夏祭りを行った。
 夏祭りの最中は、ゴミ拾いやゴミ収集場所の点検をしている。
 昨年度よりもあちこちに捨てられているゴミの多さにびっくり。

 自分勝手に楽しむことしか考えていない(見えていない)人が増えているように感じる。捨てられたゴミの多さが地域の今を象徴しているように思う。

 ゴミを拾う人はゴミをしないとよく言われる。

 夏祭りの終了後にゴミ拾いを依頼するが、やはり昨年度よりもその数は少ない。

 身近な所から始めるしかないように思う。まずは、ラジオ体操の時に声をかけてみよう。