 で決まってるんだ」



























…は?














なにそれ。学年部会??
















観念したように、先生は学年部会について話し始めた。


学年部会というのは、各学年の先生たちが集まって話し合う会議のことで、そこであらかじめ色々なことが決められているらしい。

そして、あろうことか、勝手に僕を体育委員長にしようと決めているらしいのだ。

















……。

















おいおい。マジかよ。






平和な日本。主権在民の日本。

僕らの民主主義は一体何処へ…(゚▽゚)オーノー






この話を聞いて憤る僕。


普段穏便な僕であっても、僕の素敵なジュニア・ハイスクール・ライフを勝手に教師どもに決め付けられるなんてことはまっぴら御免だった。




なんだ先生。あんたは神にでもなったつもりかぁ?あぁん?(グレちゃうよ?)




…そういいたいのを僕が堪えていたところに、先生はさらに衝撃の一言を言う。















「お前が体育委員長に立候補しないんだったら、

横井を説得してやらせる。それでもいいのか?」
































うおーーーーい!!!

よこいを巻き込むなーーーー!!!!


よこい関係ねーじゃん…(゚▽゚)ほえ~ 

(てかそもそも俺も関係ねぇ)

すごい論理。














で!!!


























ここでけいじ、ついにぶち切れた!!!


猛然と先生の胸ぐらをつかみ、


















渾身の右ストレート炸裂ゥゥゥ~~~~~~!!!!!










ドゴォ!!!














ぶっ倒れる先生。





















































……なーんてことはしてません(・∀・)ダマサレタ?ウシシ










「お前が体育委員長に立候補しないんだったら、横井を説得してやらせる。…それでもいいのか?」






先生がそういった瞬間、僕はヒラメイタのである(・∀・)!!






僕は先生に言った。






「いいですよ。体育委員長、やります。立候補します。






その代わり。 (←ここがミソ)





先生たちが勝手に決めた体育委員長のせいで、忙しくて

僕の成績が下がったら、これは全面的に先生たちのせいですよね?」









先生は決心したように言った。


「…わかった。その代わり、体育委員長、頼むぞ」














こうして交渉は成立したのである。






闇の契約は結ばれた。





















それから数日後…。

僕は体育委員長に立候補し、最高得票数で当選。






僕は全く勉強しなくなった。






中学2年生になって、成績は10位前後から

一気に70位前後まで急降下。






本気で勉強しませんでした。(すごい身分)







しかし!






親に見せる通信簿の僕の成績は、1年生の頃と全く同じ成績がつけられました。


これが、2年生から3年生まで、ずっと同じ成績で。テストでどんな点数を取ろうとも。


主要5教科は、全て4~5の成績でした。(うぉ優秀)







こうして、僕は先生との闇の契約により、成績優秀者で中学校を卒業したのだった…。







このとき、僕は大人で遊ぶことを覚えました(・∀・)

(僕を学年部会で体育委員長にしようとしたからこうなるのだ。先生たちよ。笑)






よいこのみんなは真似しないでね☆





…ちょっとやり過ぎたなぁ。(でも実話です)










ちなみに、その後、なぜかよこいは選挙管理委員長になりました。笑

(たぶん、僕がよこいに「お前も委員長やれ(・∀・)」って言ったんだと思う。笑)

今から2年ほど前…俺たちが22歳の時の会話である。


けいじ:「なぁ、よこいって中学時代もてたのか?」


よこい:「ばっか、お前に女の子押し付けられたくらいのもんだろ…」


けいじ:「あーそんなこともあったなぁ。笑」


よこい:「でもな、俺だってラブレターをもらったことあるんだぞ」


けいじ:「え?まじで?」


よこい:「ふっふ。実はなぁ、中3の時に後輩らしき女の子からラブレターがきてたんだよ」


けいじ:「えーまじかよー!」


よこい:「まぁ名前も書いてなかったし、誰かわからないから返事はしなかったけどね」


けいじ:「えーもったいねー」


よこい:「どうだ?驚いたか?」


けいじ:「……あ。


よこい:「…どうした?」


けいじ:「…よこいよ…今思い出したんだけど…」


よこい:「なんだどうした?」



けいじ:


















「そのラブレター

出したの俺だわ♪




ギャハハハ!!!」



















よこい:「!!!!!」(唖然)








そのとき、すっかり忘れていた中学時代の俺(けいじ)の記憶が呼び覚まされた。




⇔GO 

 BACK!!⇔




あれは中学3年生の春だった。


俺は退屈な毎日に鬱屈としながら日々を送っていた。

「あー、なんかおもしれーことないかなぁ」

そんな言葉が口癖のようになっていた。



しかし、聡明にして賢明な俺は、すぐに考えを切り替える。

そうだ、学校生活は面白いものではない。

自分で面白くするものなのだ。




そこで、当時中3だった俺は授業が終わった放課後、あるクラスを訪れた。


そこは3年1組。(俺、よこい、なおやの3人は5組だった)


1組は、俺たちの学年で一番の美女がいるクラスだった。


1組の教室に入る俺。教室を見回して美女を探す…。


いた。


窓際で友達と話している。


その美女は、女の子のグループの中で美しく談笑していた。

やはり飛び切り端正な顔立ちだ。自他共に認めるといった感じだ。


女の子が「かわいいタイプ」「きれいタイプ」に分かれるなら、彼女は後者に属するタイプだった。

前者の「かわいいタイプ」に属するナンバー1は2組の女の子だ。(今では名前も思い出せない)

1組の美女と2組の女の子は、俺たちの学年では最強の2トップだった。

男同士では2人だったらどっちがいい?なんてくだらぬ話をしたものだった。


どんな学校にも、そんなとびきりかわいい子が2、3人はいる。




で、俺は1組の美女のもとを訪れた。


なぜ2組の美女を訪れなかったのか。別に2組でもよかった。

だが、1組の美女はその美貌もさることながら、学年で1、2を争う頭脳の持ち主だったのである。

常に中間テスト、期末テストで上位に入る彼女。時にはトップも取っていたはずだ。

頭がいい奴のほうが話が早い。ってなわけで俺は1組の美女に近づいた。

俺はその美女と話すのは初めてだった。

理由は簡単で、かわいい女の子に群がる悲しい男どもの一人になりたくなかったのだ。


だが、俺はサッカー部の部長だったし、美女は吹奏楽部の部長だったので、彼女が俺を知らないはずはない。

念のため、俺の隣には、美女と仲のいい同じ吹奏楽部の女の子をひとり連れてきている。

その辺は抜かりない。

これでいきなり俺に話しかけられても大丈夫なはず。彼女の警戒心は解けている。

そこで作戦決行。


けいじ:「あのー○○さん」


美女 :「えっ私?何ですかー?」(少し驚いた様子。でもこれなら大丈夫だ)


けいじ:「突然で悪いんだけどさ、ラブレター書いてくれないかな?」


美女 :「は?」


けいじ:「いや、実はね、こういうことでさ…」


…手短に事情を説明。3分後、ニヤリと笑って彼女は言った。


美女 :「いいよ、書いてあげる」


俺はなんなく仲間を手に入れた。作戦成功。


美女 :「…でラブレターはなんて書けばいいの?」


けいじ:「そうだなぁ。とりあえず、設定は年下のうぶな女の子で、好きな人を影から見てるって感じに


美女 :「オーケー。ちょっと丸字のほうがいいかもね(笑)」


けいじ:「いいね(笑)」


美女もなかなかのノリノリぶりである。

正直そんな女の子には見えなかったので今度はこっちがびっくりだ。


美女がラブレターを書き始める。


そこで俺がすかさず言う。


けいじ:「あ、ラブレターの宛名は






















よこい先輩♪で。」

















いやーなつかしい!!!(ゲラゲラ

こうして、美女に書いてもらった偽ラブレターよこいの靴箱に届けられた。



あの日から7年近く、よこいは本当に後輩からラブレターが送られたと思っていたわけである。


たぶん、当時15歳の俺はよこいに、


「よこいー最近いいことあったかぁ?」


とか聞いてよこいの反応を見て楽しんでいたと思われる。

性格最悪



…この話をよこいにバラすと、よこいはおおいに怒った。



よこい:「けいじ!!お前、なんてことすんだよ!!!(泣)」



しかし、俺の回答はこうである。







麗しき中学時代にドキドキ感をプレゼントしてやったのだ。











「ありがたく思え!!」とな。

おしまい(・∀・)




注)僕が忘れてるだけで、小学中学高校に行った僕の悪行はかなりあるようです。

思い出したら書きませう。誰が被害者かも僕はすっかり忘れてます。笑

被害者の方、御一報下さい。

みなさんこんにちは。

ついに登場、SUDDEN☆GO「第3の男」けいです。

よこいなおやに更新を任せてすっかり傍観者となっていました。




今日はみなさんに伝えたいことがあってこの記事を書いている次第です。

僕…、最近SUDDEN☆GO内外で、 「最も危険な人物」 とか「最も非常識な奴」 とか言われ、少々心外です。

僕の日常は「まぁまぁ騒々しい」くらいのものです。

みなさん、決して誤解しないでくださいね。僕はそれほどぶっ飛んだ奴ではありませんよ!!




ブログの更新が滞っているようなので、東京に住む僕の日常生活をちょっとだけお話ししようかと思います。

これで本当の僕がどんな人かわかっていただけたら幸いです。

…では、どうぞ。





昨日、僕は新宿歌舞伎町のクラブのイベントへ行って参りました。

DJをしている友人(ここではTくんとします)が毎月行っているイベントでございました。





クラブで知り合った仲間と楽しく飲んでいたところ、僕に情報が入りました。





先日、Tが誕生日を迎えたとのこと。








……僕は思う。







誕生日ったらやっぱケーキでお祝いですよ!!





<そこで僕と仲間がとった行動>


深夜の3時にクラブから駆け出し新宿中でケーキを探す。

 ↓

コンビニでショートケーキ発見。全て買い占める。

 ↓

道端で紙皿にショートケーキを並べてバースデーケーキに改造。

 ↓

ロウソクを立てて再びクラブへ。






クラブ内の人を全員ダンスホールに集め、みんなでお祝いしました。






おめでとうT!!





バースデー1

T:「ありがと~!」   

(高々とケーキを持ち上げ、サプライズに喜ぶT)




そして最高潮に盛り上がるクラブ。

















そこで僕が仲間に指示を出す。











けいじ:

「やれ、アレを(・∀・)」






仲間:「らじゃー」















仲間:「T、おめでとぉぉぉぉ~~♪」























グシャ

























バースデー2

お祝い完了。   (写真をクリックしてみよう)

こんにちは、直也です。近頃、寒くなってきましたね。


でも、私は寒いのが好きなので、ちょうどいいぐらいです。(暑いのが嫌いなだけ


タイトルにもある通り、



ついに、




待望の、





デジカメを買いましたぁー!!



今までは、横井と啓司の写真を使ってましたが、これで、自分の書きたいことを書けます。



んで、記念の一枚目の写真は、僕の仕事姿です。



仕事姿!!



こんな感じで仕事してます!!


でも、休憩中ですので、決してサボってるわけではありませんよ。


以前にも自己紹介をしたと思いますが、介護福祉士をしてます。


おじいちゃん・おばぁちゃんのお世話をしてます。


おじいちゃん・おばぁちゃんは意外とかわいいですよ。(本当に!!)


仕事のお話は終わりまして、続いての話題に行きます




僕の趣味は、スポーツですが、その中でもサッカーは大好きです。(3人とも)


でも、サッカー以外に何か違ったスポーツをしたいと思い、はじめたのが、





インラインホッケ-!!!




です。




何?それ?と思う方もいるかと思いますので、説明します




皆さん、アイスホッケーは知ってますよね?


アイスホッケーは、リンクの上でするものですが、インラインは体育館でします。


そして、アイスはスケートの靴を履いて行いますが、インラインでは、インラインスケートで行います。


インラインスケートとは、ようは、ローラーブレードと一緒なんです。(光GENNJIじゃないよ(笑))



毎週金曜の7時30分から2時間ばかりやってます。



これが、けっこうな運動になるんですよ。





先月ぐらいに珍しいスポーツなので、北海道新聞の記者にインタビューをうけました。


そして、10月6日の北海道新聞の札幌の広報誌に載りました!!


また、その新聞を見たSTVラジオから出演の以来が来たのです!


まだ、いつ出演するかは未定です。




といった感じでやってます。


インラインホッケーの仲間たちがいい人?ばかりなので楽しいです。


まぁ、変わった人たちが多いかな(笑)


全員は撮れなかったのですが、何人か紹介します!!

まずは、僕の一つ上の二人です。


インライン友達

(左・真神さん 右・阿部ちゃん)


左の真神さんが、凄い面白い人です。(かなりおバカさんです)


右の阿部ちゃんは、ホッケーが凄いうまいです。



続いては、インラインホッケーのナンバー1です!!






インライン友達2

                       (たかまです。)



実は、こいつとは高校が一緒でした。(笑)


高校のときは、科が違ったのでなかなか話さなかったのですが、僕の元彼女と仲が良く


たまに話す感じでした。


意外とこいつもおバカさんです。




こんな感じの仲間たちとインラインホッケーをやってます!!


まだまだ、面白い人たちがたくさんいますので、また今度、紹介します。


とりあえず、次回は本題に戻り、東京2日目の後半戦に行きます。


皆さん、お楽しみに!!




ウイスキーボンボンでちょっと盛り上がり気味の私こと「横井」でごじゃいます。


前回、無駄にフルネーム登場した私こと横井でおじゃいます。


さてさて、1日目からしばらく経ってしまった事、まずは謝ります…。

※直也は書けって煩わしい…


で、前作読んでいない方はどうぞこちら…。


①→『東京ジャック~プロローグ~』(前置き)
②→『東京1日目。直也到着!』














2日目…


わたくし事、横井が東京進出する日であります。


さぁ何故東京へ行くのかというと通信大学生である(社会人でもある)私が、スクーリングへ行くためなのでした。期間は1週間!SUDDEN☆GOメンバーの啓司の家にご厄介になるわけです。


東京に着いたのは、午前10:00過ぎ~


啓司そして前ノリしている直也と12:00に池袋駅に集合という事でした。


で集合した僕らがまずした事…














                    昼からビール

                    (すいません、のっけからやっちゃいました…)

               ※可愛い可愛い直也はお酒が飲めませんのでジュースですw




すでに飛ばし気味の我ら、エンジン全開でございます!


ちなみに明後日から学校のスクーリングが始まるということで、明日までは遊び放題なのですよ!

(これが、地獄の1週間の始まりなんでけどね、笑________えねー)


僕らが居るのは素敵な街『東京』


何でもし放題じゃないか?


で次にした事、それは啓司の東京での顔『げんかや14号店』のメンバーの家に行く!という不思議なツアー!(げんかや14号店についてはこちら をクリック!アホですよ~こいつら~笑)


行った先はげんかやメンバーはまじの家(はまじは当たり前ですが本名ではありませんよ)

では写真を1枚…パシャ















                    昼から飲んじゃいました



初めて会って5分後の写真ですw


げんかやメンバー

 前列左→「はまじ」

 後列右→「こむぞー」

であります。



あ~ここでもお酒を飲んじゃいました~。

誰も僕らを止めることなんてできやしないですよ~。


さぁさぁどんどん行きましょう!


それじゃ次は次は…パシャ!














                    迷子




次に向かった先は池袋から神奈川は横浜は中華街でございます。


一向は予定の無かった「こむぞー」を引き連れてこの地に降り立ったのです…


それは…


啓司の兄貴が中華をおごってくれると言ってくれたからからなのです。



☆ありがとー

    ございました~☆

※この場をお借りして全員で感謝の意思表示!


いや、どちらかというと啓司がおごってくれるように兄貴にお願いをしたという方が正しいでしょうか?!


行ったお店は


かの有名な…






    ~周 富徳~







(↑字があってるかもわかんねっす…すんません)

が経営するというお店(残念ながら店名よくわかんないっす。)

 
                    中華美味い!
              ※左のビン見えるでしょうか?周富徳のラベルの紹興酒なのです。
                   ちなみに、名前のわからない料理かかぶりつく啓司

                     滅茶苦茶うまかったっす!!!!!!!!






いや~この時の自分たちに一言物申す


君たちは♪

   どこへ向かうんだ?









直也が参上しての2日目(横井参上してからは1日目)何とも華々しく飾った1日になったわけです。


とまぁブログはここまでとしましょう!


次回は第3日目ご期待ください。















と言うと思った人、手をあげなさい!(笑)


終わらないんです、これが!


次回は2日目、後半編をお送りします!


そして「げんかや14号店メンバー」の「しんご」が登場するのでありました…。


ん~今振り返ってもすごい、自画自賛!














こんにちは。久しぶりに記事を書きます。(サボってました直也です。


今回は、7月30日から8月3日まで、東京に遊びに行ったお話しです。


まず、一人旅が初めてだった僕は、前の日は緊張と不安と期待で、夜も眠れなかったのです。(子供だな)


結局、夜中の3時ぐらいに消灯したのですが、朝の6時に起床。(笑)


新千歳空港までは、彼女の車で送ってもらい、5日間のしばしの別れ。


10時30分についに1人で北海道を旅立ちました!!


飛行機の中は、爆睡!


外の景色はいっさい見れず・・・残念。


起きた時には、東京に到着!!


東京に来たのは、高校の修学旅行とあわせて2回目。


前日に啓司にメールをして、 「羽田まで迎えに来て。」とお願いしたのだが、


啓司は「一人で来い!!」と厳しい一言。


結局、1人で啓司の家まで行くことになりました。


っで啓司の家は、埼玉県との境で練馬区の氷川台ってところなんですよ。


羽田から交通機関を利用して、1時間30分もかかるのです。


ということは、新千歳空港から羽田までの時間と同じじゃんか!!


とりあえず、1人で行くことになったが、とにかく暑かった!!でも、東京の人は長袖にズボンを


はいている姿を見て、僕は変な奴らだと思った。


暑いのが大嫌いな僕にとっては、一番の天敵だった。


東京の暑さと人混みに耐えながら、何とか啓司宅に到着!!


着いたのは2時ぐらい、おなかが減っていた僕は、啓司の手料理をご馳走になる。


料理といっても、バイトで残った廃棄とざるそばだった・・・・・・疲れてた僕にはかなり美味しかった。


その後、のんびり啓司の家で休み。


いざ、東京の街へ!!


東京到着

                




僕が行きたいところは、とりあえず何もなかったので、パッと頭に浮かんだのは「表参道」


その表参道に行くことに決定しました


啓司は、もう東京に住んで4年も経っているので、安心 していた僕に悲劇が起こります。


なんと、近くまで行きながら「俺、表参道ってわからない」



はぁ~!!!!



結局、わからないし、道には迷うし、踏んだり蹴ったりでした・・・・




表参道

                    (これが、表参道に迷っていたときの写真)




そのまま、歩いて渋谷まで(歩行時間2時間ぐらい・・・)


とりあえず、ハチ公と記念に会ってきました。


ハチ公

                   (ちょっとアップで撮りすぎました。)


そして、渋谷のスクランブル交差点を歩き、センター街も歩いてきました。


渋谷にて。

                   (渋谷のスクランブル交差点にて)


その後、スクランブル交差点をなぜか激走した二人。(特に意味はなかったが・・・)


続いて行ったところは、啓司の行きつけのバーでお酒を飲む。


そこには、かわいい店長(27歳ぐらい)がいて、お酒のすすむ啓司。(僕はあまり飲めないので。)


そこのお店で、1人の男性と話しをすることになったのだが、啓司と話しのうまが合ったみたいで、


僕は、ただ話を聞いてるだけで、ちょっと退屈でした。


まぁ、東京一日目は、こんな感じで過ぎていきました。一日目は、疲れもあり、そして明日から、


横井大介が東京に合流します。


二日目も、近々、公開予定です。 (二人がサボらなければ・・・)



東京二日目もお楽しみに!!






みなさん、いかがお過ごしでしょうか???


函館は少しずつ朝晩に秋っぽい冷たい風が吹くようになりました~。


そんな中、夏の出来事を綴ろうと場違いな「横井」でございます。


さぁ私、やっとこちらの本編に戻ってまいりました~。(★パチパチパチ★)


好き勝手にだいぶやらせてもらったので、しばし本編に取り掛かろうかと(少しだけ)思いつつ書いております。






私、「横井」はプロフィールにも書いているとおり立派な社会人であります。


しかし、大学生でもあるのですよ~。


どういうことか???



それは、私が働きながら通信大学を行っているということなのです。

※いや~これが実に大変、勉強する気を軽くなくしている今日この頃です(笑)

この通信大学どのように単位を取るかということなんですよ


まず基本的にはお家で勉強するわけですよ。


一科目終わる事に、レポートを提出し、そこで合格するとその科目のテストを受けることができ

このテストに合格することで単位をもらえます。


しかし、これだけでは大学の卒業資格を頂くことはできないのです。


更に、スクーリングという実際の授業を受け、テストに合格しなくてはいけないものが数単位あるからなのですよ、このスクーリング最も大々的に行われるのが、夏季スクーリングと言われるものなのです。



みなさん、こんばんわ。

ズッキーニを買うために、スーパー3件まわって…

結局なくて、いたしかたなく「もやし」を買った「横井」です。


久しぶり~久しぶり~。

最近、存在感薄れ気味ですね~

まぁしょうがないですよ、もともと目立つほうでないですから…(自虐的

さてさて、置き去りな「牛乳シリーズ」でございます。


 第1話 → 『☆牛☆乳☆①』

 第2話 → 『★牛★乳★②』


見てない方、暇な方、どうぞ、時間をお潰しください~。
















僕らの作戦は見事に何者かの手によって、遮られた…。



作戦、それは紛れも無く、「牛乳再生計画」のことである。



啓司・横井の2人はまた新たな手を考える事となる。



それは、




隠す牛乳の数増やせばいいんでないの~?

オイオイ(;゚△゚)ツ☆(゚ ー゚)ン?








はい、今日も出ました。

頭の悪い発想

「数うちゃ当たるんでない?」って感じ…(ことばねぇな)


ということで、今度は4体の素敵な青い紙パックを給食室へと埋葬したのである。









僕らはそいつらを


「四天王」と呼んだ…。





「四天王」は1ヶ月、

また、1ヶ月

そして、また、1ヶ月と時を重ねていくのである。







青き紙パックは水分が染み出してきているのか、少しやわらかかった。


その中には何が眠っているのだろうか?


まさに


       「ヨーグルト」



いや、もっと過激で 『得体の知れない物質』 であるのか?


3ヶ月を過ぎた辺り…


「四天王」


一人がやられた…








そして1ヶ月経つと、また一人








また一人と








「四天王」はいつしか一人となっていた…








約半年程経ったブルー紙パック


もはやブヨブヨになっていた…


激しくシェイクしようが中身は液体のようには揺らがなかった


彼は8割がた固体と化したのである。


僕らの作戦『牛乳再生計画』は達成されていようとしていた…






まだ、行けると過信に満ちた啓司横井は更に1週間待って


ついに封を開封することを決める。








しかし、その時は「四天王」の最後の関門の奴も


姿を消してしまっていた…









僕らは






中身を拝むことなく…











中身を嗅ぐことなく…













中身を食すことなく…









この終焉を迎えた…















今にして思うが、彼ら「四天王」は誰か追手にやられたのではなく、


見事に『ヨーグルト』へと転身を遂げ、


私たちにさよならを告げずに自ら旅立ったのではないかと思う…







青き牛乳パックの化身達よ~。


君らは本当に幸せだったかい?


啓司横井はは君たちの最後は見れなかったけど


どこかで


誰かに


食べられたと勝手ながら想像してます。


さようなら、青きブルーな戦士たち!



以上。メルヘンチックであっけない最後でした。




追伸)みんな牛乳は大切にね~。

皆さんお久しぶりです。


だいぶ遅くなりましたが、新しい記事を書きます。


前回は北広島編でしたが、今回は、美幌編でございます。


なぜ、美幌かといいますと、僕たち3人のほかにもう1人仲間がいるのです。


そいつが美幌に住んでるので、会いに行ってきました。


その、お話しを書いていきたいと思います。



前回、(北広島編はこちら から)もゴールデンウィークでしたが、今回もその続きです。















5月3日(火) 


午後8時


一本の電話から旅が始まる!!


直也→「今日は暇か?」


啓司→「大丈夫だよ!!」


直也→「天気がいいから、星でも見に行かないか?」


啓司→「いいねぇー。どこに?」


直也→「初山別!!」


啓司→「どこだ!?」


直也→「上のほう(適当)。」


直也→「今から迎えに行く!」


啓司→「わかった。」









啓司宅に着いた時間は午後8時30分。


啓司が一言つぶやく・・・






啓司→       「☆横☆井☆は?」





直也→「連絡してない。」


啓司→「呼ぶか!!」


直也→「いいねぇ~。」








そして、いつものように拉致された横井君、かわいそうです(笑)


横井→「どこに行くの?」


啓司・直也→「いいところ。」


横井→「どこよ!」(少しキレ気味です。)←これ本当の話です。







いざ出発!!時間は午後9時。



横井はそのままにして、啓司・直也はわが道を進む!



出発して2時間後、事件は起こりました。



横井→「だから、どこに行くのよ!!(怒)」


直也・啓司→「内緒。」


横井→「教えてくれないなら、俺、車から降りるぞ!!」


直也→「勝手に降りればいいだろ!」


横井→「車を止めろ!」




啓司→「・・・・・・・」


結局、車をコンビ二に止める(美唄のセブンイレブン


直也→「何で、キレるのよ。」


横井→「お前らが行き先を言わないからだろ。」


直也→「俺と啓司は楽しみに来たんだから、場を壊すような事するなよ。」









いやーな空気が漂う…











横井→「・・・・・・・・」


直也→「ごめんなさい。」


啓司→「まぁまぁ、仲直りで。」













車の中でふてくされてる横井です。


啓司と直也は、この姿を見て喜んでました。(横井、ごめんなさい。)




                ふてくされ横井


 

                これまでのいきさつを全て横井に話しました。



横井→「初山別に行くなら美幌に行こう。」(開きなおっている横井…笑)


直也・啓司→「いいねぇ~。」


3人→「じゃ、出発進行!!」












横井の機嫌も直り、ますますテンションの上がる3人。


なぜ、美幌にしたかといいますと、冒頭にも書きましたが、僕らにはもう1人仲間がいます。


そいつが、美幌で小学校の先生をしてるんですよ。


そいつの名は、


   岩 瀬  大 地

                通称~マッスルティチャー(肉体先生とも呼ぶ)


美幌は何もない所だから、遊びに行こうという事になり、決定しました!




車をひた走る3人。途中で降りては、恒例の記念撮影会。



                   砂川にて…

               深川の道の駅にて撮影。(夜中の12時まわちゃってます)

                        3人ともはしゃぎすぎです。







  







朝4時…

車は走り、何とか美幌に到着!!


                  美幌カントリーサイン






到着した為、がぜんテンションの上がる3人。


テンションが上がりすぎて、野原を走る直也(自分)。







                はしゃぐ直也

                        軽くおバカさんでーす。






車を走らせて30分。岩瀬宅付近に到着!!



岩瀬の住んでるところは、美幌の先生たちが住んでる官舎で


探すのに苦労しました。


しかも、朝の5時ごろだから、騒げない。


探すこと、20分ぐらい、ようやく直也が岩瀬宅らしき家を発見!


岩瀬宅らしき…





啓司→「本当に合ってるか?」


横井→「電話したほうがいいんじゃないか?」


不安な二人とは違い、自信満々な直也。


どこからそんな自信が出てくるのでしょうか。

不確定である、岩瀬らしき家のチャイムを…


直也→「じゃ、押すよ!!」






ピンポーン!!(チャイムが鳴った。)



息をひそめる3人。








出ーまーしーたー!!!







岩瀬→「#%&”¥?&%$#お前ら電話しろ!!」


寝起きな為、最初は何をしゃべっているのかわかりません。


とりあえず、


3人→「おはようございます。岩瀬先生!!」


岩瀬→「おはようございます。」


この響きが良かった。寝ないでここまで来たから、ようやく朝が来たと感じた。



走行距離350km. 走行時間 約9時間。



疲れた3人は、そのまま爆睡!


目が覚めたのは昼の14時ごろ。


それから美幌の探検が始まる。


といっても、町民体育館でバスケ・サッカー・バドミントンをする。


※わざわざ美幌まで来て何をしてるんでしょう???


その後、美幌は牛肉が美味しいところなので、高級焼肉屋で夕食を摂る。


めちゃくちゃうまかったです。店の名前は「焼肉の田村」というところです。


帰宅した4人は、明日のことについて話します。


直也→「俺たち、明日には帰らないと・・・」


岩瀬→「そっか。そしたら、朝早くに出ないとな。」


直也→「もう少し、いろいろな所に行きたかったな。」


岩瀬→「じゃ、5時におきて屈斜路湖に行こう!」


啓司・横井→「・・・・・・・・・はぁ?」


直也→「いいねぇ~。」


岩瀬→「決定!おやすみ。」


本当にありえない。無謀な事をするSUDDEN☆GO。










だからこそ、

    SUDDEN☆GO。





それでこそ、

    SUDDEN☆GO。











そして、朝5時に起床。


向う先は、屈斜路湖。


そこでも、恒例の記念撮影会。




                 美幌を望みます

                      (これが、屈斜路湖です。)













続いては、前作に続き飛んでみました!!






                   飛びますシリーズ

                        (左~啓司・直也・横井・岩瀬です。)













続きまして…






                   これでも24歳

                  (左上・啓司 右上・岩瀬 下・直也 撮影・横井)



朝5時だというのに、このはしゃぎようはバカの域を超越してます。


記念撮影をした3人は、岩瀬宅に戻り、しばしの休憩。


そして、別れのときが来ました。


直也→「そろそろ行くか!」


横井→「そうだな。」


岩瀬→「じゃ、気をつけて帰れよ。」


啓司→「最後に4人で記念撮影をしよう!!」







なぜか、

いじめられる

 ★岩★瀬★★大★地☆












                   4人週①

                    (左・直也 上・啓司 左・横井 中央・岩瀬)



これが、4人の記念撮影です。




そして、朝の6時に美幌を出発。


北広島に着いたのは、昼の2時ぐらい・・・・


言うまでもなく、この強行日程を達成した3人は、家に戻り、



爆睡!!!












これで、美幌編は終わりです。


次回は、横井と直也が啓司に会いに東京に行った話しです。


今までになく無茶をしてます。


お楽しみに!!
















追記) すいません、お久しぶりだす。結構大人気ない横井だす。

    私に代わり「直也」が連載中です…



     それに対して軽く物申します~


     直也、このブログで


    文字大きくできません!




     で、僕がしてます。


     何故か、それに合わせて、文章手直し以来まで受けてしまいました。





     直也がんばって最後までできるようになれよ!だって俺これめんどくせぇよ

     みなさん、「直也」にがんばれコメントを送ってくだされ

     ではでは、横井でした




はじめまして。今回、北広島編の記事を書きます直也です。


何度か登場してきましたが、自己紹介をさせていただきます。(簡単に)



①名前~福島 直也


②年齢~23歳


③性別~男の子


④職業~介護福祉士(4年目)


⑤出身地~北海道北広島市


⑥趣味~スポーツ(夏はサッカー・冬はスノーボード)


⑦性格~素直・やさしめ(長所)  悪のりサイコー(短所)


⑧自慢できること~地元(北広島)にマイホームを買った!!


以上。



さて、本題に入りたいと思います。

(※前回見てない方はこちら『函館襲撃!!!本始動!!!』 クリック)








函館から戻った3人は


直也→オールした為、帰宅し爆睡。(次の日、普通に出勤)


啓司横井→帰宅して、こちらも爆睡





あきら→?????













忘れてた!?

こいつの存在を!!




          

こいつ(あきら)は、函館に行くときに、私(直也)が1人だと寂しい為、

                             急きょ電話して拉致した男です。(行き先は言わずに。)




それでは、あきら君を少しだけ紹介します。


僕ら(3人)とは、中学2・3年生の時に同じクラスだった。(あんまり話さなかった。)

だけど、今は仲が良い。なぜかは不明。


中学校のときは卓球部・高校は不明・大学はよさこいサークルに所属。

現在は、不明。コンサドーレ札幌が大好き。



とにかく、不明なことが多い奴だが、いい奴です。(こんなもんで十分!




話しは戻り、北広島に戻った次の日のことです。




直也→「今日、空いてるか?」


啓司→「大丈夫だよ!」


直也→「じゃ、決定!!」




これが、いつもの流れです。啓司・直也が決めてしまう。






そして、いつものように横井を拉致する。



で、向った先は、これからどうするか考える為、コーヒー屋(宮田屋)に行く。


3人が気になったのは、その店に飾ってあった木製のバイク。



啓司→「どこで買ってきたんですか?」


店員→「店長の趣味で海外から。」


3人→「へぇ~。」


店員→「本店に行けば、実物大の木製のバイクが置いてるよ!」


直也→「俺、知ってるよ!」











 啓司の目が光った…















啓司→「じゃ、決まりだな。」




決まると行動の早い3人は、すぐさま本店に向う!!



実物大の木製のバイクを見て感動した3人はカラオケに向う!!









       ん?










ちょっと待った。なんで、カラオケと思う方もいると思います。いつでもいけるじゃん。





でも、これにはお話しがありまして、



うちの横井は、昔からカラオケが大嫌いで、カラオケの店に行っても


武士なため、何が何でも絶対に歌いませんでした!


その横井が、何のためらいもなく、カラオケに行ったのです。












直也啓司





感動してしまいました!


※理由は、本人から聞いてください。(コメントに書かせます!)












で、結局カラオケの滞在時間は5時間!!



朝の5時まで熱唱しました。(オールでカラオケ。若いなぁ俺たち)











その後、腹が減った3人は、コンビニでお弁当を買って

                      北広島の街はずれで食べながら



サドンゴー恒例!?の写真撮影をしました。




その写真を紹介します。















               4

                    (左→直也 右→横井)






啓司→「とべぇぇぇぇ~!!」











直也横井

「おりゃぁぁぁ~!!!!」



















               5
                 (左→直也 右→横井 撮影者→啓司)







             かなり飛んでます!!







        

        また飛ぶ!!


















                   3
                    (左→直也 真ん中→横井 右→啓司)

















 まだまだ飛びます!!











                  












                   2
                       (手前→啓司 奥→直也)













飛びまくった3人は疲れたため、場所移動する。



向ったのは、北広島の街中へ向う。




そこでも写真撮影会を開催!






けっこうお気に入りの写真です。













                    6

                          (左→横井 右→直也)









次もかっこいい写真です。










                 8

                      (左→横井 右→直也)



CDのジャケットぽく撮って見ました…(ゆず意識気味)










次の写真は、あまりみせたくないのですが、お恥ずかしい写真です・・・・(直也です)















               7

                    (直也です。上は啓司)




啓司は上に登ったのを見て挑戦してみたが、登れずに頑張ってる姿です。

                                     (結局、登れず・・・)






















と、こんな感じで北広島の旅は終わりでございます。





今回、記事を書かせてもらいましたが、まだまだ未熟物ですが、


これからも、どんどんと楽しい記事を書いていきますので、


皆さん楽しみに待っててください。




以上。